ブレイクしたいっすよ!

とある展覧会に行った時にこの言葉を見た瞬間
好きな人を思い浮かべて、にやけてしまいました。

改めてブレイクって不思議な言葉、やなぁと思って。

☑️破る

☑️人気がある

☑️休憩する

ハートが付くと失恋とかネガティブな言葉にも
なるし。英語も得意じゃないので、意味があって同じ言葉を使っているのかわからないけれど。

人気が必要な職種の人は、
種まき期は、早くブレイクしたいっす!って思うだろ

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スキありがとうございます\(^^)/

自分と向き合うのって怖いよね

※今回は投げ銭です。

成功者になりたいというよりも、ブレイクしたいという気持ちはある。もてはやされたいに近いかな?

ただ有名になるだけなら何のメリットもないと知ってるんだけどね。承認欲求を満たされたいのかしら?

こんなこと素直に書いているのは、先ほどブレイクする人としない人の違いを書いた記事を読んだから。そこにね、自分と向き合えるかどうかみたいなことが書いてあったの。

ああ。これって私の一

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本当にうれしいです! これからもよろしくお願いします!
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空白と余白

予報どうりなのか何なのか、強風です。
帰宅時は、雷は鳴る、大粒の霙は降る、風は吹き荒ぶ…という大荒れ。
折り畳み傘では鞄の中のiPadを守るのに精一杯。
もう少しラボで時間を潰してから帰ってくればよかったと細やかな後悔を胸に、頑張って写真撮ったりしながら帰ってきました。

低気圧だから〜てわけではないけれど、みんなも今日はやる気が家出中だったらしい。
15時ごろ、眠気に耐えきれずに博士課程の学生数

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ありがとうございます! 励みになります!
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何もやらない日

皆さまは、御自身の目標に向かって、日々一生懸命に行動されていると思います。
特に目標を意識されていない方でも、日々一生懸命生きてこられたから、今があると思うのです。

日々一生懸命行動されていると、「あれもやろう、これもやらないと」と行動に欲張りになる部分もあると思うのです。

そうなってきた時こそ、思い切って「何もやらない日」を作ってみませんか?
何もやらない日とは、ベットでゴロゴロしても良いで

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「スキ」を頂きましてありがとうございます。
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適切な距離

1月18日

朝から4月の個展に向けての作品づくり。

はじめたばかりの刺繍作品をひとにお見せするなんて、

今までの私なら考えもしなかったことだが、針と糸を使う作業が性に合って

いたことと、以前から知っていたカフェが展示会場として提供している

ことを知り、とんとんと事が運ばれている気がしている。

刺繍はイメージの通り、とても地味な工程だ。

10分前と後とではどこがどう変わったのか、作って

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第43話 「ブレイクポイント」2019.12.31

こんばんわ!ジョイです!

今日もよろしくおねがいします!

2019年のブレイクポイントを振り返り、その中から学んだことをまとめました。

「ブレイクポイント」とは

「ブレイクポイント」とは、大きく成長するポイント。
これ以上無理だ…
と思ったその少し先に成長できるポイントがある。
そこが自分をブレイクさせるターニングポイント!

絵で描くとこんな感じです!

今は成長出来ていないところかもし

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スキありがとうございます♪
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2020年は子年ではなく『犬年』になる件について

【今、YouTubeをざわつかせている奴ら】

2019年。大ブレイクしたアーティストが居ましたね。例えば、

Official髭男dism。

あいみょん。

King Gnu。

2020年はどんなアーティストが大ブレイクするんでしょう?例えば、

フレデリック?

sumika?

UNISON SQUARE GARDEN?

上記3つのバンドは大ブレイクするのは間違いないでしょう。
(既に

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マジすか!サンキューの上、ヨンジューです!!
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さっそく読んでみた、田中圭さんの「35歳のブレイクを語る」です。

母に供えるお花を買う事
 来年1月公開の映画「mellow」。花屋さんを営む主人公、夏目誠一を演じる田中圭さんですが、この作品に対して、花を通じて何かの「縁」を感じられているそうです。 

 ブレイクする、という現象は人々が引き起こすものでありながら、人知を超えた計り知れないものがあります。

 田中さんは《オカルト的なことを信じているわけでもない》と前置きされた上で、この35歳でのブレイクについ

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ありがとうございます!twitterもよろしくお願いします!
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「アデライン、100年目の恋」本当の幸せとは。

感想から述べると、「観てよかった。素敵だった。」「生きること、生きていること、そして誰かと共に生きていることその全てに幸せさと美しさありがたさを感じた。」「感慨深く、もっと自分と向き合って見よう。」なんて感じました。大好きです。

ストーリーを観てなのか、ストーリーと自分を重ねてなのかは分かりませんが、映画の最後のあたりでは号泣していました。

何か心の弱い部分をつかれたような、解放されたような涙

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