ピアソラ

タンゴの歴史Ⅱ -Café 1930 /ピアソラ   〔ピアノソロver.〕
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タンゴの歴史Ⅱ -Café 1930 /ピアソラ 〔ピアノソロver.〕

タンゴの歴史Ⅱ -Café 1930 /ピアソラ Histoire du Tango Ⅱ /Piazzolla #ピアソラ #タンゴの歴史 #ピアノソロ 気に入っていただけたらチャンネル登録お願いいたします🥰

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【1954】ロ・ケ・ベンドラ / アストル・ピアソラ
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【1954】ロ・ケ・ベンドラ / アストル・ピアソラ

タンゴにジャズ、クラシックと色々なジャンルの要素を組み込み、革命を起こしたと言われるバンドネオン奏者アストル・ピアソラ(1921年3月11日-1992年7月4日)の30歳前半の曲。 日本語に訳すと「来るべきもの」となります。 当時としてはとても革新的で革命的なアプローチでした。

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全音ピアノピースの難易度に物申す

全音ピアノピースの難易度に物申す

 全音ピースとは、全音楽譜出版社から、一曲ずつ出版されている楽譜である。大抵どこの楽譜店にも置いてあり、一曲¥500程度から購入出来る。必要な曲のみ購入したい場合、大変便利である。本格的に勉強する場合、ソナタを一冊購入したり、原典版を買い求めたりするのが普通だと思うが、気軽に一曲弾いてみたい、という音楽愛好家のニーズを満たしている。楽譜の紙は比較的厚く、すぐにはボロボロにならないところも良い。  全音楽譜出版社は、主にクラシックを扱う保守的な楽譜出版社であり、長年その堅物さ

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Astor Piazzolla-Milonga del Ángel

Astor Piazzolla-Milonga del Ángel

Astor Piazzolla-Milonga del Ángel アストル・ピアソラ(Astor Piazzolla, 1921年3月11日 - 1992年7月4日) アルゼンチンの作曲家、バンドネオン奏者 タンゴを元にクラシック、ジャズの要素を融合 タンゴは 父の影響で 幼いころから 聞いてました 幼いころは よくわからなかったのですが 大人になって せつない気持ちの表現が 素敵で時々聴いてます 2013年 天使描いてみました  木炭画

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ピアソラ・フェス「リベルタンゴ」住友生命いずみホール

ピアソラ・フェス「リベルタンゴ」住友生命いずみホール

 黄昏時に訪れる住友生命いずみホール。  この時間は、あの世とこの世が繋がる時間とも言われるが、ピアソラ生誕百周年を記念する特別なコンサートと言う、非日常の別世界に訪れる演出としては、相応しい時間と思えた。  今回初めて訪れたホールは、木の温もり溢れるクラシックなデザインで、私的にとても好み。  ウィーン楽友協会大ホールを参考に設計されたそうで、シューボックス型をしており、音の響きはとてもまろやかだった。  始まる前にトイレは済ませておく主義だが、このホールはトイレの数

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風の歌240:ザ・スウィングル・シンガーズ with ザ・アユブ・シスターズ「ピアソラ:リベルタンゴ」
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風の歌240:ザ・スウィングル・シンガーズ with ザ・アユブ・シスターズ「ピアソラ:リベルタンゴ」

☆風の歌:My favorite songs240:ザ・スウィングル・シンガーズ with ザ・アユブ・シスターズ「ピアソラ:リベルタンゴ」 兄弟のSarahとLaura Ayoubで構成されるマルチ楽器のミュージカルデュオ、ザ・アユブ・シスターズ(The Ayoub Sisters)のストリングを交えた、ザ・スウィングル・シンガーズ(The Swingle Singers)のアストル・ピアソラ作曲(1974年)の『リベルタンゴ』(Libertango)。ちなみに、Libertangoは、libertad(自由)+tango(タンゴ)。 ザ・スウィングル・シンガーズ(The Swingle Singers)は、アメリカ合衆国出身のワード・スウィングル(Ward Swingle, 1927年9月21日- アラバマ州モービル生)によって、1962年にフランスのパリで結成されたア・カペラ・ヴォーカル・グループ。 ◎The Swingles feat. The Ayoub Sisters - Libertango Written by Astor Piazzolla Vocal arrangement by Kineret Erez String arrangement by The Ayoub Sisters Directed by Tom Edkins Recorded & mixed by Hugh Walker Filmed at Matchstick Piehouse, London SE8 https://www.youtube.com/watch?v=uN4OvPrUmrc&t=0s

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レア・ピアノミュージック 黒田亜樹さん

レア・ピアノミュージック 黒田亜樹さん

福間洸太朗さんがプロデュースのレア・ピアノミュージック。 プレトークが行われました。 そして、9月19日にピアソラ生誕100周年記念で黒田亜樹さんの演奏会が行われます。

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ピアソラ・フェス “リベルタンゴ” ピアソラ生誕100年記念 @Suntory Hall (2021.9.2)

ピアソラ・フェス “リベルタンゴ” ピアソラ生誕100年記念 @Suntory Hall (2021.9.2)

 朝から雨が降り、肌寒さも感じる日。今夜はピアソラ・フェス”リベルタンゴ”のコンサートを聴きにサントリーホールに行ってきた。出演者は、三浦一馬(バンドネオン)、上野耕平(サクソフォン)、大萩康司(ギター)、宮田大(チェロ)、山中惇史(ピアノ)に加え、ゲストとして角野隼斗(ピアノ)だった(敬称略)。私は長らくピアソラのファンであり、早々にお気に入りのLBの席を予約した。が、後から角野さんがゲスト出演されることを知り、何だか得した気分になった。角野さんが三浦一馬さん御一行とお近づ

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ピアソラ100周年で思うこと

ピアソラ100周年で思うこと

昨年は、ベートーヴェン100周年。100年たっても、なぜか残念なベートーヴェン、と感じてしまった去年の秋でした。 今年は、ピアソラ100周年。三浦一馬さんのバンドネオンを聴いた。サントリーホールで、途中に話しはなく、ただ、ひたすら演奏される、ストイックな演奏ぶりに、聴き入っていました。 隣の列に座るおじさまは、酒を呑み、途中いびきをかくという、なんとも、マイペースな時間が流れていた。 タンゴが酒場で聴かれたらこんな感じで聴いている人もいるんだろうなぁと、想像してしまった

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