ハフポスト

【記事備忘録】
「人生で得られる喜び」が倍増する、超簡単な1つの習慣

https://news.yahoo.co.jp/articles/61d39a7f7de590e3c290e9a248a5c0049d21036d

■日常生活のすぐ下に潜む喜び
-好奇心から探索する
-思いがけない場所に鮮やかな模様を取り入れる

目に触れる普段の彩りによって、人生の喜びは倍増すると…

スキありがとうございます!引き続きよろしくお願いします!
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「ファクトチェック」ブームは保守メディア、保守論壇の責任でもある!

このところマスメディアによる「ファクトチェック」がSNS上でブームです。特に毎日新聞は専用のロゴとアカウントを作成し力を入れています。個人的には「いけ好かない記事の揚げ足取り」にしか見えませんが、一応定義があるようで毎日新聞の説明を見ると

国際ファクトチェックネットワーク(IFCN)が掲げる「非党派性・公正性」などの国際的な原則のもと、社会に広がっている情報が事実かどうかを調べ、正確な情報を読者

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やる気とパワーが沸いてきました!
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コロナ禍でみやもとたかひろはどこでなにをしているのか

いつまで「新型」と言い続けるのだろうか。

コロナ禍もここまで続くと、コロナ禍以前の世界を忘れてしまう。去年の今頃の僕にこの世界を教えたら、きっと信じないだろう。

4月に発令された緊急事態宣言で、出演するはずだった舞台やイベントの仕事が中止や延期になった。

あれから約半年。

このタイミングで僕は、

東京と岡山を拠点に映像制作を行う株式会社ベネルートに所属して活動している。

そして所属のタ

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Twitterもやってます!
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読みたい:『死を受け入れること』養老孟司・小堀 鴎一郎

「死亡時刻なんてとても書けません」
養老孟司さんがそう言ってくれるなら、とホッとした。

この春身内が亡くなった。それからほとんど毎日、死んだ人はほんとうに死んでいるんだろうかとしつこく考えている。生きているときだってあまり会えなかったんだから、会えないことが死別ではない。むしろ毎日考えているんだから、毎日会ってるんじゃないのって思う。というか思いたい。

社会的な決まりごととしての「三人称の死」

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キートス!(ありがとう、フィンランド語ですって)
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岸田文雄氏の夫婦写真「家庭のありようだとご理解いただきたい」 夫婦別姓や女性活躍の質問、なんと答えた?というごまかし記事を作るゴミメディア、ハフィントンポスト副編集長の泉谷由梨子と中村かさねの上から目線は止まらない。

さて日本人ヘイトの先頭集団の毎日新聞から、特ア尊重日本人死ねのハフィントンポストに移籍して日本人ヘイトしまくるの中村かさねが次にとった行動は、副編集長とともにごまかし記事。

クズだこいつら。左翼のゴミどもにすら記事を叩かれたからってゴマすりにはしる、左翼のクズ。

上から目線の馬鹿な前日本国民に教えたるわ賢い女性の我々がって、日本人ヘイト男性ヘイトの記事を流しまくる似非ジャーナリズムの糞どもが、

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毎日新聞からハフィントンポスト日本語版へ行き政治家を「すごく昭和感」 岸田文雄氏が投稿した夫婦写真への強烈な違和感、理由を考えてみたという姿勢で上から罵倒する中村かさね。

気持ち悪い。妻を立たせて食事をとるのがうんぬんかんぬんとか、昭和のどこがいけないのか。こういうあり方を否定しまくった勘違いフェミニストが、偏向報道メディアの毎日新聞から嘘つき煽りメディアのハフィントンポストへ移る理由がよくわかる、ゴミ記事でなうえにゴミ記者。

なんでこうなこと書くか。彼らが政治家を罵倒する時に上からだなんだというが、いや、尊大なのはお前だし中村かさね。

日本の左翼とか、ジャーナ

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「気にしない」は差別なのか?

ハフポスト日本版が「『LGBTとか私は気にしないから、自由に生きればいい』一見ポジティブな言葉に潜む“違和感”」という記事を公開しました。

これは、

LGBT差別禁止法の成立を目指す「LGBT法連合会」事務局長の神谷悠一氏

LGBTに関する情報発信を続ける一般社団法人「fair」代表理事の松岡宗嗣氏

という二氏の共著『LGBTとハラスメント』(集英社新書、2020年)を紹介する記事です。

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私も「スキ」です!
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海外のものでも日本のフィルターを通ると

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ハフポスト

テレビの表現

外国映画のPR問題

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リメイク作品

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台湾デジタル担当大臣のオードリー・タンさんがすごかった。

今朝、ハフポストで生配信されたオンラインイベント「台湾の"天才デジタル大臣"に聞く、民主主義と多様性のこれから」でのオードリー・タンさんへのインタビューがとてつもなく素晴らしかったのです。

オードリー・タンさんといえば、プログラマーでもあり、コロナ禍の台湾のマスク不足を解決に導いたことで世界中から注目を集めた台湾デジタル担当大臣。
史上最年少の35歳で入閣し、台湾の閣僚としては初めてトランスジェ

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