slack活用

効率的なコミュニケーションを意識したCADDiのSlackの歩き方 β版

今回はキャディにおけるスラックの運用ルールについて公開させていただきます!

前提

・2020年1月時点のルールです
・まだまだ改善中で、β版と考えてください

課題:統一性がないチャンネルの乱立により、情報が散らばっていた

キャディはテクノロジーと併せて「オペレーショナル・エクセレンス」もビジネスの根幹の一つとして捉えています。その実現のためにはコミュニケーションコストを下げ、情報の受け渡し

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遅筆な人のための文章作成コツ3つ

遅筆な人のための文章作成術を書きました。

ポイントは3つです。
・コピペで埋める
・キーワード文章術
・チャットツールでネタ集め

体験談 筆が重すぎて…

報告書の締め切りがもうすぐ。でもなかなか筆が動かない。

とりあえずパソコン開いてみるけど、目の前にすると筆が重い。時間だけがすぎてしまう。僕もそう言うことがしばしばありました。

でも、文章を書くとうことを分解してみてると、その順番を変え

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AirflowのDAGの実行状況をSlackに通知して監視する

電通デジタルでデータサイエンティストを務めている吉田です。普段はウェブログデータの分析や予測モデルの構築、ワークフローの実装などを担当しています。

本記事ではAirflowのDAGの実行状況をSlackに通知してモニタリングする際の実装例とTipsについて紹介させていただきます。

ワークフローモニタリングの課題

弊社では主にワークフローエンジンのAirflowを用いてデータのインポート/エク

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コミュニケーション改革

今回はDay5、コミュニケーション改革。 DXを進める上でコミュニケーション改革は必須である。何故ならば、多くの場合、上下左右の情報格差が既得権益になりTransformationを阻んでしまったり、ムダな会議が多くスピードや生産性が上がらなかったり、正しく社員が評価されずにしらけてしまっている、具体的には二枚舌社員が台頭し、ちゃんとやっている社員が損をしてしまう、これらの原因の根本はコミュニケー

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ありがとうございます! 仲間を増やしたいですねっ(^^)
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コミュニケーションを円滑にするSlackチャンネル

※本記事はほぼ下ネタです。抵抗のある方はそっと閉じてください。

会社で働くにあたり、メンバーとのコミュニケーションは大切です。しかし、コミュニケーションを取ろうにも下記のように困ったことはありませんか?

(1)無口だから何を考えているかわからない。
(2)距離を詰めようにも、何をきっかけにすればいいかわからない。
(3)本音で話せていない気がする。

某社でSlackのあるチャンネルが素晴らし

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ふたりSlackのすゝめ

はじめに

Slackを知らないあなたはこちらから。ビジネス向けチャットツールです。

このnoteを書くに至った文脈

ひとりSlackについての記事をよく読みます。気に入った活用術はすぐに試すことができるし、利便性への執念が見える記事は特に面白い。「魔改造」の類って男心をくすぐる何かがありますよね。

僕も以前はメモ用にひとりSlackを使っていたのですが、今はSlack初心者の恋人を引き

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男前だね!
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【コミュニケーション編】チャットツールを無理なく活用する――伊豆で働くアシスタントのリモートワーク・ハック(4)

こんにちは! ほとりびアシスタントの佐藤です。

あっという間に2019年が終わりますね……。9月から始まったこの連載ももう4回目。自分のやっていること・やってきたことについて、テーマを決めて振り返る、すごくいい機会になっています。

今回のテーマ:【コミュニケーション編】チャットツールを無理なく活用する

前回のテーマは、「【設定編】チャットツールを無理なく活用する」。
(未読の方は、こちらから

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Slackのワークスペースを作りました。

唐突に作ってみました。

なにか漠然とした悩みや意見、

どんなことでも結構ですので、

なにか話したいことがある人、

雑談したい人がいらっしゃいましたら

下記のSlackワークスペースを作ってみましたので、

お気軽に来訪ください。

本日は以上です。眠いです。

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あなたのレスポンスに感謝します。

Slackでプチ・コミュニティマネジメント ①飲み会チャンネル運営

こんばんは、タカダアヤカです。
寒い日に体を冷やして寝てしまったせいで首を寝違えて辛い日々を送っていますが、皆様におかれましてはいかがでしょうか。笑

さて、年末年始といえば飲み会シーズン!会社全体が飲み会フィーバーになっている方・そうでない方、いろいろかと思います。
弊社はどちらかといえばフィーバーしない方なのですが、そんなの寂しすぎる!とタカダが勝手に始めた飲み会チャンネルが最近ちょっと盛況で

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約30分+コピペで完成!Slackで一日の振り返りを自動でメンション&収集する習慣化システムの構築

この記事で何がわかるのか

Slackで指定時間にGoogle フォームをメンション付きで投げて、毎日の振り返りの習慣化を可能にします。

はじめに

ツイッターを眺めていて、流れてきたデイリーで仕事の振り返りをする話をみて、インスピレーションを得た。
毎日特定の時間に、自分のSlackチャンネルに、Googleフォームを投稿するbotを作れば、習慣化につながるのではないかと思ったのでシステムを作

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読んでくれてありがとうございます
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