aikoって凄い!!と改めて思った話

aikoって凄い!!と改めて思った話

何を当たり前なことを言っているんだ。 と思われるかもしれませんし、ファンの人が聞いたら怒るかもしれませんが、純粋な感想と思ってご容赦ください。 aikoの代表曲とといえば、『花火』『ボーイフレンド』『カブトムシ』等が最初に思い浮かびますが、個人的には『アンドロメダ』『キラキラ』『スター』が好きでプレイリストとかにも入れてました。 その曲を聴いていた当時も、『aikoってずっといい曲出してるよなー』とは思いながらも、特に意識するまででは無かったんです。 でも、ちょっと前

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10月22日は友だちに優しく

10月22日は友だちに優しく

人付き合いが悪いと自負している私だが、 昨日は2件も長電話をした。 1件は大学の後輩で現在名古屋に住んでいる子。 来月、東京に遊びに来ることとなり、 その際の打ち合わせを、するつもりが、 長々と近況報告や会社であった話をしてしまった。 私が名古屋在住の頃は月1で遊んでいたが、 こちらに来てから会うのは、昨年の5月ぶり。 えらい期間が空いてしまった。 結局、なんにも決まらず、 兎に角あと1ヶ月の内に出かけるところを 考えておこうと伝え、電話を終えた。 きっと、 ひと月

知ってっか?

知ってっか?

知ってっか? アラサー独身女は、夜な夜なYouTubeで 大食い動画をみてストレス発散してるんだぞ。 それだけで今日あった不条理な出来事だって すべて忘れられる。(うそ) 何かもやもやした帰り道は,フジファブリックか サンボマスターを爆音で聴きながら帰る。 絶賛恋愛中は aikoを聴いて1人で盛り上がって 切なくなる。 そんなもんよ。

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#302  あ、い…

#302 あ、い…

一日中せかせか動いて、やっと帰宅して。 晩酌を始めると同時に、なにかアテになる番組は ないかとテレビチャンネルを回す… すると、なんという事でしょう! 今日のご褒美かと言わんばかりに、 aiko  Live & music clip 特集。なんてのが、 今まさに始まったところ! あー………(´;ω;`) 良いなぁ……… こんな満員の会場でまた観たいなぁ………。 …おっと、あいうえお作文になってしまった! さて、いつかテレビの当て振りでもいいので、 ai

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初恋

初恋

初恋の人の夢を見てからずっと頭を離れない。 考えてみればよく見る夢だ。 でも結婚して子どもできてからは忘れてたのに、どうしてまた出て来てしまうのだろう。 ついつい名前を検索して、彼の面影を少しでも感じたくて探してしまう。 小学校の頃から好きだった。 背が高くて運動神経が良くてサッカー少年 勉強はそんなにだけど、優男でシャイな人 席替えで隣になったとき、お土産交換したなぁ。 私はみんなと同じものあげたけど、彼はキティちゃんのキーホルダーを私だけに選んでくれた。 小学校の女ボス

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aikoを22年聴いている

aikoを22年聴いている

こんなに長い間自分の圧倒的1番でいてくれた歌手はaikoが初めてでaikoが終わり。Spotifyでいつでもどこでもaikoが隣で歌ってくれる。 #スキな3曲を熱く語る Spotify一択noteとSpotifyのすきなもの同士コラボ、とっても嬉しいです。 こちらを見かけて、すぐに書きたかったけど 3曲ってとってもむずいのでギリギリになってしまいました。 aiko22年前、3枚目のシングル「花火」が全国区となって 娘を産んですぐの私のところにも、その唯一無二の声とメロデ

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10月17日のボヤキ

10月17日のボヤキ

春だったか初夏だったか、 aikoちゃんがスマホケースを新しくした。 同じものが売っているのを教えてもらって 私も、同じ色のケースを買った。 そしたら、aikoちゃんが別の色のケースに替えた。 こういう時、振られた気持ちになる。 まあでも、aikoとはそういう女なので ここまでが「aikoだいすき」の流れ。 価格的にはそれほど難しくないので、 すぐにでも色違いのそれを買っても問題ない。 でも私は「また別の色になったら 今度こそメンタルがやられてしまう」と思って 色違い

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aikoの歌詞が天才すぎる

aikoの歌詞が天才すぎる

辛い失恋を経験してよかったと思うことの1つは aikoさんの歌詞へ深く共感するようになったこと。 改めて言うまでもaikoさんは、 (すみませんが以下敬称を省略させていただきます) J-popを牽引するシンガーの1人で 代表曲をあげるのも迷ってしまう。 私は、音楽はメロディ重視で聴くことが多く 曲を聴いていく中で頭に残ったフレーズがあれば 歌詞を噛み締める、という音楽の聴き方をするが、 2年ほど前に自分史上最大の失恋をしてから aikoの曲の歌詞が グサグサ刺さるように

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2021年10月13日/大阪フェスティバルホール
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2021年10月13日/大阪フェスティバルホール

aikoのライブに行くたびに切なさが増す。aikoも俺も確実に年をとっていて、毎回少しずつ終わりに向かっているからだ。 それは、俺がaikoに惹かれてきた理由そのものなのだと気づいた。 初めて訪れた大阪フェスティバルホールは荘厳で、二階席から見ると一階席は全体に緩やかな登り坂を描いていて、その真裏にある長いエスカレーターの坂をゆっくり登ったとこにある甘い絨毯からあなたに近づいていく。 今日、あなたは20年前の『夏服』を歌って、今日もまた「今もこの曲を歌えることが不思議で

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