MGC

子どもの虐待を考える2015 ~子どもとの関係が苦しくなる時 ~母親へのグループケア~~

2015年に受講した『児童虐待防止センター』主催の講座の5回目のブログになります。
ここに出てくるMCGの司会者の養成講座があったのですが、女性限定なんですよね・・
話し合われるのは子育ての悩みだけではないので仕方ないことですが・・
板橋区ではSGDsの話し合いが行われてる6地区で、このMCGが行われたらいいなと思います。
 
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児童虐待防止センター主催

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ありがとうございます😊
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鈴木健吾選手が2時間4分56秒

 2017年3月、日本陸連は男子マラソンのニュージーランド合宿を行った。参加したのは神野大地選手(コニカミノルタ)と鈴木健吾選手(神奈川大学)。※所属は当時。

 学生駅伝のエース区間を走っていたことは知っていたが、当時、このニュース(陸連の情報発信記事だったか?)を見た時、正直なところ〝陸連の海外合宿にこの2人なの?〟とインパクト薄いなという不思議な印象を受けた。

 日本男子マラソンのニュージ

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中本健太郎選手

現在の日本のマラソン界は、厚底シューズの旋風により、日本記録の更新やMGC(東京五輪選考レース)。そして箱根駅伝の記録ラッシュ等盛り上がりを見せてます。その中で近年の箱根駅伝のスター選手らがマラソンで台頭してきたのがリオ五輪前後になりますので、それまでの男子マラソン界を盛り上げていた選手と言えば、オリンピックや世界陸上で連続入賞を果たした中本健太郎選手、当時最強の市民ランナーとして活躍を続けてきた

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TBS陸上公式Twitter 人気投稿まとめ【世陸/ニューイヤー駅伝/クイーンズ駅伝】

TBSでは世界陸上やニューイヤー駅伝などの陸上イベントを放送しています。また公式Twitterでは、速報動画や放送では見られない舞台裏の動画などを投稿しています。

この記事では、Twitterで拡散された人気の投稿をまとめましたので、ぜひご覧ください。

フォローもお待ちしています → TBS陸上公式Twitter

世界陸上

2019年に開催された世界陸上ドーハ。
大会9日目に行われた男子4

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MGC ターゲット2024版は!?

 東京五輪に向けてのマラソン代表選考の流れ↓

 ・2017年夏から1次選考:MGCシリーズ、ワイルドカードでの出場資格獲得

 ・2019年9月に2枠決定:MGC

 ・2019年11月〜2020年3月で残り1確定:MGCファイナルチャレンジ

 以上を2024年を目的地としたカレンダーでトレースすると↓

 ・2021年夏から1次選考

 ・2023年秋以降に有資格者による一発選考会で2枠内定

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#MGCあの熱狂をもう一度

日本陸連がこういうツイートをしておりまして。

もう1年になるんですよね。MGC(マラソン・グランド・チャンピオンシップ)の開催から。2019年9月15日。東京2020オリンピックのマラソンコースになるはずだったコースで行われた42.195km。男女合計の関東地区テレビ中継視聴率が30%、推定ギャラリー数が約50万人と、予想を超える注目と反響があった。確か新語流行語大賞のノミネート候補にもなってた

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アンカー !!!! 【後編】

みなさま、おはようございます!!                   リプララです♪

本件ですが前編と後編の2回に分けたうちの後編になりますw      ぜひ前編もお読みください!!

さてさて、東京オリンピック男子マラソンの出場権を獲得された服部勇馬選手もかつて診られた奥野先生がいらっしゃる接骨院アンカーですが、8月1日にそれまでの名前だった接骨院フィジックより名前が変わりました。

まさかの

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ありがとうございます(^^)これからもよろしくお願いします♡
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アンカー !!!! 【前編】 【接骨院】

みなさま、おはようございます!!                   リプララです。

本件ですが前編と後編の2回に分けて書かせて頂きますw

私のスポーツ歴は、中学・高校とバレーボール、社会人になりバスケと後にフットサルです。                          フットサルは3年前に区切りをつけまして、今はバスケのみしています!! ケガもちょいちょいあったりしますがw       

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こちらを読んでHappyになってください!
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65分切れました!
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箱根駅伝小説2 額賀澪『タスキメシ 箱根』(小学館)

しばらく前に、自分の読んだ箱根駅伝に関する小説のまとめみたいなことをしたが、その時にまだ読めていなかった額賀澪『タスキメシ 箱根』(小学館)を読んだ。

前作に続けての栄養科学的アプローチから見る箱根駅伝。前作では、故障中に同級生の都から料理の手ほどきを受け、走るためのエネルギーを作る食事を強く意識するようになった眞家早馬が、走ることを諦めないまま栄養科学の道をより強く意識し、箱根駅伝の世界に戻っ

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