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「誰かにできることならば、同じ人間である僕にできないはずはない」 新卒2年目エンジニアが語る、その原動力とスタンスとは
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「誰かにできることならば、同じ人間である僕にできないはずはない」 新卒2年目エンジニアが語る、その原動力とスタンスとは

アドウェイズでは創業当初より新卒採用活動を行っており、若い世代が実力を発揮できる組織作りに取り組み続けています。 今回、お話を聞いたサービスデベロップメントグループ(技術部門・エンジニアリング領域)でシステムエンジニアとして働く大窄直樹さんも、アドウェイズに新卒で入社をしたうちの一人。昨年4月、新型コロナウイルス禍での入社ではありましたが、半期においての新人王を受賞するなど、大きな活躍を見せてくれています。 また、大窄さんは「ポジティブなスタンスで社会人生活を楽しんでいる

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広告の指標や価値に一石を投じる。異色の経歴の二人が、アドウェイズで立ち上げた新しい部署とは
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広告の指標や価値に一石を投じる。異色の経歴の二人が、アドウェイズで立ち上げた新しい部署とは

インターネット広告市場は年々規模が拡大しており、あらゆる代理店が創意工夫を行い、ステークホルダーのために日々新しいサービス、プロダクト開発を続けています。 そんな目まぐるしく変化する市場の中、私たちアドウェイズの国内広告事業部では2021年4月より、マーケティングディビジョンという新しい部署を設立しました。 なぜ私たちはこのタイミングで新しく部署を立ち上げたのか、そしてどのような事業に取り組んでいくのか。今回のnoteではそれらの点について、部署設立メンバーであるバイスゼ

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成功確率は決して高くはなかった。18年の経験から見えてきたアドウェイズ海外広告事業の“新しい未来”
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成功確率は決して高くはなかった。18年の経験から見えてきたアドウェイズ海外広告事業の“新しい未来”

アドウェイズグループには現在さまざまな部署・グループ会社があり、それぞれ多種多様な事業を展開しています。 今回のnoteでは、海外広告事業部(グローバルビジネスグループ)をご紹介。 2003年に中国に進出して以降、現在に至るまで多くの海外事業を展開し続けるアドウェイズ。担当役員の野田順義と共に事業部の歴史を振り返りながら、コロナ禍での事業運営、そして現在進めている新しい試みについてなどを深掘りしていきます。 アドウェイズが海外事業を続ける理由——そもそもアドウェイズは、

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挑戦的な組織であるために。目先の利益を捨て、本質的な価値を追求する組織改革をした、アドウェイズ国内広告事業部の大きな決断とは
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挑戦的な組織であるために。目先の利益を捨て、本質的な価値を追求する組織改革をした、アドウェイズ国内広告事業部の大きな決断とは

アドウェイズグループには現在さまざまな部署・グループ会社があり、それぞれ多種多様な事業を展開しています。 今回のnoteでは、アドウェイズグループの中枢を担う、国内広告事業部(ビジネスデベロップメントグループ)を紹介。 ある理由により約3年前から、事業のあり方を変え、価値と向き合うことにした国内広告事業部。「従業員には“挑戦”をして欲しい。そしてそれを讃えるような文化にしていきたい」と、経営陣が考えるようになった真意とは。 国内広告事業担当役員の中山祐太と、本部長の齋藤

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クライアントや市場のために、価値のあるものを提供したい。2020年度下半期総合MVPを受賞した、広告プランナーの頭の中
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クライアントや市場のために、価値のあるものを提供したい。2020年度下半期総合MVPを受賞した、広告プランナーの頭の中

アドウェイズで働く従業員の、これまでのキャリアを振り返るインタビュー。 第一弾は、ビジネスデベロップメントグループ・アカウントセールスディビジョンにて、バイスアカウントマネージャを務める帆足太介さんにお話を伺います。 帆足さんは、半期に一度開催される社員総会で2020年度下半期総合MVPを受賞するなど、現在まさに“大活躍中”。新規営業部署の立ち上げ当初から事業部を引っ張る存在であり、ここ1年はコンペの勝率も脅威の80%を越えているそうです。 着実に結果を出せる、その理由

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次期社長の“やましょー”こと山田翔を徹底解剖!実は〇〇な人だった…
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次期社長の“やましょー”こと山田翔を徹底解剖!実は〇〇な人だった…

アドウェイズの個性的な役員たちは、それぞれの専門領域を持ち、独自にプロジェクトを展開しつつ、会社の運営、事業の構成を力を合わせて行っております。 この連載ではそんな役員たちの魅力を伝えるため、アドウェイズで働く従業員からのリアルな声を集め、一人ひとりの“他己紹介”を実施していくことにいたしました。 第一弾は現取締役であり、また2021年7月1日から代表取締役社長に就任予定※の、山田翔(通称やましょー)を紹介します。 略歴 2007年アドウェイズに入社後、新規メディアの立

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人にしか創り出せない価値を最大化するために、アドウェイズが掲げた“人と機械の共生”とは

人にしか創り出せない価値を最大化するために、アドウェイズが掲げた“人と機械の共生”とは

株式会社アドウェイズでは、2018年より「人と機械の共生」というテーマを掲げています。 なぜ私たちは「人と機械の共生」というテーマに沿い、事業を行っていく必要があるのか、そしてその先で何を実現したいのか。今回は、アドウェイズが掲げる「人と機械の共生」についてお話したいと思います。 「人と機械の共生」とは? 「AIや技術の進化が、人の働き方を変える」。数年前からこのような論調が、さまざまなメディアで話題となっています。さかのぼること約4年前。私たちアドウェイズはインターネ

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アドウェイズが大切にしているビジョン「Beyond Everything Internet」のこと

アドウェイズが大切にしているビジョン「Beyond Everything Internet」のこと

株式会社アドウェイズは、社会へ新しい価値を提供するために、経営理念・スローガン・ビジョンの3つを掲げています。 今回はビジョンである「Beyond Everything Internet」についてを紹介します。なぜ私たちは「Beyond」する必要があるのか、その先で何を実現したいのでしょうか。 「Beyond Everything Internet」とは? アドウェイズは、“社員に持ってもらいたい共通の価値観”として「なにこれ すげー こんなのはじめて」というスローガン

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アドウェイズが大切にしているスローガン「なにこれ すげー こんなのはじめて」のこと

アドウェイズが大切にしているスローガン「なにこれ すげー こんなのはじめて」のこと

株式会社アドウェイズでは、社会へ新しい価値を提供するため、経営理念・スローガン・ビジョンの3つを掲げています。 今回は、スローガンである「なにこれ すげー こんなのはじめて」について紹介します。一見、シンプルに見えるこのスローガンですが、実は大きな想いが込められています。 「なにこれ すげー こんなのはじめて」とは 一般的に企業におけるスローガンとは、仕事をしていく上で、またサービスやプロダクトを提供する上で、企業や社員が“大事”にしていることを示したもの。アドウェイズ

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アドウェイズが大切にしている経営理念「人儲け」のこと

アドウェイズが大切にしている経営理念「人儲け」のこと

株式会社アドウェイズは、社会へ新しい価値を提供するために、経営理念・スローガン・ビジョンの3つを掲げています。 今回は経営理念である「人儲け」について。ちょっと誤解されがちなこの「人儲け」に込められた本当の意味、想いを紹介します。 「人儲け」とは? 一般的に経営理念とは、企業の経営にあたっての考え方、価値観、想い、指針を表したものです。 アドウェイズの経営理念は「人儲け」。これはアドウェイズ社員に対し、仕事を通して成長できる機会を与え、入社してよかったと思ってもらう、

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