黒姫

波動と光たち

波動と光たち

全ての万物はミクロの粒子の塊であり常に微動している。 その揺らぎの波が波動。 私たち人間も原始感覚で全ての波動を感受している。 光は、光と光が繋がりどこまでも交わり美しい法則に乗って無限に解き放たれる。 光は照らしているものではなく、エネルギーが解き放たれた状態。 光たちは、それぞれのエネルギーを示し存在してくれている。 生きとし生けるもの全てに命を吹き込んでくれる 太陽の光 優しく細胞の一つ一つを癒してくれる 月の光 朝露に溶け込んだ虹色の 水の光  森の

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第15章 「神さま、美容の道へ戻りたいですう〜」

第15章 「神さま、美容の道へ戻りたいですう〜」

フロアレディー断られるの巻 今もあるのか?30年前には、確か配膳社という名前で日雇い専門の派遣会社があった。手荒れが原因で美容師を辞めてから、目的とか夢とかそういうものがごっそり無くなってしまい路頭に迷ってしまった。 おまけに手荒れから経皮毒をたっぷり身体に染み込ませたせいで腎臓を痛めてしまった。肝腎要の腎経がやられたら生命力もなくなる訳で、今なら事の重要性が見えて滋養とかするだろうけど、知らないというのは、ある意味良いことで生命が勝手に運ばれて行く一つの流れ、つまり運命と

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がん治療 放射線と抗がん剤治療後の一例

がん治療 放射線と抗がん剤治療後の一例

こんにちは蓮水です。今日は、がんの治療とされている「放射線と抗がん剤」についての一例と、現在までの私の感覚をお伝え致します。 昨年春、喉頭がんで3年以上闘病していた方がお亡くなりになりました。 手術はせずに抗がん剤治療と放射線治療。放射線照射48回。 「 48クール!!」そ、そんなにですか?! 聞いたときに驚きのあまり、のけぞったのを覚えています。。。 非常に生命力の強いお方でしたので、この治療に何とか耐え退院し、それから約二年半の間に月2、3回ヒーリングさせて頂いてい

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森とシンクロ 共鳴現象についての研究

森とシンクロ 共鳴現象についての研究

また、豊かな森に出会わせていただいた。 今回訪れたのは「黒姫」 長野県の北部、新潟県との県境に位置する。 私が研究している一つのテーマは 「シンクロ」共鳴現象について。 ・共鳴現象、シンクロ ・子供たちとのかかわり 森がシンクロしあっているのを感じたとき、 この森はつながりあっていて、 「豊か」だなと感じる。 お恥ずかしながら、 数年前までは森の価値を知らなかった。 豊かな森が身近にあったにもかかわらず、、、 気づきのきっかけをいただいたのは 奄美大島である。 3年

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【動物の足跡🐾とニコルさん】

【動物の足跡🐾とニコルさん】

黒姫~妙高 リスもちょろちょろしてたよ。 (素早くて🐿️撮れなかったけど) 正式なコースなのだけど、、 あまり人が踏み入れないようだ。 動物の足跡はいっぱい🐾🐾 CWニコルさんの言葉、 「黒姫の森に動物たちの足跡はいっぱいあるけど、 子供たちの足跡がない。。」 次は必ず子供たちと訪れよう。 #森は遊び場 #黒姫 #妙高 #森 #山歩き #アニマルトラッキング #スノーシュー #雪景色 #子供 #cwニコル

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森の声

森の声

森をただの記録という観点からではなく写真を撮ってみてほしいというお話から長野の黒姫にあるC.W.ニコル アファンの森に滞在させていただいたことがあります。 荒れてしまった森が自生できる生態系を取り戻すには100年間ほど見守り手入れしていく必要があります。 アファンの森は長野黒姫の荒れ果てた森をC.W.ニコルさんが買い取り森づくりをはじめた再生の森です。 静かに穏やかで木々が見守り囁いているような雰囲気を感じる豊かで美しい森でした。 親切

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本日は同じ占い館の皆様の憧れである黒姫先生の聖誕祭🖤

Bon anniversaire🖤🖤🖤✝️♏️

本日は同じ占い館の皆様の憧れである黒姫先生の聖誕祭🖤 Bon anniversaire🖤🖤🖤✝️♏️

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神話の舞台へ:信州黒姫山

神話の舞台へ:信州黒姫山

福島県の猫魔ヶ岳と並んで 名前が印象的な山。 あちらは人を食べる大きな猫が由来、 こちらは災いをもたらす白い蛇。 その蛇の怒りをおさめるために、 黒姫が命を捧げたという神話がある。 「黒姫伝説」として知られている。 もうひとつのバージョンでは、 黒姫に恋した蛇が人間に化けたものの、 正体がばれてしまい、 仕返しに水害を引き起こす。 後者の物語は 『日本伝説叢書 信濃の巻』 に収められている。 この物語のクライマックスには、 池の水が足りず白蛇が敗北するという 意外な結

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ヒスイの女王、古志の沼河比売に会いに行った時の記録

ヒスイの女王、古志の沼河比売に会いに行った時の記録

2018年8月、念願の「沼河比売」に会うために、新潟県の糸魚川市に旅行に行きました。(ヌナカワ姫の漢字は沼河、奴奈川、淳奈川とどれもありということですが、「奴」が嫌という方も多くいるので沼河姫としました) 日本の女神を調べる中で、何度もシンクロした神さまです。 糸魚川駅の前にある沼河比売の像。美しい。 駅から少し歩いたところに、海望公園という場所があり、そこにも沼河比売とお子の健御名方命の母子像があります。 古事記では大国主に見初められ、健御名方命をお産みになったとのこ

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黒姫

黒姫

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