間宮祥太朗

萌音ちゃん連ドラ再び!

な、な、なんと!萌音ちゃんがあの恋つづ枠に帰ってきます!嬉しすぎる!
(テスト期間中なのに1人で騒いでます笑)
とりあえず、学校の友達にめっちゃ宣伝してきました笑
1月まで待てないけど頑張って待とう!
可愛い可愛いもねねを見るために。。

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」
TBS系火曜ドラマ 毎週火曜1月スタート
【出演者】
鈴木 奈未役/上白石萌音
宝来 麗子役/菜々緒
潤之介役/玉森裕太
中沢

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ドラマ日記『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(第0話)

2014年に新設されたTBS火曜10時ドラマ枠。2016年の『ダメな私に恋してください』のヒット以降、マンガ原作+大人向け恋愛ドラマ路線で成功。『逃げ恥』(2016年)、『あなそれ』(2017年)、『ぎぼむす』(2018年)、『はじこい』(2019年)、『恋つづ』『わたナギ』(2020年)と続きます。

とはいえ、当初は職業物が中心だった枠でもあり、お仕事系も時々あって、『重版出来!』(2016年

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ドラマ日記『#リモラブ』(第6話)

ドSで完璧主義ながら、実は“恋愛弱者”の産業医・大桜美々(波瑠さん)の恋を描くラブコメディ『#リモラブ』第6話。ついに青林(松下洸平さん)に正体を明かした美々。壁ドンで勝負をかけました。

ついに自分が“草モチ”であることを明確に青林に伝えた美々でしたが、その事実をすぐには受け入れられない青林。そんな中、青林の魅力を再認識した美々は、青林を食事に誘い…というストーリー。

前半、美々に「青林だけは

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ドラマ日記『#リモラブ』(第5話)

ドSで完璧主義ながら、実は“恋愛弱者”の産業医・大桜美々(波瑠さん)の恋を描くラブコメディ『#リモラブ』第5話。今週も青林(松下洸平さん)が“鈍感力”を発揮しました。

SNS上で知り合った“檸檬”(松下さん)に、自分が“草モチ”であることを伝えたい美々でしたが、なかなか上手くいかず…というストーリー。

今期ドラマの中で、もっともコロナ禍を反映した本作。ここ数回は恋愛中心でその辺りの表現は少なめ

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ドラマ日記『#リモラブ』(第4話)

ドSで完璧主義ながら、実は“恋愛弱者”の産業医・大桜美々(波瑠さん)の恋を描くラブコメディ『#リモラブ』第4話。青林(松下洸平さん)がいい線まで行ったのですが、応援側に回ってしまいました。

五文字(間宮祥太朗さん)と一緒にいる時に“檸檬”から連絡が来たことから、“檸檬”=青林が確定。五文字も“檸檬”を偽っていたことを告白するも、まだあきらめていない様子。いつの間にかポジティブキャラに。

恋人の

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「#リモラブ〜普通の恋は邪道〜(第3話)」マスク越しのキスは新しい!ニューノーマルな恋愛感?

どんなもんかいなと思いながら見続け第3話。かなり面白くなってきた。というか、ラストに毎回、一転するのはテレビドラマとしてすごく面白い。今回も「檸檬」を名乗っていた偽物檸檬の間宮祥太朗の嘘が、見事にバレて、「あなた誰?」というセリフ!脚本の妙みというか、脚本家、これ最後まで続ける気でしょう!水橋さん、さすが!

とにかく、中途半端な今年を描くドラマが出てくる中、一貫してソーシャルディスタンスを守って

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ドラマ日記『#リモラブ』(第3話)

ドSで完璧主義ながら、実は“恋愛弱者”の産業医・大桜美々(波瑠さん)の恋を描くラブコメディ『#リモラブ』第3話。“檸檬”さんになりすまし、美々と付き合い始めたた五文字(間宮祥太朗さん)でしたが、あっさりバレました。

前回、“檸檬”さんの正体が青林(松下洸平さん)とネタばらしされ迎えた第3話。朝鳴部長(及川光博さん)に勘違い“告白”し、落ち込んでいるところに五文字が登場。檸檬”さんになりすまし、美

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俳優ノート『間宮祥太朗さん』

気になる俳優さんの出演作についての覚え書き「俳優ノート」。今回はドラマ『#リモラブ』に出演する間宮祥太朗さん(まみや しょうたろう)さん。

爆発的なブレイクではないけれど、連ドラレギュラーの常連というような人気俳優も多いもので、間宮さんもその一人。 敢えて挙げるならば、朝ドラ『半分、青い。』でヒロイン(永野芽郁さん)の夫役を演じて、知名度を高めたといえるでしょう。

後のブレイク俳優の宝庫となる

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「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」コロナ禍を舞台に描くラブコメ。10年後に見たら面白いだろうな。

先週から始まったこのドラマ。「スカーレット」の水橋文美江脚本というのは、安心して見ていられる。そして、連続ドラマとして初めてコロナ禍のみんながマスクをしているドラマである。どこが最初に仕掛けてくるか?とは思っていたが、この歴史的な世界を残すためにはとても大切なことだ。多分、10年後には笑って見られるだろうし、50年後には社会的な資料にされるかもしれない。

企画から、そこをどう描くか?というところ

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