長野県佐久市

大自然ひろがる長野県佐久市への移住。Shopifyストア構築社長の「場所にとらわれない働き方」

シッピーノ株式会社のvisionである【『働く』を彩り、人生を豊かにする」】を、実際に体現されている方にインタビューするシリーズ第3弾です。今回は、D2CやShopifyストア構築支援を提供する合同会社FRONTIER TRADEの呉さんにお話を伺いました。

D2Cの経験をベースにShopifyストア構築・運営支援へ

みなさんこんにちは。私のメインの仕事は、Shopifyを使ったストアの構築や

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嬉しいです!ありがとうございます!
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理想のICU環境を作りましょう!

さてさて、どうしたら理想のICU環境を作っていくことができるのか?
前回は、問題点やハードルのお話しをしました。
コミュニケーションの欠如と観察発見の欠如です。

では、
・理解ある経営層や医師に囲まれ
・潤沢な予算と時間があり
・日々の業務を観察し、問題や課題を抽出してくれる人がおり、
・とてもICUに理解がある設計会社が担当し
・とてもICUに理解がある施工会社が建設し、、、

なんて、恵まれ

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農家の自分が来た道③名栗編~何ができるか→何がしたいか~

■奥日光から埼玉に戻る

奥日光から久々に埼玉にある実家の戻りました。
奥日光時代も時折帰ってはいたので、懐かしさはありませんでしたが、ちょっとホッとしたのもの事実で、実家という存在はありがたいですね。
さて、埼玉に戻った私が次にお世話になったのは飯能市にある「名栗げんきプラザ」という様々な体験ができる施設です。
以前は名栗少年自然の家と呼ばれていたそうです。
そこで事業部門を担当していた「NPO

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少しずつでも続けていけるよう、がんばります!
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理想のICUに近づけない問題点・幾つかのハードル

まずは、理想に近づけない問題点・いくつかのハードルがあります。

それは、、コミュニケーションの欠如と観察発見の欠如です。

コミュニケーションの欠如には
1、院内でのコミュニケーションの欠如
2、設計会社・施工会社とのコミュニケーションの欠如
の2点が挙げられます。

 おおよそ、院内での稟議を通すのが厄介である、、や、そもそも経営層や役員が話を聞いてくれない、、決定権をもったスタッフの頭が固い

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デザイナーがICU環境作りに携わるという事

 前回は、デザイナーの視点で、物と環境のお話しをしました。
今回は、そんな物と環境を扱うデザイナーが、ICU環境作りに携わる事についてのお話しをしたいと思います。

 例えば、ICUの環境を作る際にデザイナーがチームに入ることは、とても自然な事で、とても意味がある事だと思っています。ただ、デザイナーが参加すると、こんな誤解が生じることが多々あります。

・デザイナーの好き勝手をされてしまう
・とん

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物の関係性とICUの環境デザイン

 前回は、デザインやデザイナーについてのお話しをしました。今回は「物の関係性」のお話をします。
このテーマは、私が大学院から前職を経て、私の人生にも及ぶテーマとなっています。
実際に私のデザインワークスでは、いつも「物」について考え、大学での私の講義や演習授業でも「物と物との関係性について」お話しをしています。

 私は常日頃から、全ての根源は「物」にあると考えデザインを行っています。私の師の受け

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農家の自分が来た道②奥日光編~未熟だったあの頃~

前回の農家の自分が来た道①奥日光編~社会人デビューは大自然の中で~はこちら

■優しい環境

インタープリターが天職だぁ~っと思っていた私は、その世界にグッと引き込まれ、その道で活躍するプロフェッショナルの先輩方に憧れ、とにかくうまくなりたい、近づきたいと思っていました。
奥日光にいた大半は自然のこととインタープリターとしてどう成長するかを考えていました。
運よく学生時代の心許せる同期が同じ職場に

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ありがとうございます!
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農家の自分が来た道① 奥日光編 ~社会人デビューは大自然の中で~

■ここで自分が歩いた道を見返す

農家になって8年が経とうしています。
長野で農家をやっていると冬の間は時間にゆとりが持てます。
不器用な私は農繁期は目の前のことしかできないので、この時にいろんなことをいつも整理するのです。
1年の振り返りと来シーズンに向けての計画づくり。
あれこれ妄想して、1番わくわくするのがこの時かも。
遠足に行く前みたいな感覚。
noteをはじめたことをきかっけに、この冬は

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ありがとうございます!
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ICUの環境つくりに関わるデザイナーという職業やデザインについてのお話し

 さて、デザイナーという職種が、ICUの新設や改修計画に携わる事がまだまだ珍しいのが日本の現在だと思います。。
私の周囲にも、様々なデザイナーがおり、ヘルスケア、、やメディカル、、、といった事に携わっているデザイナーはおりますが、ICUに関わっているというデザイナーは、あまり見たことがありません。
臨床現場の方々も、そういった意味で、デザイナーという職種についてあまり詳しい方はいらっしゃらないと思

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これからのICUの環境デザインについて

デザイナーがICU環境作りに携わるという事
デザインという考え方が今後とても重要だという事

思いもよらぬ誤算
 昨今、COVID19の影響もあり、昨年から日々ニュースや新聞で、ICU(集中治療室)という言葉が使われ始め、多くの方にICUという言葉が知られるようになりました。さて、そんなICUの環境つくりについてのお話を、ICUの環境つくりに関わるデザイナーという職業の私が、全8回(今後書き進める

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