eigamuro

こんにちは。 映画とか小説(など)に関することなどをアップしていこうと思っています。 長野県佐久市出身。高卒後、上京して、20歳代を、名画座通いで過ごしていました。

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    • 旅、関連

      旅、旅行。私自身の旅&旅に関する記録。 及び、旅とか冒険とかに関すること。

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    バクタプルから。

    朝、夜明け前に目覚めてしまって。 そのうち、ホテルの兄ちゃんが現れたから、チェックアウト。 ホテル出る前にチャイ一杯でも、と思ってて頼んだら、ヤッパリ?!ミルクないだと。 それから、、なにやら手間取ってるから、どうした?と聞くと、ホテル名入った明細書がない、更には2000ルピーからのお釣もない、だと(◎-◎;)┐('~`;)┌。。? 明細書はなんでもいいから手書きでと。それから、つい説教してしまった。 チェックインの始めから2泊と言ってあって今朝チェックアウトと承

      • バクタプル。2日め

        10/31。今朝は寝坊して、8時過ぎに外出。 私が泊まっているとこでモーニング(セット?)はない、ってぇんで。 ダルバール広場の方へ向かった。 ダルバール広場に入ってすぐの辺り、工事中の所あり。そこはいったん、通過。帰りにゆっくりと、と思った。 けれど、ダルバール広場を行き過ぎようか、というとこで、お坊さんたちの行列がやって来た。 それで、やはり撮ってしまった。そこで立ち止まって。 ライオンゲートの検問所?入域料金支払い所で。もう一度トライしてみるか!と、ルピーで

        • 再び、バクタプルへ

          10/30日.、バクタプルに、来てしまった。 行くのは、ドゥリケルにしようかチャングナラヤンにしようか、色々迷ったけれども。 また、バクタプルに来てしまった、のだ。 そんで。 三年前と同じゲストハウス&同じ部屋に! なのだった。 お寺を下ってチャンドラギリからラトナパークまでバス代40R 歩いて行って旧王宮の向こう側のバス停、そこでバスに乗ってバクタプルまで30R。。!!? バクタプルまでのバスのが安いのか?・・。。?I don't know why。 とに

          • 日本館合気道

            https://www.aikido-nipponkan-japan.com/01.html ネパール(カトマンドゥ)に合気道の道場(or稽古場)はあるのかな? と、思って、『ネパール 合気道』で検索してみて。 それで、日本館合気道なるものを知った。 少なくとも、合気会(及びその他養神館とか氣の研究会とか)のネパール道場はない様だ。 日本館の館長は本間学、という人。 この人は、10歳代で岩間で植芝盛平先生の内弟子に入って(1966年.入って間もなく開祖は亡くなられ

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            外国への旅行。2000年以後

            2000年からの外国への旅行、メモ。 2000年オーストラリア、タスマニア島。10日間くらい、だけ。 2001年USA。レンタカーで、アリゾナ州ナバホ族居留地一周。その後ミネソタ州リーチレイク湖畔&サウスダコタ州、byレンタカー。それから、N.Y.州Grafton PEACE PAGODAへ。 2002年バリ島。サヌールのロスメン(安宿。貸間みたいな。)泊まりで、デンパサールにある侍道場で合気道稽古。 2005年バリ島。再び、侍道場で合気道。 2006年USA。サン

            『シャンハイ』

            『シャンハイ』(2010年/06。日本では2011/08公開) 上海にやってきたアメリカ諜報員ポールソームズ(ジョン・キューザック)が、親友でもある同僚の死の謎を追うかたちで始まっていき、上海裏社会「三合会」のボスの妻アンナ(コン・リー)への想い抑えられなくなってしまったソームズが、やがてアンナと共に上海を脱出、乗船して……… と、それで、、二人はアメリカで生き延び云々てなオチになる、かと思ったんだけど・・ 違いましたねぇ~… 字幕だけのラストだけど。 なんか、ネットでの

            海外旅行✈️👜

            むかぁし、東京は遠かった。 新幹線などなかったといった物理的距離感だけではなくて、感覚的心理的に遠い、異世界だった。 そういう意味で、外国があった。 探検や冒険ものの本を読んでいたけれど、ただ憧れていただけで、そういうことを自分が実際にしていこうという、現実的な行動に繋がるものではなかった。 あの頃の、自分の心理をどう書いたらいいだろう…・・ 新宿とか渋谷とか、駅周辺しか知らなくて、点と点が繋がっている認識はなくて、知った人もいない、見知らぬ、異世界。疎外感、違和感

            コロンボ空港

            それから、コロンボ空港。 クアラルンプールからコロンボまで、約三時間、だと思う。。? スケジュールによれば一時間くらいなんだが。この移動には明らかに時差あるわけで。 よく解らない。 とにかく。 コロンボ現地時間02時ころに着いて、08時頃まで待ち。 カトマンズ行きスリランカ航空搭乗ゲートナンバー、なかなか表示されなかった。┐('~`;)┌ 表示がだいぶ遅れて、ゲートナンバーが長いこと判らず。 だけど、コロンボ空港のが、断然いい!👍👍 真夜中にもかかわらず、レストラン以外の

            クアラルンプール空港

            時系列が前後するけれど。 カトマンズに着くまでのこと、ここに書いておきたい。 成田空港(NRT)出発、数十分遅れた。けど、クアラルンプール空港まで約七時間、ほぼ快適に過ごせた。 機内で見た映画は『ノータイムtoダイ』。 始め邦画の『太陽とボレロ』(水谷豊脚本&監督だそうで)見出したんだけど、なんかかったるくてダメだったんでチェンジ。ニコラスケイジの最新作(たぶん)、タイトルが長くて簡単には覚えられず。なんか、本人が落ち目?のニコラスケイジ役をやる設定。おもしろそ、と思った

            +18

            ポカラ。&日本山妙法寺

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            ネパールへ

            ポカラで、

            10/05、午前1120NRT発        ↓     クアラルンプール着17時45分過ぎ。       ↓ 10/06、コロンボ発0815      ↓     カトマンズ着12時過ぎ。 今、ポカラで、ひさぁ~~~~~~~しぶりぶりぶりに一人。 10/06にカトマンズに着いて、/08にルンビニへ向かって、/10にポカラに。 南無妙法蓮華経 今日は下山、一人で街場へ出た。 メインパーパスは両替。これまでは、前回来た時のネパールルピーがいささか残っていたから、それです

            『散り椿』と

            成田空港からカトマンズに着くまでの間に、 『散り椿』を読んでしまった。 成田空港からクアラルンプール空港までの運航はJALだったから、機内映画は日本の映画館で観るのと変わらない状況だったし、落語も聞けたから、本読むことはなかったけど。 クアラルンプール空港やコロンボ空港での待機時間や、コロンボ経由カトマンズまでのスリランカ航空機内で、読み続けた。 『散り椿』の前に、『蜩の記』を読んでいた。 どちらも映画化されている、けれど、私はみていないのだ。┐('~`;)┌ と

            『君よ憤怒の河を渡れ』(1976)

            ツッコミどころ満載でした! ネット検索すれば、レビューも色々出ていて、私のツッコミどころも同じ。 中野良子との出会いや濡れ場や、馬が新宿の街中に登場してくるとこや、セスナ機操縦しちゃうことや(離陸して旋回してくるの不思議だし着水シーンミニチュアってもろバレだし)、その後の逃亡シーンも長野県善光寺とか山梨県とかほんとに必要だったの?、西村晃への発砲シーンも、?警察官の原田芳雄が撃っちゃてそれで正当防衛とか言っちゃて。 なぁ~~~んかね~。。? その場当たり的ご都合シー

            木内一裕

            木内一裕の小説にはまったのは、2018年のことだった。mixi日記をみてみて判明。 2018年8月19日にmixiにアップしていた。その頃、木内一裕の小説を読み続けていた、というわけだ。 以下、その時の日記。   ~~~~~~~~~~~~  最初、『藁の楯』(作家デビュー作)の文庫本をたまたま購入して読んで、面白かったから、映画の方もみてみるかと思ってみてみたんだが、これがまぁ失敗作でガッカリ(実は大沢たかお主演てぇんでさほど期待なんぞしてなかったけど)で、 とにかく、木

            映画『藁の盾』

            『ブレットトレイン』関連。(といえるかな?) ラストの方、ブラッドピットが新幹線内をぶっ飛んでいくシーン、『サイレントトーキョー』を連想したのだが。 アクション映画に関して。 日本のひどい映画、といったら『藁の盾』👊 もちろん!他にもいろいろあるけど。 あ~~『君よ憤怒の河を渡れ』も。これは別記しよう! 『藁の盾』 これは先に小説を読んでいて。面白かったから、映画もみてみようと思ってDVDを借りてきたのだった。のだ、けれども。ダメだった。 前半は、悪くない、のだけれど。後