転職と副業のかけ算

転職と副業のかけ算

著者の経歴

moto 1987年長野県生まれ。地元の短大を卒業後、ホームセンターに入社。リクルートや楽天など 4度の転職を経て、現在は本業年収 1000万円、副業年収 4000万円を稼ぐサラリーマン。都内の広告ベンチャーで営業部長を務める傍ら、ブログ「転職アンテナ」などを運営し、 2019年には日本最大級の ASP「バリューコマース」から年間 MVPとして表彰。各種 SNSを通じて、転職や副業、

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自分のキャリアが「転職時のちょっとの背伸びが次に繋がっていた」と気付いた話

motoさん( @moto_recruit )の著書『転職と副業のかけ算』が、ちょうど転職が決まったかの時期に発売されたので、自分のキャリアを振り返ってみようと思いました。

motoさんは本書の中で「軸ずらし転職」として紹介されていましたが、図らずも自分も「軸ずらし転職」に近い転職が出来ていたのかもしれないなと思ったのです。

僕の場合は厳密には「軸ずらし」ではなく、結果的にバスケットボールのピ

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やりたいことがない人のキャリアの歩み方はこれでいいのじゃないか?

はるなつ(@HaruNatsu712)です。

・なんのために働くのか?
・お金稼ぎの手段だけでいいのか?

やりたいことがない人(大半の人がそうであろう)が社会人になったとき必ず感じるであろうこの疑問に「こういった考え方でいいのではないか?」というスタンスがわかった気がします。

それは「まずはお金を稼ぐことに注力して、その過程でやりたいことを見つける」です。

きっかけはmotoさんのvoic

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【朝渋】転職と副業のかけ算

おはようございます。
今日の札幌は20℃超えの快晴。
風はそこそこ冷たいものの、
日差しが当たるとなかなかに暖かくあります。
そんな今朝は、
朝渋オンラインの著者イベントの配信がある
にもかかわらず、まさかの寝坊。
配信6分前にシャワーを浴びて、
ゲストの方の紹介をドライヤーで髪を乾かしながら
観ていました。笑

自分の人生をハンドリングできない怖さ

少しでも早く社会に出てお金を稼ぎたい。
高校

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motoさん『転職と副業のかけ算』出版記念イベントレポ

こんにちは、島から東京に戻ってきたタレまゆです。会社員→地方で零細フリーランス→会社員と来て、あいもかわらず人材業界に身を置いてる私ですが、せっかく東京にいるならやっぱイベント参加でしょ!ということで行ってまいりました!

令和一発目(遅い)は転職といえばこの人、motoさんの初顔出し登壇イベントです。

『転職と副業のかけ算』著者のmoto氏とは?

1987年長野県生まれ。地元の短大を卒業後、

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転職と副業のかけ算

読書用メモ31

▼タイトル:転職と副業のかけ算(2019年8月発行)
▼著者:moto

▼概要:
年収240万円の地方のホームセンター店員が、どうやって年収5000万円を稼ぐサラリーマンになったのか?起業でもなく、投資でもなく、サラリーマンでいることのメリットを享受しながら、お金を稼ぐという手堅いやり方。さらに、この企業だから ではなく、自分だから 生きていける力。本当の安定とはなんなのか、そ

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note使い方。初投稿🥺

気づいたら周りの人たちは減り、あなたがトップランナーになっている可能性もありますよ?それが継続の力です!

インターネットで情報発信をしていくにあたり、もっとも大事なことは何か。

それは「継続」だと思っています。
続けることは簡単そうに思えますし、実際誰でもできます。

続けるだけでいいの?

そうです。

続けるだけでいいんです。

しかし。そういって、実際に継続し、続

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『転職と副業の掛け算』の読書メモ

『転職と副業の掛け算』を読んで個人的に参考になった箇所を読書メモとして記しました。

働くことに対するマインドセット

「本当の安定」=「自分はいつだって転職できる」「どんな環境でも自分でお金を稼げる」「給料以外に収入がある」

・「副業」を自分の市場価値を高めるための手段として捉える

・会社の看板に頼らず稼げるようになる

・大事なのはスキルではない、「考え方」「スタンス」「目線」

「将来的

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行動が行動を加速させる

こんばんは。
いつもよりテンション爆上げモーニング娘。のだいまるです。

突然ですが、僕は今、転職活動をしています。

皆さんは「転職」といえば何を思い浮かべますか?

リクルート?

マイナビ?

Indeed?

僕が思い浮かべるのは

motoさんです!!!

今「転職と副業のかけ算」がとっても話題になっております。

僕も読みましたが、めちゃくちゃ面白い!

これからを生きるサラリーマンは

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「本番禁止」のタブーを破る男・村西とおる。あるいは、自分の仕事の見つけ方について

自分の人生くらい、自分で生きたらどうだ。偽物の毎日、偽物の恋愛。そんなんじゃ、退屈で仕方ないだろ。—— 村西とおる(『全裸監督』より)

ライバルメーカー・ポセイドン企画のAV女優を口説く際に、村西が彼女にかけた言葉です。田舎から上京し派手に遊びまわった挙句、借金漬けになってしまった元OLのAV女優は、この言葉をきっかけに村西の作品に出演します。

前貼りを剥がし、“演技”をやめ、“本番”に挑む。

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