臭覚

繊細なわたしの、驚愕の真相。

自分を観察し始めて、何年にもなるのですが、ようやく〝敏感な自分、繊細な自分〟を客観的に見ることが出来る様になってきました。

主人は耳と鼻がとても敏感。大きな音がすると、この世の終わりかのような驚き方をするし、洗濯物の臭いもわたしが感じない匂いもキャッチして、逐一〝洗濯物が臭うよ〟と報告するので、なんと神経質な人なんだろうと思っていましたが、主人もまたエネルギーに敏感な人なんだなと理解できました。

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安らぎを第一優先に考えてください。
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匂い感覚

私は、かなり匂い感覚が鋭いようです。

匂いは、心地よいにおい
臭いは、心地よくないにおい
そんな違いを感じています。

五感の中で、においや香る感覚は
とりわけ別な感覚になりつつある気がします。

目に見えないモノだからか
匂いは思い出にタイムスリップできたり
至福の感覚になれたりします。
(うなぎの匂いでご飯食べれる的な)
私は料理の味見で舐めるより嗅ぐ方が当たり
美味しい味に導いてくれます。

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優しさのてっぺんから❤️ありがとうございます♪
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認知症(ボケ)の"発症"を止める10の方法!

安価なのに、あなたの体を格段にレベルアップし、人生に満足感を得られやすい、いつでも、どこでも閲覧可能な、ほぼ私の実体験に基づく珠玉の電子書籍たち。

 売り上げは、淀江町の生き物達(ヤギ、ウミネコ、川鵜、ハト、鯉など)の保護と自然保護活動に使用させていただきます。

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嬉しいです。
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"味覚、臭覚"の衰えは「ボケ(認知症)」の始まり

近年、認知症の急増が介護などの医療費の高騰にもつながり、社会問題化しています。
 すでに認知症の患者数は600万人にも。

 五感とは、「視覚、聴覚、触覚、味覚、臭覚(嗅覚)」を指しますが、中でも視覚と聴覚、触覚は老化とともに衰えてゆきます。
 しかし、突然の「味覚と臭覚(嗅覚)」の衰えは、「ボケ(認知症)」の始まり といわれています。

 ボケ(認知症)、特に日本人に多いアルツハイマーの経過は

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ボケ(認知症)の前兆は「ニオイと物忘れ」

老衰し目がほとんどみえなくなったヒミコ(メスのコブ白鳥)。エサをウミネコ達に食べられても気が付きません(汗)

 近年、認知症の急増が介護などの医療費の高騰にもつながり、社会問題化しています。
 すでに認知症の患者数は600万人にも。

 ボケ(認知症)、特に日本人に多いアルツハイマーの経過は

①臭覚が鈍くなる あるいは、 味覚異常⇒濃い味を好む
 記憶を担う「海馬」が委縮する前に、その外側にあ

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言語表現できないキオク

例えば自分の好きな本の中で出会った最高に素敵な1小説とか、何度も観た映画の中の忘れ得ぬ風景。そうした言葉だったり映像だったりの中から、着想をせずにはいられない事がある。きっと自分の癖か性癖に近い何かなんだろうけど

それは 匂い

人間の思い出や記憶というのは、実体験として出来事を記憶しているのがほとんどなんだろうけど、私はそれ以上の強烈な記憶の中に その時の その場所の その人の その時代の

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