★神様の最強文字「龍体🐲文字」で個人結界はっちゃお!

なーんかウイルスが増えているので

ぜひやって欲しい個人結界の張り方を

ご紹介します!!

私の大好きな龍体🐲文字を使った

カンタンな結界の張り方★

邪氣払いにー!!

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【神様の最強文字】カンタン✨邪氣を寄せつけない🐲龍体文字で個人結界を張ろう

「きに」は、

健康を司るエネルギーをもっている文字。

体の循環、氣の流れを良くします。

「ふ」は邪氣払いにとても効果的な文字。

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【吉】今日はごはんに「ふりかけ」かけよう!
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お茶を美味しくする、お盆の話。

お茶の師匠が出版されているお茶本から、毎日その日のテーマを決めてお茶を淹れているのですが、今日のテーマは「お茶を淹れる神域を作る」でした🍵

いつも敷いている布を今朝は洗濯したので、今日は子供用のお盆を拝借し、神域にさせてもらったのですが、不思議な事に味が変わって、子供っぽい素直な飲みやすいお茶になりました✨🍵

物にも気が宿るって本当だと改めて体感する事ができ、良い学びとなりました。

今日

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かたじけないm(__)m
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ひきこもりおじいさん#57 不夜城

手紙を読み終えると隆史はゆっくりと元あったように折り畳み、目の前にいる大澤に手渡した。大澤は黙ってその手紙を受け取ると、反応を窺うように隆史の顔を見つめている。
「どう読んだ感想は?」
大澤が慣れた手つきで手紙を茶色のショルダーバッグにしまいながら言った。しかし大澤の問いかけに対して隆史は上手く言葉が見つからず、何かを探すように無駄に店内を見回した。広さ六畳程の狭い店内の一番奥の場所にある四人

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スキありがとうございます!
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コトタマTalk【鳴門(続)】

淡路島(アワジシマ)からの路の途中にある関所の鳴門海峡が結界であることをさらに説明します。

古事記の冒頭の国産みの項に、淡路島が出て来ます。

その名前は「穂之狭別島」(ホノサワケジマ)です。

これは、「穂(ホ)の先(サキ)を別けた島」という意味(高根学説です)。

狭別(サワケ)=先別け。

つまり、「先(サキ)を別けた」、と言う意味。

これは、「淡路島と阿波の国を分割した」、「別けた」と

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スキをありがとうございます。感謝です
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魔除けのハナシ

DAY&NIGHT (昼用/夜用)にしてみました
白は昼、光/黒は夜、闇 を意味し
共に破壊と再生の意味を持つ色

以下、私が4年過ごした北インドの生活文化から

光るものは悪いものもをはね返す
宝石💎や金銀装飾、鏡
ミラーワーク(特にグジャラート州の砂漠地帯にて)

黒いもの 黒く塗ること
魔物を寄せ付けない効果があるというのは

カジャル)アイメイク呼称
母親は産んで直ぐの乳幼児の

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アソビゴコロ

オトナのアソビゴコロをくすぐりつつも
縁起の良いパーツで
悪いものを寄せ付けさせないアクセサリー

⌘🎴ボウズ 
黒い山が坊主頭の様に見える事から、坊主(ぼうず)と呼ばれるようになったようです。
お坊さんと思ったらより心強きミカタ
黒い山はススキの生えた山なんですよ。

このススキ(芒・薄)は、秋の七草の一つとしても有名で、フサフサした穂先が銀色に輝き、風に吹かれザワザワと揺れる風景がなんとも風

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コトタマTalk【鳴門】

淡路島(アワジシマ)は、四国の徳島「阿波(アワ)」に至るための路(ミチ=道)としての存在意味である事はお伝えしました。

その淡路島(=阿波に至る路)と阿波の間にあるのが鳴門(ナルト)です。

鳴門は渦潮が有名であるが、何故、渦潮があるのか?

自然の潮流で偶然に出来たのか?

誰も考えが及んでない所である。

鳴門の渦潮があることで、淡路島から阿波には容易には渡れない。

ある意味での関所であり

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I Love コトタマ。ありがとう です。
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結界と四霊獣の関係

結論から言うと、今回の考察動画テーマは

「そもそもどうして、東に蒼龍、西に白虎なのか?

答えだけ知りたい場合は動画内、下記の時間までワープして下さい。

14:16

私の考察が正解なのだとすると、中国は、地理天文に合わせてダイナミックな
ストーリーを描いていると思うと鳥肌が立ちます。

できれば、音声付きスライドショー動画ではありますが、
最初から最後までお付き合いいただければ幸いです。

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街に張り巡らせされた結界。

関西には風水都市京都、関西五芒星
があるから
たぶん、結界の磁場が強いねんなー
とお友達と話す。

私の住む街尼崎も東西に3河川
南北に大きな道路3本 電車3本
北に生島神社 4世紀〜
南に大きな神社や寺町

井桁に組まれた 結界と
関西五芒星の端に位置する街

古代文字でアマガサキを読む

という感じ。
やはり井桁になっているわけです!

しかも左半分には、外周の円がない。

紀元前から進んだ文

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マスク

街中の人がマスクをしている。あの国にいた時も、この国に帰ってきた後、この町でも、西のあの町でも。南の離島でも。

新しい日常、とやらが不自然的に生み出され、人はマスクをして暮らすことになった。数が足りないうちは、賛否両論だったはずのマスクは、一通り行き渡り、必要に応じて定期的に入手可能になった途端に、国や組織によっては、公的な場での着用が義務付けられた。あんなもの抑制効果など無いのに、と笑っていた

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