職場に昔理不尽に殴ってきた同級生がたまたまきて、フレンドリーに話しかけてきた!

どうもー!あの頃は若かった!とよく言うけど、今しか生きられないから、いつだってみんな今この瞬間が一番若いと思う!タラバガニです!

今回は最近のお話です!

はい、タイトルの通りですが、またまた

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スキめっちゃ嬉しいです!これからもよかったらよろしくです♪

8.早く言ってよ

8.早く言ってよ

足下を見ると、地面がビルの屋上から見たように下にある。
そのまま、恐らく数十メートルは飛んで、駐車場の入り口付近にふわりと着地した。
その衝撃は、ちょうど自分の家のベッドから飛び降りた時と同じ、何の負担もないものだった。

「これは……一体……オレが、飛んだのか?」
「はい、PDVのジャンプ力は搭乗者の重量にもよりますが、凡そ高さ20m、距離にして50mは可能です」
「え、誰?

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決戦の木曜日〜人生の優劣を誰かが決めることはできるのか〜

私の労使闘争メモ。悔しい気持ちの置き場。
前回の続編です。

今年の夏、初めてちゃんと逃げ恥を観た。友達との会話にちょろっと出てきたので。

細かい好きポイントはたくさんあるけれど割愛。
話の中で常にみくりさんは自分の小賢しさに悩む。そして専業主婦は愛の搾取だというシーンが私は大好きだったりする。そしてみくりさんの言う小賢しさは、小賢しくなんかないと平匡さんは言うわけだ。

私はきっと小賢しいんだ

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親に言われた「理不尽ワード」選手権。

こんにちは、NaNaueです。

今更ですが、本当に今更ですが、
「ななうえ」と読みます。
とあるゲームのボスキャラの名前から
拝借しております。
思い入れはそこそこなのですが、
愛着のある響きです。

さて今回はタイトル通り、親(父)に言われた
言葉で「へ?」となったものをご紹介。
そしてその各々に、軽く、かるーく、
ツッコミを入れていきます。
(本当はツッコまずにブッ飛ばしたい…)

「選手権

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7.PDV起動

7.PDV起動

「ハハハ?!何だこの眩い光は!」
「なになにナニ?!!!怖い怖い!!!」

向こうのオッサンとぼくの叫び声が重なった時、
ぼくの全身を何か厚手の服のようなモノが包んでいく。
それは金属のようにスベスベしているが、クッション性があってなおかつ肌触りの良いモノだった。
ほんの1、2秒の間、目をキツく閉じていても眩しかった光が収まった時、恐る恐る目を開けると、まん丸に開いた信じられない

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輪を大切にしたい

同僚に突っ走って仕事する人がいて
少々辟易…

仕事できるのは認めるよ
だけど職場の輪を乱していいのかな?
みんな暗黙の了解として黙っているけど
周りは気持ちよく無い
不快だ

人によって態度を変えるのも不信
認める人には穏やかに嬉しそうに話し
自分より下、好きで無い人にはあからさまに卑下した態度を取る

気持ちよく仕事したい

ただそれだけ

私は人に対していつも平等でいたい

君に幸多かれ❣️
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言った言わない問題

言った言わない問題てやはり厄介だ。

こっちは絶対言ったのに、聞いてないと言われる。

それを避ける為にこちらは当時のメモがある。

それを見ながら言ってる。

確かにあんたに伝えてる。

それをめちゃくちゃ不機嫌に聞いてない。と言われても。困る。何があったか知らんけど、自分の不機嫌をこっちに当たらないで欲しい。

感情のコントロールができる大人になりたいもんだ。全て反面教師だなぁ。

悪いことし

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やたたたーぃ!
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魔法の言葉

前回の話はもう引っ張るまいと思いながらもう一つ。

少年野球の時の事。

母が試合を観に来た。私は相手チームのピッチャーに野次を飛ばしていた。「ピッチャーびびってるよ!」「ノーコンだからフォアボール狙え!」当時は野次なんて当たり前で相手を動揺させるのも作戦の一つ。実力が及ばなければ心理戦だ。勝ってこその野球。最悪相手を怪我させても勝つ。そんな雰囲気だった。

そこにネット裏から母が近づいてきた。後

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癒された話(余談)

厳しい指導で育てられた私たち。厳しい教育の中で優秀だった今の経営者たち。厳しい事が良い結果をもたらすとは限らない。過当競争により悲惨な結果や思考の歪みが顕著化していたように思う。

人が欲しがる物を作り必要とされるサービスをする。それらが商売となり仕事となる。それは社会形成する動物「人間」である以上かわりようがない。必要がないものを売り嫌なものをサービスにするのは詐欺であり犯罪だ。

大人の社会で

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「クズ親日記」(Twitterバージョン)

この「クズ親日記」を読むに当たっての注意点①

これから書く事は僕と僕の兄(兄弟)に起こった話です。(実話)

この日記を読んで勘違いしてほしくない事は、全ての家庭がクズ父を抱えていると思って欲しくありません。

もちろん中にはクズ父がいる家庭もあると思いますが、いい父がいる家庭もあります

「クズ親日記」を読む上での注意点②

この世の中にはさまざまな家族の在り方があっていいと僕は思います。

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