中国は軍事力に自信を深め、尖閣諸島奪取・東シナ海の覇権獲得・日本との全面戦争も想定!

憲法改正もできず、軍事費も少ないままで良いのか?

中国海軍、海自より大幅優位「尖閣奪取、日本屈服も容易に」 米研究機関報告書    古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員)

ワシントン・安全保障研究機関「戦略予算評価センター」(CSBA)
「日本の海洋パワーに対する中国の見解」と題する調査報告書
報告書は中国側が自国海軍の増強をどう捉え、日本への戦略をどう変えてきたかを、中国側の研究や資料

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第35話 どこで道を誤ったのか?

第35話 どこで道を誤ったのか?

Q 日本国民はどこで道を誤ったのか?

A  真珠湾攻撃を喜んだとき。
  戦犯岸信介を首相にしたとき。
  孫の安倍晋三の独裁政治を許したとき。
  歴史修正主義者に騙されたとき。
  嫌中・嫌韓になったとき。
  新型コロナで緊急事態宣言も止むを得ないと思ったとき。
  憲法に緊急事態条項が追加されたとき
  憲法改悪に賛成票を投じたとき。反対の声を上げなか

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頭上を練習機が走る世界について

昨日(5/29)東京都の上空を航空自衛隊のプルーインパルスが医療従事者への感謝と敬意を表し、飛行した。

医療従事者の方々への感謝を示すことはとても素晴らしいことだ。コロナ感染の第2波が来ているor来た状況の中、毎日医療を支えるために出勤する意思看護師や介護士の方には頭が上がらない。

しかし、どうしてもパフォーマンスとして見てしまう自分がいて、あまり良い印象を抱けていない。

「自衛隊が、東京の

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緊急⭕️中国共産党尖閣上陸作戦
⭕️もちろん自分の予知が外る事を祈ります
⭕️2020年予知・霊的考察
https://ameblo.jp/book0319/entry-12600449939.html

日本人のための憲法改正Q&A

2020年5月28日読了

個人的(「個人」と言う単語を使いたく無いのだが)に述べたいのは、時代の変化に応じて、憲法の改正が行われる事は、海外の諸憲法を見れば、明瞭に分かると言うことだ。

現在の新型コロナウイルスの渦中に立たされている日本は、感染蔓延の第二波におびえている。蔓延が始まった時の政府の初動体制の不味さを、よく問題であるとされるが、根本は日本国憲法に、国民の生命、身体、財産を守り、生業

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感謝します。
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#8 誹謗中傷は規制できない

Takeです。

本日は「SNS上での誹謗中傷」をテーマに書いていこうと思います。

誹謗中傷は「あってはならない」

5月23日、フジテレビの番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラーの木村花さんが亡くなったことはご存知の通りかと思います。心からご冥福をお祈りします。

木村さんはTwitterアカウントを開設し投稿をしていましたが、一部のTwitterユーザーから誹謗中傷を受けていたよ

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もうちょっと 下かな
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一時中止のご案内

首都圏の緊急事態宣言が解除されました。しかし、解除は我々中小企業に関わる者にとって本当の意味での正念場に入ることを意味しています。コロナウイルスが死滅した訳ではありません。そうした意味では解除により危険度が増した中でスタッフの健康を最優先にしながらも、雇用を維持し業績を立て直すほかないのです。
勿論、憲法に関わる問題は今回の政府による対策を見ても現憲法が障害となり限界を感じさせるところもあって決し

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国民投票法改正案についてまとめてみた

与党、自民・公明両党は5月19日、幹事長と国会対策委員長らが会談し、国民投票法の改正案を今国会中に成立させる方針を改めて確認しました。翌20日、与野党は28日に今国会で初めてとなる憲法審査会を開いて、国民投票法をめぐる自由討議を行うことで合意しましたが、一部野党側は審議には応じない構えです。またTwitterでは、「#国民投票法改正案に抗議します」がトレンド入りするなど、今国会での成立が見送られた

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