心地よい暮らし

自分にとって心地よい暮らし10のこと

私は子供が5人います。おまけに夫は単身赴任中。こういうと皆さん口を揃えて「大変ね!」「すごいね!」と言ってくださいます。親身になって心配してくださる方もいてとてもありがたいです。

想像通り毎日の暮らしはあわただしく、中高生の娘の朝のお弁当作り、小学生の娘の髪を結び、保育園の息子たちのオムツとお着換えなど、分単位で動いていました。そんな余裕のない朝に始まり、仕事から帰宅してから夜寝るまでいつも時間

もっとみる
やったー!!嬉しいです!
22

イベントお知らせ機能の活用 「パトローネ インタビュー」

こんにちは、iichiの伊藤です。

iichiの「イベントお知らせ機能」を活用されている方へのインタビューの第3回。今回は繋ぎ手としてiichiをご利用いただいている パトローネさんにお話しをうかがいました。

イベントお知らせ機能とは?
イベントお知らせ機能は、展示会やワークショップをiichiでお知らせ・閲覧することができる機能です。展示会の情報を知ることで、実際に作品にふれたり作り手の方に

もっとみる
スキありがとうございます!

ストーリーからの目覚め

街へ出るたびに見かけるマスク姿に、レジや受付の透明シールド。半年前なんて、ごくごく普通にできてたこと、目にしてた風景が一変してしまったのだな。

特に、透明シールドがどうしても滑稽に見えてしまって(失礼!)、この現実がちょっとした冗談なような気がしてしょうがないのは私だけでしょうか?ネタバラシの音楽とともに「ぜーんぶドッキリでした!」って誰かが出てきてもおかしくない気もしてます。

全部、嘘だった

もっとみる
わたしもスキ♡
4

〔vol.12〕糸との会話、ciitoが生み出す色の魅力

ー作り手

“糸にまつわるモノづくり” がコンセプトのアクセサリーブランド「ciito(シイト)」。
糸が重なる様子をイメージした「糸糸」という文字を当てた造語が、ブランド名の由来となっています。

特徴は、完成度の高いデザインと糸の組み合わせで表現する色。
糸を使うものづくりは手芸のようなやさしい表現が多い中、ciitoさんは洗練されたデザインを意識してアクセサリーを作られています。

コットン

もっとみる
スキありがとうございます!
4

みんなの写真を使えるのがスキ

noteを書くに当たっていつも楽しみにしていることがあります。それは皆さんが撮られた写真なり画像を使わせていただくこと。

書くときのパターンは3つほど。

❶この写真素敵!と最初に選んでから書き始める

❷書き終わってから内容にあった素敵な写真を選ぶ

❸決めた写真で決めた内容を書くも、内容が変わる

❷で行くことが多い私ですが、わりと❸の流れで終わるパターンも多い。気分やエネルギーが写真に引っ

もっとみる
ありがとう♡
6

睡眠みなおしウィーク

※睡眠をみなおした記録です。

なんとなくだるい日が続いている。

生活習慣管理アプリで先週の睡眠時間を確認すると、

22日 5時間45分

23日 測量せず(午前3時ごろに目覚めて布団で1時間ほどスマホ)

24日 5時間20分

25日 7時間

26日 5時間45分

27日 6時間15分

平均5時間45分くらいだろうか?

丁度良いのか少ないのか。人によると思うけれど、

先週は特に生

もっとみる
一緒にお茶している気分🍀
29

〔vol.11〕2つの伝統が組み合わされた、hue&の “優しい” アクセサリー

ー作り手

栃木県と群馬県、2つの土地に伝わる伝統工芸と技術を組み合わせ、指輪やネックレスなどのアクセサリーを作っている「hue&(ヒューアンド)」。

「日常使いできる伝統工芸」というコンセプトを軸とした、いつもそばに置きたくなる心地よいデザインが魅力です。

金属に組紐を組み込んだhue&さんのアクセサリーの特徴は、素材をオリジナルカラー “Noble Pink(ノーブルピンク)” で統一した

もっとみる
スキありがとうございます!
3

生活を整える

「生活を整える」ことができているとき、私は心身共に調子が良い。
もともと「衣食住」「家庭科」「生活」などの分野が好きで、自分の身を置く環境を整えること、生活をデザインすることが私の喜びである。

6月、復職してから調子がよい。
働くことで活気も戻り、生活のリズムが戻ってきた。私の職場ははっきり言うと忙しくない。給料は高くないものの、私生活とのバランスがとりやすく、接客が好きな私に向いていると思う。

もっとみる
ありがとうございます☺︎よろしければフォローもお願いします!
19

〔vol.10〕プロダクトを通じた、to-teのきっかけ作り

ー 作り手

人との繋がりや会話のきっかけ作りを提案するプロダクトファッションブランド「to-te」。

「“らしさ” をつくる」 をコンセプトとし、シンプルな構造ながらも使い手自身が自由にアレンジができるアイテムを制作しています。

ブランド名「to-te」には、「to - 手(て)」手から手へと受け渡されていくその瞬間を大切にしたいという想い。そして、 “言伝(旧読み仮名:ことつて)” や

もっとみる
スキありがとうございます!
6

〔vol.9〕人の手が生むデザイン、.URUKUSTが伝える“つくること”の大切さ

ー作り手

財布やバッグなどの革小物を中心に展開するデザインスタジオ兼工房「.URUKUST(ウルクスト)」。
横浜市・都筑区にアトリエを構え、デザインから製作まで全てのプロダクトを自社の工房内で製作しています。

「.URUKUST」のプロダクトは、機能性と洗練されたスタイルが特徴です。
無駄なパーツを減らしつつ、シンプルで使い勝手を一番に考えた財布やバッグを提案しています。

また、素材は独自

もっとみる
スキありがとうございます!
7