呪術

アナーキーな呪術廻戦-壱-(呪術廻戦9話までのネタバレ含む)
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アナーキーな呪術廻戦-壱-(呪術廻戦9話までのネタバレ含む)

第壱幕 両面両面宿儺宿儺 伏黒ゴリラッス:百葉箱!?そんなところに特級呪物保管するとか馬鹿すぎるでしょょょょょ 五条フャーラマー:アハハ、デモオカゲデカイシュウモラクデショ 伏黒:ないですよよよよよ 五条:エ? 伏黒:百葉箱からっっっっっぽです 五条:マジデ?ウケルネ ソレカイシュウスルマデカエッテキャダメダカラ 伏黒:ブチコロスぞ 杉沢第3高校 オカルト研究会 虎杖イッコウエイ:オオッシャァァァ エイサァァァァァ ガシャアアアン 佐々木ヨリシャータ

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宮永雄太郎について

宮永雄太郎について

宮崎県国富町の本庄剣柄稲荷神社は、代々宮永家が神主を務めており、この宮永家からは宮永真琴、宮永真弓らを輩出している。 真琴は、幕末の討幕運動に関わったが、維新後は、神社の神職を継ぎ、稲荷信仰の本拠としての名を高め、伝統行事の継承と充実に努めた。 真弓は、新聞記者から始まり、昭和37年に宮崎日日新聞社長となり、文筆家として活躍した。 この宮永家から出版された祈祷書などが刊行されていたことは知っていたが、20年以上前に確認した宮崎県立図書館所蔵の『新撰神道祈祷全書』『神傳秘法

怪談の中の怪談、王道にして最恐、【呪い】に纏わる実話怪談がギッシリ詰まった禍々しき1冊「呪術怪談」リリース
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怪談の中の怪談、王道にして最恐、【呪い】に纏わる実話怪談がギッシリ詰まった禍々しき1冊「呪術怪談」リリース

怪談の中の怪談…それは「呪い」。 憎いと思った瞬間から呪いは発動する。 最恐にして最凶、禁忌の実話怪談! 「跡取りを六人あの世に連れいてく…」 ある家を絶やすための呪詛掛け軸。 不自然な絵の空きスペースに何が… (「六仙図」より) あらすじ・内容 この世でもっとも恐ろしい怪談、「呪い」に纏わる怖い話を集めた実話集。 ・六人の仙人を描いた掛け軸。だが、それは跡取り候補を六人あの世に連れて行く呪術絵…「六仙図」久田樹生 ・白い裏面に白インクで印刷してくれと依頼された謎の図案

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「嶽啓道」秘伝のまじないで龍神パワーをいただく! 実践・翡翠玉開運術/き りん・本田不二雄
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「嶽啓道」秘伝のまじないで龍神パワーをいただく! 実践・翡翠玉開運術/き りん・本田不二雄

日本の国石「ヒスイ(翡翠)」は"龍神の卵"であるときりん師はいう。 天地のことわりに準じ、大地とのつながりのなかで生きる日本発祥の民俗宗教「嶽啓道」のまじない秘法のセオリーから、今回は、ヒスイのパワーをいただき、願望成就、開運向上につなげていく方法をきりん師に伝授いただこう。 指導=き りん(占呪術師/嶽啓道杜頭) 文・構成=本田 不二雄(神仏探偵) 翡翠クリスタルの「お作法」とまじない言葉 *この項目は「ムー」2021年11月号・紙版だけの付録「翡翠クリスタル」について

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日本沈没
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日本沈没

小松左京大先生の名作(迷作?)がまたリメイク…どんだけ好きなんだよ‼︎ いや、どんだけ日本沈没させたいんだよ‼︎ どんだけYAP遺伝子絶滅させたいんだよ‼︎ このタイミングでこのドラマが再び。10月ってところがね、怪しさ満点よね。で、ウィキペディアで調べてみました。日本沈没、何回やるんだよ‼︎ 映画化: 1973年 2006年 ドラマ化: 1974年 2021年 4回もやってる。こんなに"しつこく"やるドラマや映画って、他にあったでしょうか⁉︎ さては日本がガチで沈没

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蜜猫は植物のように静かに暮らしたい 魔女暮らし日記 10.6.2021
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蜜猫は植物のように静かに暮らしたい 魔女暮らし日記 10.6.2021

植物のような生活がしたいと思った。 人生のサンブンノイチくらい生きて初めて、太陽とともに生活することが有意義に感じている。 サンブンノイチも愛が伝わらないと嘆く人もいれば、わたしはサンブンノイチで生活を変えることができたなどと、またポジティブに解釈した。 過ぎ去ったサンブンノイチは、毎日がスリリングだった。 衝動を抑えられない自分をコントロールするのが下手だったし、他人の感情を考えることが苦手でなぜ怒ったり楽しんだりしているのかまったく理解できず協調性がない。 自分に嘘を

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呪術廻戦 161話感想

呪術廻戦 161話感想

羂索によって力を得た泳者(プレイヤー)達、急にこんな命懸けの戦いに巻き込まれて困惑してるのかと思ったら、意外に積極的に戦ってるし「初心者狩り」とかやっててノリノリでビックリした。力を得て試したいって気持ちかな。 コロニーに入る前に事前にコガネが出てきて説明されるんだ。しかも黒い結界、表面堅い。 この結界誰でも入れるベール素材かと思ってて、一般人が「何この黒いの?」って普通に入って来るのかと思ったら、そうならない様ちゃんと門番(コガネ)がいるんだ。こんな問いをされてそれでもこ

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「誤謬の論理」または「思考のダブミックス」。

「誤謬の論理」または「思考のダブミックス」。

僕はこの世界の「事」のなかに、僕自身の言葉をみつけてサンプリングする。僕はその言葉をハードコア的「野生の思考」によって解体、構築し「書く分裂反応」によってエネルギーに変える。そして、ダブ処理によって空間をつくる。空間には空気が流れ、音楽が流れる。 僕の思考には、いわゆる「論理」がない。このnoteは、それをあえてやっているところもある。それは極端なエフェクトをかけている状態のようで、いわば「思考のダブ処理」だ。とりとめもないこと、脈絡のないこと、整合性のないこと、同じことを

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「ダブ」としての南方曼荼羅

「ダブ」としての南方曼荼羅

神社や森に足を踏み入れると、風が流れるのを感じる。そこには外の世界とはちがう風が流れている。その理由について、自然科学で説明することは可能なのだと思う。でも、それは南方曼荼羅でいうところの「物不思議」の領域を説明したことにしかならない。自然科学の直線的なものの捉え方だけでは、この世界に線を引いただけにしかならない。僕らが生きている次元は「事不思議」によって成り立っており、「事不思議」はすべて「物不思議」と「心不思議」が交わるところに生まれる。南方曼荼羅は世界を多次元的に捉えて

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