リーダーとは何をしなければならいのか!

noteに「部活の思い出」というテーマがあったので、昔を懐かしみながら、思い出してみた。 サッカー部へ入部 小学校、兄に憧れてサッカーをはじめました。 兄は勉強、スポーツ、人間関係とどれをとっても尊敬できる人でした。 少しでも超えたいとTVゲームも頑張ってみましたが、これすら勝てません。 とくに得意としていたサッカーはすごかったです。 そんな兄に憧れ始めたサッカー。 目標が兄だっただけに、2つ上の学年の練習をしたり、負けず嫌いで一人でボールを蹴っていました。 同学年と一

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結婚するならこんな人・こんな会社

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今日の1冊「リーダが身に着けたい25のこと」

おはようございます。毎日読書。毎日学ぶ。今日は鈴木義幸さん著。「リーダーが身につけたい25のこと」を読み。学んだことをまとめました。 リーダーってマニュアルがない!業務マニュアルはありますが、いざリーダーに任命されても「リーダーはこうやって行動」みたいなマニュアルはありません。先輩が教えてくれればラッキーですが、リーダーという立場にもなればそうそう教えてくれる人もいなくなります。僕もさんざん模索して、失敗しました。先輩たちにも聞きましたが、先輩たちもよくわかっていない。そん

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異動や転職など、新たな場所でリーダーになったら、なにから始めればよいか

リーダーとして組織を異動になった、管理職として転職した、経験のない部署のマネージャーに就任した…など、新たな場所でリーダー職として働く人も多いはず。 私自身も新たなミッションにチャレンジするタイミングです。こんなとき、リーダーとして最初になにをすればいいのかを、まとめてみました。 やるべきことは大きく2つになります。ビジネスとして成果を出すこと、メンバーが育つ良いチームをつくることです。 ビジネスとして成果を出すために情報収集して徹底的に学ぶ まずは情報収集です。リー

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第76回 縄文塾 止水会(坐禅会)

こんにちは、縄文アソシエイツのnote担当です。 2021年11月24日(水)都内にて、全生庵のご住職である平井正修氏にご指導をお願いし、経営者向け坐禅会を行いました。隔月で開催していますが、早いものでもう76回目、10年以上続いている形になります。 経営者になると、毎日数字やメールに追われ、仕事について考えずにいられる時間がないとのことで、心を整える時間を欲しいと有志の経営者が集まって始めた坐禅会。ほぼ毎回参加される方もいらっしゃれば、初めて参加される方、1年に1回程度

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日原流リーダーシップ!

こんにちは。 スクラムヒューマンパワー代表 日原 達仁です。 私の記事を読んでいただいて、ありがとうございます。 リーダーシップとは、 組織を牽引するリーダーとしての素質や能力のことです。 日本語にすると「指導力」や「統率力」でしょうか。 リーダーシップの語源は、古英語の「lædan」で、 何かを生み出す、導くといった意味です。 指導者、「leader」という英語に、 「ship」接尾につけて身分や姿勢を表す言葉をつけた造語で、 1820年頃から使われるようになりました。

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リーダーとはどうあるべきか?

魏徴のような君主を諫めてくれるような人物が周りにいたら、その君主は幸せだろうな。本書を通読した時点での率直な感想である。 しかし、なかなか自分を殺そうとした人物を側に置くなんて芸当できるものではない。それができるとすればやっぱり器の大きい人物しかできないと思うのだが、著者曰く、器を大きくすることはできない、と。ううむ、なかなか難しい。 考え出すと尚更原典にあたりたくなってきた。

心理的柔軟性

[要旨] 組織の心理的安全性を高めるには、リーダーが、心理的柔軟性を高める必要があります。具体的には、「正しいことではなく、役に立つことができるリーダー」になることであり、これは、いわゆる、器を大きくするということと言えるでしょう。 [本文] 前回、石井遼介さんの心理的安全性に関する記事を引用し、業績を高めるためには、心理的安全性も高める必要があるということを述べました。さらに、その記事には、心理的安全性を高めるために、リーダーはどうすればよいのかということが書かれてい

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チームワークを高めるポイント

あなたは、チームワークを高めたいけど、どうしたらいいのか悩んでいませんか? そこで、今回は、チームワークを高めたいけど、どうしたらいいのか悩んでいるあなたのために『チームワークを高めるポイント』について投稿していきます。 結論から言いますと、【ビジョンを共有し、果たすべき役割を明確にする】ことです。 なぜなら、ビジョンを共有し、果たすべき役割を明確にすることで、目標がズレることなく、全員が責任を持って行動することができるからです。 たとえば、あなたがプロジェクトチーム

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【人と向き合う】③境界を踏み越えて人の可能性を潰す人

この文章でのポイントは「越えてはいけない部分」というもの。 この前の②で、魂に寄り添うことができるかどうか、が こちらの言葉が相手に届くかどうかにかかわるということを書いた。 今まで いろいろな場で、生徒とか部下とか、「自分のチームにいる人」が参っていくことが多い人を見てきた。それまで順調だった人が調子を崩したり、仕事に出てこられなくなったりする。これは、心を守るために、そっと奥に引っ込んでいる魂のところまで ぐいぐいと入って行ってしまったパターンではないかと思っている。

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