デジカメとフィルムカメラの思い出

デジタルカメラで撮影した雲の写真の中で 一番日付が古いものを探してみた。

撮影日時は2001年7月11日となっている。もう20年近くも前だ。

フィルムカメラの時代は、ネガもそこそこ高価で、一本のフィルムで撮れる枚数にも限りがあるので、今ほど気軽にシャッターは押さなかった。人が集まった時や旅行での記念写真がほとんどで、なんとなく空の写真を撮る、なんてことはしなかったように思う。コマが数枚、半端に

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うれしいです。ありがとうございます!
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自分の土俵ではない場所で他人のふんどしで相撲を取る。CCD・CMOS編

上の方が、撮像素子についても面積でよく分かるように書いてくださっている。

私はCCDの方が好きと言った。以前はCMOSよりCCDのほうが出来た画像は美しかった。

だが、今は撮像素子を比べるほどの理由がない。すでに画素数で3000万などと、ネットを媒体にして披露しているとは思えない高画質で撮影する人ばかりになったので、どちらも大した違いはないと思う。

うまく表現できないのだが、CMOSの方が、

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ありがとうございます!
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デジカメは、専用充電器がなくなるとどうしようもない

一番最初に買ったデジカメは、130万画素の京セラサムライだった。
今から20年前のこと。

これは単3電池4本で動くのだが、20枚も撮ると電池が切れる。なので、持ち歩く際には電池の予備を持ち歩かなければならず、その重さが結構ずしっときたものだ。そうした面から、まだ普通のフィルムカメラの方が使い物になったし、わざわざデジカメで撮るのは、すぐさまHP等に画像をアップするための速報性という必要があってこ

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🐜×10ございます
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自分の土俵でない場所では他人のふんどしで相撲を取る。「撮像素子」

「撮像素子」カメラに強い人は「ああ」って思うだけの内容です。

上の方の丁寧な説明を見れば、私などが説明するよりずっとすばらしいと思う。

「高画質性能を実現するためには、解像度よりもイメージセンサーの大きさの方が重要だ」

ちまたでは画素数が比較されることの方が多いのだが、この撮像素子の大きさはあまり知られていないせいか、意識されることが少ない。

私得意のものすごく雑ないい方をすれば、大きなフ

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ありがとうございます!
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こっそり微笑むおっさん

ビックカメラにデジカメを見に行きました。
アグレッシブな最新機種に圧倒されてました。

最近のデジカメはすごいです。
画質もすごい綺麗やしコンパクトでいろいろ新しい機能もついてる。

その中で気になったのがソニーの製品についていた笑顔検出機能。
なんと、カメラを向けられた人がいい笑顔になった瞬間、カメラがその顔を認識して自動でシャッターを押すのです。

つまりその人の自然な笑顔が撮れるのです。

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家の窓から

家の窓からです。
世界の車窓から的な雰囲気に・・・
してみようかと思ったのですが気付いたタイミング悪く
手持ちで2枚しか撮れず。
ブレブレで遠いけど自分が楽しめればイイデスヨネ。

外部リンク

blogとTwitterやってます。
思いのままに・・・
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嬉しいです♪
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子供のおもちゃにデジタルカメラを持たせた

Gotoトラベルが都民対象外、県外へ出るなと言われたこの夏。近場で巡ってきました。

親の趣味の展示会に連れていきたいと思うも「暑い。行きたくない。」という小学生の娘は連れ出すのに苦労します。(行ったら楽しそうなんですけどね)

視野を広げる、多くの経験を積ませるって子育てのセオリーの一つだと思うのですが、1歩踏み出す前の興味を持たせることが難しいと感じます。

どうしても見学モノはインプットばか

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カメラママ☆

短い文章になると思います♪

子どもが生まれてからというもの、

1スマホのカメラ

2コンデジのカメラ

3ビデオカメラ

の三刀流で娘を追いかけています♪

3つもデバイスを持ち歩くのは、ミニマリズムが進んでいる昨今、時代に反しているかな?とも思いますがやめられない理由があります☆

それは、娘が見せてくれる表情がデバイスによってそれぞれだからです。

特に1と2では全然違う表情を見せてくれま

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