人件費削減レジ 21.8.1

人件費削減レジ 21.8.1

不要不急の外出は控えろ、と知事や医師が口を酸っぱくして繰り返しているが、それでも、スーパーへの買い物は控えるわけにもいかず。 今日、某スーパーに買い出しに行ったら、出入口の棚にスマホがずらり。何事? と思ったら、この専用スマホで商品のバーコードをスキャンして、会計をするという。 えぇぇ……何それ。 一旦はスルーしようかとも思ったが、まぁ、せっかくだしと思い直し、スマホを手に取って、買い物を始める。 一つずつ、自分でスキャンするのね……。ちょい面倒。 合計金額が画面の上に表

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レジとセルフレジと

レジとセルフレジと

毎朝トマトジュースを買う。出勤時にコンビニで。 いつもはセブンイレブン。緊急事態宣言だのなんだの始まってから土休日の営業時間が短縮されて朝7時開店になった。俺たいてい5時前出社。セブンイレブンが開いてないときは向かいのローソンへ。 向かいのローソンは最近オープンした店でセルフレジを導入している。店に入り、トマトジュースを手に取り、セルフレジで精算。その間店員さんは品出ししてる。 セブンイレブンは一部セルフ化されたレジが置かれている。店に入り、トマトジュースを手に取り、レ

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のんびりレジ「ピンクのレーン」案

のんびりレジ「ピンクのレーン」案

のんびりレジ「ピンクのレーン」が機能できる世の中に。。 今は「お金」の形態が多様化している なので「支払い」の仕方が目まぐるしく変わる またコロコロ騒動があってからは更に加速 コンビニだって今はセルフレジが登場する世の中に。 確かに 衛生的だし・速いし・スタイリッシュだし 慣れてしまうとやっぱり楽ですよね それが簡単に身につく世代では。。 私は気になることがありまして。。 よく目にする光景なのですが スーパーなどのレジでご高齢の方が 「・・・・・・・・」の視線に挟ま

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「GU」のセルフレジの機能がすごい

「GU」のセルフレジの機能がすごい

一年ぶりくらいにGUで買い物、店内のレイアウトが万引き防止の入り口狭めになってて、一応レジに行ったらなんと、フルセルフレジ。 まあ、やればすぐわかるだろうと買った商品を指定の置き場に置くと 置いた瞬間に全商品の合計価格出てるし。あ、あれだ 最新の電子タグだ。 うちに持って帰りましてタグを透かしてみた。 居た、アンテナがタグの中に隠されている。 そして心臓部はアソコだな・・・・と分解はじめる。 むづい。。。さすがにそこらはガードはしっかりしている。 簡単には構造を明か

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セルフレジ

セルフレジ

コンビニのセルフレジで、前の人が手際が悪くもたもたしていて列ができている中、普通の有人レジのバイトのJKやパートのおばちゃんが確実に捌いていってるのを見ると、レジ打ちもスキルのある人がやれば立派なプロの仕事だと改めて気づく。 ただでさえイライラしやすいこの状況下だと、このもたもたしている人間をバカにしてしまいそうになる。けど、思ってみればこの人とて、自分にはできない、またはしようと思わなかった仕事をしている人だろう。たまに遊び人もいるかもしれないけど。 他人は自分ができな

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最近腹が立ったこと。

最近腹が立ったこと。

最近、職場の近所にインドカレーのお店ができた。 夜8時過ぎくらいになると、そのお店の人が10キロ入りのお米を2つ買いにくる。 おそらく仕入れに来るんだろう。このご時世、飲食店の人も大変だなぁと思っていた。 ところがそのカレー屋の人、一癖も二癖もあるからめんどくさい。 まず毎回と言っていいほどセルフレジに来て「使い方が分からない」と言ってくる。 当然説明する訳だが、ほぼ話を聞いていないので何度説明しても理解してくれない。それでも何度か使ったことがあるからなまじ経験値がある。

ストレスマックスだった僕を救ってくれたもの

ストレスマックスだった僕を救ってくれたもの

様々な悩みから脱却するためにやったこと まずは 基本理念:悩みは自分の意に沿わぬから生じる。 つまりは受け入れることで解消する。      受け入れ難き現象も受け入れるという強さ。      とりも直さず自分との戦いである。      そんなことは最初からわかっている。      永遠にデンデンムシは哀しみを背負うのだ。 行動原則:君子危うきに近寄らず   ・ミャンマーフェイスブックグループからの全離脱。    グループというのはある意味「熱

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十八話  コンビニのトイレ

十八話 コンビニのトイレ

コンビニの飲食コーナーで、缶コーヒーを飲んでいる私…。 ふぅ、人心地つくわね…。だいぶ落ち着くわ…。 ホットの微糖の缶コーヒーの温かさが身体に染み渡る。 外はいまだに真っ暗だった。たまに車が通りかかるだけ。 車の赤いテールランプが残像を残し、私を照らす。 真夜中のコンビニで缶コーヒー飲むなんて不思議な感覚だ。 普段の私だったら絶対できない体験…。 夜中に出歩いて、たとえコンビニだって買い物したことはない。 そう、元は私は家出するような悪い子ではなかったのだ。 それなのにあぁそ

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サインポスト-EZレジ

サインポスト-EZレジ

どんな会社か ・金融機関向けのITコンサル事業からスタート ・一部上場企業 ・コンサル事業から徐々にパッケージシステム開発・販売やクライアント企業とコラボするオープンイノベーション事業を展開 どんなことを行ってるか ・手軽な専用端末で導入できるセルフレジシステムを展開 ・顧客はバーコードリーダーに商品をかざして、電子決済を行うことが可能 ・このソフト・ハードウェアをサブスクで販売 何がすごいのか ・月額9,980円で導入可能 ・シンプルなUI設計のため、顧客が操作に悩み、

十七話  コンビニ店員

十七話 コンビニ店員

流石に夜風に、身体が晒されて少し肌寒くなってきた。 歩いて行くと、コンビニが見えてきた。 ちょうどいい、入るとしよう。 温かい缶コーヒーが欲しいのです…。 街のホットステーションとか言うものね。 「いらっしゃいませー」 自動ドアが開き、店内に入ると店員さんの明るい挨拶が響き渡った。 こんな時間なのに、かわいい女の子の店員さんだ。 いいのかな?店員さん一人だし。 至って普通のコンビニだが、深夜に入ると印象が結構異なる。 初めて深夜のコンビニに入ったが、新鮮だった。 私は店の奥

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