【重要なお知らせ】5月16日の文学フリマ東京への出店を中止いたします。

この度、堀之内出版は5月16日に出店予定でした第32回文学フリマ東京への出店を取りやめることといたしました。感染症対策の観点から社内で検討を重ねた結果、ブースにご来場のお客様および販売員の安全を十分に確保することが困難であるとの結論に達しました。楽しみにしていただいていた皆様には大変…

5月16日(日)第32回文学フリマ東京に出店します。

5月16日(日)に開催される第32回文学フリマ東京に、堀之内出版が出店いたします。『緊縮ノスタルジア』などの最新刊をはじめ、人気の書籍を多数取り揃えてお待ちしております。 当日、堀之内出版ブースでのみ使用できるLINEクーポンを配布中です。ぜひ今のうちに以下のリンクより堀之内出版公式LINE…

第六回文学フリマ札幌

俺自身が文学になることだ。どうも、神山です。 さて、第六回文学フリマ札幌の開催が決まり、エントリーが始まりました。 「文学」は小説や詩歌などを示しているわけではありません。 では、何を示しているのか(アニメか?)。 齧り読みした本に書いていたことなので真に受けないでほしいのですが、…

11月22日、文学フリマ東京に出店します!

11月22日(日)におこなわれる第31回文学フリマ東京に堀之内出版が初出店します。 『時間のかたち』『暗い世界』『みんなのコミュニズム』など、堀之内出版の新刊や既刊書籍を販売いたします。 この機会にぜひお手にとってご覧ください。 さらに、今回の文学フリマに限り、コロナ禍で会場に来るのに抵…

11月24日、文学フリマ東京に出店します!

11月24日(日)におこなわれる第29回文学フリマ東京にNPO法人POSSEが出店します。 雑誌『POSSE』最新号のvol.43やPOSSE叢書『なぜオフィスでラブなのか』、『POSSE』発行元の堀之内出版の書籍である『私たちの「戦う姫、働く少女」』『大洪水の前に』『西周と「哲学」の誕生』、雑誌『nyx』などの書籍…

第二十八回文学フリマ東京に行ってきた

第二十八回文学フリマ東京 一般参加してきた 文フリを訪れるのは、ひょっとして十年ぶりくらいではないか むかし秋葉原 少し後に蒲田PiOでの開催時に一般参加した記憶がある 今回、1000スペースちかく参加があり、来場者5000名をマークしたとのアナウンスが15時ごろにあった COMITIAや…

第28回文学フリマ東京・執筆情報

2019年5月6日(月祝)開催の第28回文学フリマ東京に参加します。 前回は療養中で会場入り出来ませんでしたが、今回は身体を連れて行けそうです。 というわけで、今回の濱松哲朗の執筆状況を以下にまとめます。サークル単位のお品書きは各サークルのTwitter等をご参照ください。 キ‐27~28「H2O企画…

文学フリマ東京に出店します!

11月25日(日)におこなわれる第27回文学フリマ東京にPOSSEが出店します。 雑誌『POSSE』最新号のvol.40やPOSSE叢書『戦う姫、働く少女』(河野真太郎著)、『POSSE』発行元の堀之内出版の書籍である『アナザー・マルクス』(マルチェロ・ムスト著)、『資本主義リアリズム』(マーク・フィッシャー著…

20180909(Sun.)文フリ、お礼

第6回文学フリマ大阪、HYDRAにお越しくださった皆さま誠にありがとうございました。 2年以上文フリから離れており、新刊『エム・トロスト』の記名を遊んでみた関係で筆名・サークル名ともども変えた形での参加、の上にろくなお知らせ活動もしないまま当日を迎えてしまいましたが、思っていた以上に…

だってフィーバーなんだもの

こんにちは、笹塚です。今日からロードショーだった映画「猫は抱くもの」を観てきました。前情報なし、予備知識なしで観たのですが、 わたし的にどストライクでした。 正直、万人ウケはしないと思いました。前衛的というか、さまざまなチャレンジや工夫が散りばめられていて、観る人を選ぶ印象でした…