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    ★短評:なぜ主人公はAIなのか〜「私にできるすべてのこと」池辺葵 著

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      • ★短評:ももせしゅうへい「向井くんはすごい!」

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        • 【告知】 Medium に乗り換えました

          かなりnoteに似ている、のか、noteが似ている、のか、Mediumというブログサービスに乗り換えました。本文は少しずつ移動。旧エントリはタイトルだけ残して、本文は冒頭だけにします。

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          • ★菅首相が「鬼滅の刃」を持ち出すのは自民党にとってリスクが大きい

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            ★「目標は、ハイソな意識を持った人のための暇つぶしメディア」 〜 note cakes 炎上にあたって

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            ★「水の娘」〜ジャン・ルノワール監督の第一作

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            ★言葉のえらび方 〜 類義語のニュアンスの違いを考える

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            台所のワルツ

            (いずみあや作「二月の台所」より) どちらにしても 奧さまがいなくなって だんなさまは変わってしまった ほおはこけ 目はくぼみ ひょろりと痩せて どこを見ているかわからぬ 目つき ぶつぶつと聞きとれないひとりごとを呟いたり 部屋の中をぐるぐると歩きつづける 屋敷の台所で 飯たき女たちの うわさばなしが言うには だんなさまは 奧さまを亡くされた お医者も手をつくしたけど 無駄なこと 治療のかいなく ローソクの火がきえるように 命も消えてしまった だんなさまの悲しみようとい

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            ★「戦時中の日常」の劣化コピーを避けるために 〜 清水宏 監督「蜂の巣の子どもたち」1948年

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            ★「わがままな巨人」〜アップリンク提訴によせて

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            【創作】 石をくらう 【怪談】

            (甲子夜話 巻二より)  クキさんという。  漢字では久喜、と書くらしい。 「漢字が難しいから、カタカナで…… 子どもだったので」  そう、二宮さんは語った。 「ちょっと首都圏から離れた町だったけど、どんどん田んぼをつぶして、住宅地が建っていました。親が家を買って、私みたいに引っ越してくる子供が多かったんです。バブルのころだったし、ドーナツ化現象っていうのかな」  二宮さんとクキさんは、仏教系の幼稚園の同級生だった。  園長先生は、お寺の住職さんだった。  幼稚園に

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            ★ステレオタイプ化の誘惑 〜 短評:「病魔という悪の物語 ―チフスのメアリー」

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            ショートノベル「錆びた背中」をどうやって書いたか

            ショートノベル「錆びた背中」をどうやって書いたか偉そうに書けるような立場でもないのですが、ちょっとまとめてみたいと思います。 先にアップしたこのショートノベル: 知人の まつやちかこさんの2500文字ほどのショートノベル「雨の匂い」がベースになっています。 この作品をもし60〜90分くらいのプログラムピクチャーにしたら・・・ と考えてみたのが、「錆びた背中」を書いた理由です。なので、これは習作です。 原作の構造まず原作を読んでみましょう。ざっと話をまとめると、こんな感

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            【創作】 錆びた背中(「雨の匂い」より)

             シツレイしまーす、と太い声がした。引き戸を開けて病室に入ってきたのは、ナースウェアの男性だった。背丈があるスポーツマンらしい体格で、いかつい印象ながら、目は優しい。「具合はいかがですか?」 「きみ、看護師なのか」  西村というその看護師は自己紹介し、今日から私の担当になると言った。私の声にはやや当惑した様子が混じっていたようで、彼もそれに気づいたようだ。 「男性も、いまは看護師全体の1割くらいいるんですよ。珍しくもないです」  そう言って笑い、ベテランらしい手際よさ

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            note 記事の見出しにストック画像を使うことに抵抗があるというはなし

            noteの見出し画像 いろんなストック画像から選べる仕組みになってる 自分は今までストック画像を使ったことなかった これは単にチェックするキッカケがなかっただけで、自分の怠惰によるものだ 自分の note に載せているイラストや画像 数は少ない みんな依頼して描いてもらったものか、自分が撮った写真を加工した素材 しかしながらさすがに殺風景に感じてきた 見出し画像は あればたしかに見栄えよくなる 目立つためにはデザイン的にもつけるべき  note はユーザがスキンを編集でき

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            ★【DVD復刻】シネフィルという言葉のない時代の映画マニアたち 〜 原田眞人 監督デビュー作 「さらば映画の友よ インディアン・サマー」

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