強み/成果を出すこと

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みなさん、こんにちは。
さつきデザイン事務所の榎原理絵です。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、終息の兆しが見えてきたというか、そろそろ終わっていただかないと・・・、社会復帰できないんじゃないかと心配になる日々です。

私は、ここぞとばかり、本を読んだり、文章を書いたりして、毎日平和に暮らしています。納期に追われない生活っていいですね~。あと、どれくらいこういう日が続けら

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お疲れ様です♡
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イノベーションを起こすために

こんにちは。

もう、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のこと忘れたい。

なんだったけ、それ?とか言いたいです。

さて、私の周りでも新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受け、仕事のキャンセル、延期などで、暇になったと仰っている方が増えています。もちろん、私もです。私の場合は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響なのかは、微妙なところですが。

とにかく、

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読んでくれてありがとう♡

Branding / Marketing / Art / Music and...

がんばれるときに、頑張ろう。今日は、文章を書いてみる。

人生は、動けば動くだけ、新しい出会いがあって、
進むことで、新しい道が見えていくのは間違いない。

ただし、道を引き止めてしまう出会いもある。
自分の世界に引き込もうとする人たちだ。

それは、時折すごく心地が良い。
僕みたいな弱い人間は、
毎日、自分のコンディションを整えて、溢れ出るわけでもない。
また、誰かに助けを求めることも、たくさん

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お!なかなか出づらいコメの当選‼️おめでとうございます🎉
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Behind Design 「ミッションとアクションを接続するパンフレットリニューアルプロジェクト」

今回301では、次世代を担う子どもたちの健やかな成長と発達につながる社会環境を創出するためにデザインのチカラを役立てようとする考え方を掲げる「キッズデザイン協議会」のパンフレットリニューアルを担当しました。
ミッションを「子ども目線で、未来をつくる」という言葉にまとめ、「WHY=なぜするのか」というアイデンティティに立ち返った一冊。
その舞台裏を担当ディレクター 大谷からお話します。

ーー 「キ

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キャピタライゼーションを自動で修正提案してくれるツール

ブランド名やサービス名、商品、コンテンツ等で英語を使うことは多いですよね。ましては海外に販売を考えているブランドなどは尚更だと思います。
その際に出てくるのが「大文字・小文字どっち?」問題。
これは「キャピタライゼーションルール」に沿って正しく記述すれば間違い無いのですが、細かく調べていくと結構膨大な文献や論文が存在し、なかなか答えがでません。
そこで今回紹介する「Capitalize My Ti

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応援ありがとうございます!私たちもあなたを応援しています!
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D2Cブランドにおける「USの今」と「日本のこれから」

こんにちは。Shopifyエバンジェリストの河野です。
RETAILDIVE の記事にあった「次のユニコーン」というテーマがD2Cの現状を端的にわかりやすくまとめられていたのでご紹介します。
この記事の中には下記のようにあります。

"I think there was an arbitrage opportunity five years ago, where you could take a

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嬉しいです…!励みになります!!!
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[Branding]VI - case study01

branding examples

A site to express how the brand comes to life

Content structure:

1 Theory

機能的と表現的という二つの軸を分けて分類するのはスターバックスの思想

機能的とはロゴやコーヒーを洗練的に見えるようにベースカラーや文字フォントなどブランドとデザインとしての規定として理解できる

表現的にと

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サンフランシスコ発EC専売アパレルブランド「Everlane」のユーザー体験が素晴らしかった話

「Everlane」というアパレルブランドをご存知でしょうか。

2010年にアメリカ・サンフランシスコに設立された、クールかつ無駄のないシンプルなデザインが売りのECに特化したアパレルブランドです。

明確なコンセプトのもと徐々に人気が広がり、今では国外への発送、またニューヨークとスペイン・バレンシアにモデルストアを構えるまでに拡大しています。

つい先日日本語版のWebサイトもリリースされまし

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ありがとうございます!!
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ブランドの課題解決はギャップの発見にあり

Before After Method

いきなりnote1発目に何書こうかなと悩み…

自分が普段溜め込んでいる経験や考えをまとめる意味で、私が所属するFRACTAでブランディングの観点でよく求められる客観性について書くことに。

今回はブランドコミュニケーションを客観的に見るためのBefore After Methodと勝手に命名しているメソッド的な話です。

定性調査の類ですけど、これ定量的

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BRANDING | FOOD SCIENCE INSTITUTE

Art direction : Kayaba Asuka
Client : 北海道アンソロポロジー株式会社

https://hac-web.co.jp

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