『なんだか一人だけ違和感』🇺🇸 🗽

本日はイスラエルの超ハイテクスタートアップ企業の上位1%中17社ほどが集まって、Pichingをするというイベントへ行ってみた。

テレビの仕事をしている時はPitchなんて言葉は一回も聞いたことがなかったが、心や時間に余裕が出来ると、色んなことが自然と入ってくる。

シリコンバレーで生まれた言葉で、要はプレゼンテーションよりも短く、カジュアルに自分のビジネスを投資家たちに伝えることを言う

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John Lennon'ın Barışa Dair Sözleri

John Lennon, Beatles'ın kurucusu olması ve All You Need Is Love şarkısı, barış hakkındaki sözleri ile hatırlanan çok ünlü bir sanatçı. Yaşadığı devrin bir miktar muhalif görüşlere sahibi olan ve farkl

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【20代女の意見】女子が低容量ピルを使うことは、男性の責任を軽くする?

日本でピル、低容量ピル、経口避妊薬が海外程ほど普及しない理由について、【女性がピルを飲むことは、避妊に対して男性の責任を軽くし、女性だけに負担を強いること】という意見がある、あったらしい。20代女子として考えたことをまとめてみた。

海外では多くの女性がピルを使ってるのに、
日本でなぜ普及しないのか?
遊んでいる女の子と思われるから?
婦人科受診と処方箋が必要だから?
性教育が不十分で知らない

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Charles Bukowski nasıl şiirler yazmış?

Ömrünün çoğunu ABD'nin Kaliforniya eyaleti çevresinde geçirmiş bir şair olan Charles Bukowski birbirinden ilginç şiirler yazmasıyla biliniyor. Onun şiirleri diğerlerinden çok farklı, beklenmedik ve ba

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【和訳】Third of Japanese women with mental health issues blame workplace harassment: report

ツイッターにて、以下の呟きを発信したところ、投稿から1日未満で1.2Kのリツイートと2Kを超えるいいねがついていた。

少なからず、記事の概要を知りたいと感じらる方がいることが明らかになったので、「こういう記事を片っ端から和訳してみんなに共有したい」等と呟いた手前、和訳してみた。

日本の労働環境が改善されるよう、問題に向き合ってゆきたい。

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「メンタル

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男になりたい女か、男VS女か #フェミニズム

女性の健康問題を考えるとき、ちらりちらりとキーワードとしてでてくる、フェミニズム。
フェミニズムというけど、私はしっかり学んだ経験がなく、よくわからないから、きっかけにしたいと、本を手にとってみた。

1960年代以降のフェミニズムには2つの流れがあるという。
ひとつは、リベラル・フェミニズムで、
男女の雇用機会や賃金の平等など、女性の社会進出と法的・制度的な平等を重視するもの。
参政権などが代

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【10代20代女子】月経は、いらないと思ったこと、ないですか?

「生理なんていらない」
女子の誰もが、一度は思ったことがあるのではないかと思う。
生理痛がつらくて何もかもやる気をなくすから。生理前はイライラするし眠くなるから。お風呂に入れないから。出血でフラフラするから。いきなり出血が始まって下着が汚れるから。今は妊娠したいと思っていないから。ピルが高いから。せっかく立てたお出かけの予定が楽しめなくなるから。
理由はきっといろいろだと思うけれど。
私は上にあげ

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@UN-WOMEN:                           Progress of the world’s women        世界女性の進歩                          FAMILIES IN A CHANGING WORLD   ファミリーが変革する世界

Stories of change | Fact sheets | Data insights | Social media | Previous editions

今日、世界中の家族は見た目、フィーリング、生活の仕様が異なります。それは男性の権利を達成することになると家族は女性とガールに「Make? or Break?]」と聞くことができる。男性は愛、思いやり、そして充実の場となることができま

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ジェンダーギャップとか、難しく考える前にできること

2019年6月25日、聖路加国際大学のホールでひらかれた
『女性が変えるグローバルヘルスと日本 自分が変わる、社会を変える』

グローバルヘルス、ジェンダーギャップ、男女不平等、女性蔑視、とりあつかうテーマは
日本社会のなかで置き去りにされがちで、焦点があてづらい大きなテーマだった。

でも、今回の講演は、そのような問題を気難しく、被害者的に訴えるのではなく、
★大きなテーマをよみとくためのキー

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産まないことは「逃げ」ですか?#読書感想

産まないことは「逃げ」ですか?
吉田潮 2017年初版

作者、吉田潮さんは編集プロダクション勤務を経てフリーライターになった方だ。
20代で結婚、自身の浮気で離婚、30代半ば付き合った男性と妊活に対して思いが合わず、一度別れるが1年後に再び付き合い再婚、39歳で不妊治療を始め一度の稽留流産、そして夫と二人で歩むことを決めた。
24歳の私からすると、この先15年の女性の人生、想像できる部分と、で

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