ARMS

プリズマ☆イリヤでARMSパロ

登場人物

ホムンクルスたち 

 カレイドステッキとカード、そしてイリヤの身体を狙う〈謎の組織〉の尖兵。全員が白い制服とベレー帽を着用。AIMS自動小銃またはTTC 自動式拳銃で武装している。

衛宮切嗣

 イリヤのお父さん。いつもは妻(イリヤの母)のアイリスフィールと共に世界を駆け回っているが、たまたま彼女と共に帰国し、娘のイリヤと共に家で留守番をしていた。

イリヤスフィール・フォン・アイ

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ありがとうございます。創作の励みになります。

LEAD



Arms Magazine May 2021 issue
Serialized article by actor Ryo Kitamura (I wrote article)
"LEAD"
Ryo will be writing a series of articles on airsoft and gear, proposing a "new" style.

The May 2021

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22話 高校3年就活中、2件隣に漫画家が引っ越してきたので、 とりあえず押しかけて僕が漫画家になるまで



ご無沙汰しております大関です。
色々あって遅れてしまいました(汗)

さて、前回のスカイガールズの話の続き…ですが実際問題始まった
後は、どうやって4話で話を終わらせるかしかないわけで、まあ、もうそんなに描くこともないのですよ……。作中描くのは自分の事だけですし…色々暴露する、という話もないので、実は話の幅は狭いのです。

あ、これは記憶ちがいかもしれないんですが、女性キャラクター
メインで話

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ありがとうございます!感謝です(^^)
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『ただスウィングすれば良い』

『感覚派であれば~』、『理性派なら~が良い』

専門家によると、『物事には理屈や言葉では言い表せない境地がある』そうだ。

私には身近なことで強い感情といった、理屈や言葉では言い表しづらい感覚には抗いがたい部分がある。

以前読んだ本によると、ヒトの発達の歴史上、『感情は究極的には理性に勝る』そうだ。

これは『脳が成長する過程で、感情が理性に関する部分よりも先に出来て、大きくなるから』なのだそう

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『ARMS』(皆川亮二)

『ARMS』(1997-2002)という漫画がある。

体の一部が武器化された少年たちが、悪の組織「エグリゴリ」と闘う痛快な物語だ。

少年たちが覚醒し、変身するのがカッコいい。

壮大なスケールで話が展開され、敵の「キース・シリーズ」や脇役の天才少年アル・ボーエンなど、キャラクターも魅力的である。

ちなみに『進撃の巨人』は、『ARMS』の影響下にあるそうだ。

 

少し気になるのは、出てくる

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ARMSがやめられない

ゲーム好きな私がやめられないゲーム。それがARMS!

知らない方も多いでしょう。ニンテンドーSwitchが出た初期に発売された新規IPゲームです。

「のびーる腕で戦う」。みんながジョイコンを振って楽しそうに遊んでいるCMを覚えていませんか?

自分視点で対戦相手が前にいます。格闘ゲームと分類されているのに、細かいコマンド入力はなし。

パーティーマッチもあります。複数の人々がロビーに入って、様

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ARMS(精神病発症危険状態)と診断されてから心がけていること

無理をしないようにしています。

ストレスがなるべくかからないようにしています

好きなことをするようにしています

ストレスとなる場面を避けています

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現在の自分の状態

一時期、被害妄想がひどくガラスでできたドアのガラスを割ってしまったり、お皿を割ってしまったりお母さんを泣かせてしまったりして、家で暴れてしまっていました。

しかし、今は精神病院に入院したことにより、被害妄想がほぼなくなり、家で暴れることがなくなりました。なので、家で暴れてしまいがちな方は、入院することをお薦め致します。

入院生活では、スマホが使えなくて少し退屈しましたが、個室で過ごすことにより

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対ツインテーラについて

書くっていいながら書いてなかった、意外とみんな困っている対ツインテーラをツインテーラ使いの私が書いちゃうぞのコーナー。みんな知っての通り今では私もテーラを使用しているが昔はコブラ1本で、テーラと戦う機会がめちゃくちゃあったプレイヤーです。正直対ツインテーラは得意なので参考になれば。後何万回も言ってるけど超感覚派プレイヤーです。理論派の方が読むとイライラするかもしれませんが暖かい目で見て下さい。

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