高津臣吾

【画像】高津臣吾の息子(大嗣)がフジテレビに入社!野球人生に終止符

【画像】高津臣吾の息子(大嗣)がフジテレビに入社!野球人生に終止符

ヤクルトスワローズ監督の高津臣吾氏の長男の大嗣さんが2021年4月にフジテレビに入社し、注目を集めているそう。 大嗣さんは、父親の後を追いプロ野球選手への夢を追いかけてきましたが、その夢は諦めたようです。 フジテレビの同期の間では、明るい性格でムードメーカー的存在のようです。 そんな大嗣さんについて調査してみました。 詳しい記事はこちら ↓ 【画像】高津臣吾の息子(大嗣)がフジテレビに入社!野球人生に終止符

采配の妙を見た❗️

采配の妙を見た❗️

昨日の中日戦、見事な勝利で連勝‼️( ノ゚∀゚)ノ それにしても打線が繋がった!面白いくらいに😆 今シーズン中日先発の柳とは相性の良いヤクルト打線。今季すでに5回対戦して未だ負け無し‼️ 個人タイトルでも上位に名を連ねるリーグ屈指のエースピッチャーに対してコレは普通に凄くないか?やっぱり相性ってあるんだね…。 コレを見てほしい⬇︎ 柳投手のチーム別防御率なんだが… 対ヤクルトだけおかしな事になってる😅 昨日の試合でも柳相手に毎回得点! 特に6月後半調子を落としていた塩見

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池山→岩村→青木→山田!ミスタースワローズの象徴、背番号「1」を引き継いで…【岩村明憲連載#3】

池山→岩村→青木→山田!ミスタースワローズの象徴、背番号「1」を引き継いで…【岩村明憲連載#3】

前の話へ/連載TOPへ/次の話へ 勝ち気で奪ったプロ3年目のレギュラー プロ1年目、高卒新人の僕は球拾いと試合ではバットボーイを務めるなど、地味な日々を送っていました。  そんな僕に絶好のアピールの機会が訪れたのは、4月の終わりごろ、追浜で行われた横浜との二軍戦でした。終盤、2―3で1点を追う展開で相手投手は右の横山道哉さん。ランナー一塁の場面で、告げられたのは僕の名前でした。  そこまで試合に出る機会がなかったので先輩が打席に向かうんだろうと思っていたんですが、思いが

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小川泰弘(ヤクルト)、100球未満完封、「マダックス」達成/ヤクルトの過去の達成者は?

小川泰弘(ヤクルト)、100球未満完封、「マダックス」達成/ヤクルトの過去の達成者は?

東京ヤクルトスワローズの小川泰弘が先発投手としての「勲章」を新たに手にした。 小川は5月15日の中日ドラゴンズ戦(バンテリンドームナゴヤ)に先発登板した。 小川は自身5度目の開幕投手を務めたが、3・4月は5試合の先発で2勝1敗ながら、防御率4点台と本調子とは言えない出来だった。前回、今季6度目の先発となった5月2日のDeNA戦(横浜スタジアム)では2回、55球で被安打7、今季2度目の6失点と大乱調。 二軍で再調整してから、一軍で13日ぶりとなる復帰の先発マウンドとなった。

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スワローズ、神宮球場でのスコアレスドローを振り返る

スワローズ、神宮球場でのスコアレスドローを振り返る

5月12日、神宮球場でのヤクルト対広島戦は投手戦となった。 ヤクルト先発は田口麗斗、広島先発は森下暢仁。 互いに7回まで投げ、田口は95球、被安打5、5奪三振、一方の森下は自己ワーストの6四球ながら、被安打3、5奪三振と踏ん張り、127球の熱投。特に7回は2死二、三塁と最大のピンチを招いたが、なんとか切り抜けた。 結局、田口と森下はそれぞれ無失点で抑えると、ブルペン勝負となった。 8回、ヤクルトはマクガフ、広島は塹江敦哉が無失点に抑える。 9回はクローザーの石山泰稚が四球

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弱者の兵法

弱者の兵法

前回、ロッテオリオンズについて語りました。 もしロッテとヤクルトがどちらもリーグ優勝をしたら、日本シリーズは7試合全部見に行こうかなと思っていましたがロッテのほうは日本一になったところで熱がさめてしまいました(すみません) しかし、ヤクルトのほうは違いました。野村克也監督が就任してから優勝争いをするチームに変わるのですが、そこで勝つためにとっていた考え方に「へぇー」と思ったのです。 「弱者」がまとまって変貌野村さんが言っていたのが、 弱者の兵法 あるいは 弱者の流

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ガッツポーズを見たくって

ガッツポーズを見たくって

たとえば、清水昇。 たとえば、近藤弘樹。 たとえば、高津臣吾。 神宮球場に到着したのは、7時20分。 早足でコンコースを歩く中、廊下にあるモニターの中で、先発・高梨裕稔が交代していました。 6回表、1アウト1・2塁の場面でした。 イライラが、一気に募ります。 速報で、中村悠平と村上宗隆がホームランを打ったことは知っていました。 30分早く始まるナイターで、この時間の到着は、命取りです。 点を取っている分まだマシ、とも言えます。投手戦なら、もっともっと、進行が早いこと

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スワローズ Weekly MVP 3/30-4/4

スワローズ Weekly MVP 3/30-4/4

こんにちは、シュバルベです( ´∀`) 先週月曜日に投稿したWeekly MVP企画がそこそこ反響いただきましたので今シーズン取り組んでいこうと思います。 初週(開幕3連戦)のnoteはこちらよりご覧くださいませ。 ・総評 まずは先週のチームとしての結果から。3/30-4/1は横浜DeNA、4/2-4/4は読売ジャイアンツとのそれぞれ3連戦でした。 3/30@浜スタ ヤ5-De4 〇 3/31@浜スタ ヤ5-De3 〇 4/1  @浜スタ ヤ11-De11 △ 4/

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【ヤクルト】窮地でチームを1つにした"覚悟"

【ヤクルト】窮地でチームを1つにした"覚悟"

こんにちは、でぃーだ(@Dee_bbyS)です。 開幕3連戦は1度も勝ち越せずに3連敗と良いところなくスタートを切った2021年のスワローズでした。 そして開幕4戦目も7回裏終了時で3点のビハインドと、開幕4連敗の影が見えてきたところでしたが、8回に3点差をひっくり返しての2021年初勝利。 今年こそ復活が期待される川端慎吾の逆転タイムリーには震えましたね…。 そんな劇的な初勝利の翌日3/31。突如として衝撃の公示がありました…。 西田明央と球団スタッフ1名がコロナウ

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2番(捕)中村という決断

2番(捕)中村という決断

こんばんは!シュバルベです(^ω^) 本日3/31に行われたスワローズ対DeNAの試合について衝動的に書きたくなったのでささっと書いていきます。 テーマはタイトルの通り2番(捕)中村という決断について。 本日のスワローズには試合前に激震が走ります。西田選手と球団スタッフ一名のコロナ感染、濃厚接触者の特定に向けた隔離措置として青木・山田・内川ら6選手がコロナ特例措置により登録抹消となりました。 昨日のスタメンに並んでいたメンバーを見てみましょう。 1(右)山崎 2(左

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