てんとう虫と共に作る庭

ナナホシテントウを今年初めて見かけた。ナナホシテントウはあざとい。ミツバチ並みにあざとい。吉岡里帆のどんぎつねばりにあざとい。かわいすぎるんだよお前。

今朝iPhoneでシャッター押しまくったがなかなかピントが合わない。よく動く。

くるくるくるくる走り回って働き者。

さっきも、タバコ吸うためにデッキに座っていたら、草取りしてまだ封を閉じていないゴミ袋からくるくるくるっと出てきて、バッと飛び立

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歯なしの大忙し。

★写真は、また夏の庭の雑草なんですが、この名前が知りたくて調べています。どなたかご存知ありませんか?今満開です、庭の斜面側の淵が真っ青です。ミツバチが沢山やって来て大忙しで蜜を集めています。

今日は、ちょっと大忙しでした。

実は、先日来、前歯の差し歯が落ちまして、
とある情報によると、キシリトールガムで仮留め出来るらしい、と云うことで、マジでここ2,3日のZOOMミーティングなどなど、ガムで仮

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ありがとうございます。どうぞ、これからもよろしく。
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サロンメンバーさんにお届けするミニトマトの生育状況!

結論からいいますと、相変わらず生育が止まっている感じです。゚(゚´ω`゚)゚。

↑とりあえずトマトの周りに雑草の敷き草をして地温の上昇を防ぎ、少しでもストレス無く根を張らせるためにやっています。

ちなみにプロの農家さんは「ビニールマルチ」という黒いビニールを土に張り付けて野菜の生育を促進させていますが、僕はなるべく自然素材のものを使いたいなぁ…と思っています。

僕の勉強先の「わんぱく自然農園

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水の星に住む私たち

地球は、「水の惑星」です。俺は北海道の海沿いの町で生まれ育ち、いつも海が見える環境だった。水平線は、当時の俺にとって当たり前の景色だったが、大人になって東京で暮らすようになって、いかに「水」の中で暮らしていたのかが分かった。

地表の7割が水、と言われている。しかし、周知の通り、ほとんどが海水だ。97・5%が海水で、淡水は2・5%。その中で、人間が飲めるレベルの水というのは、0・01%という話もあ

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スキをくれるあなたのことが好きです。
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失敗から学べ!〜種から命を繋ぐ〜

縁あって、自然農法のサークルに参加しています。

代表の方は、チェルノブイリの原発事故で「ハッ」と気づいたそうなんです。
環境に負荷をかけない生き方。
出来る限り、自分達の食べるものは自分達で作る。
その理想を実現するために、北海道に移住して、原野を切り拓いて自然農法をされています。

私は出来る範囲、やれる範囲で環境に優しい生き方がいいなあ。ぐらいのゆるい感じで、食についても考えていたところ、こ

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スキありがとうございます😊
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ミミズのミーちゃん

2年前の岡本よりたかさんの記事から・・・

鴫野の医院菜園も今年からミミズコンポーストでミミズ堆肥を始めます。

10年以上前に自宅でミミズコンポーストをしたことがあります。

ミミズが地球を救う! なんてね。

結局、2年目の夏に小バエが湧きすぎて断念しました。

あの頃は普通の3食でしたから、肉と魚クズをコンポーストに入れたのが原因だったのでしょう。

今は1日1食のほぼベジタリアンですから、

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ありがとうございます!
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後半人生の目標……

昨日、還暦を迎えたこともあり、これからの自分の目標を書き記しておきます。

私はまず、『人生100年』と捉えて計画を立てています。
もちろん、一寸先は闇であり、何のハプニングで人生を終えるかなんて誰にもわかりません。
それでも「明日死ぬかも知れないんだから」と投げやりになるより、「人生長いんだから」と有意義に生きるほうを選びます。

さて、もし100歳まで生きるとしたら、今が60歳なので、『ちょう

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ありがとうございます。
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不登校な娘たち その1「5年生になったら学校もういかない」と宣言してたらちょうどコロナ休校。

今日は学校再開のこの時期にあわせて、我が家の娘たちの不登校ライフについて書きたいと思う。不登校というよりも「自由な学び」としてこれは丁寧に取り扱いたい話題ですが、あえて不登校という言葉を使います。
これまで書いてきたこと、家庭菜園はまずまず順調。スイートコーン、トマト、オクラ、、、15種類くらいが夏に実を着けようと頑張って成長してくれてる。小屋づくりも6月初旬に仲間たちと棟上げをする予定。書きたい

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わー、うれしい(^^♪
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