【記号的な学びにさようなら!~志賀先生のシュタイナー叡智論って?~】

こんにちは!
いつもありがとうございます
事務局堀川です(^^)



「どうぞ
ばかな質問をしてください」。



長年、
日本シュタイナー界
トップ研究者・指導者の下で
学びと研究を深めていらっしゃった
志賀くにみつ先生。



そして
その大先生が、
言われていたその言葉を、
今でも心にとめていらっしゃるそうです😊




さて
12月スタート
新シリーズ講座in横浜・

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ぼくの畑(14)

昨日の畑。前日、雨だったので良い感じに湿ってた。 
小松菜、双葉じゃない葉っぱが出て来た。もしかしてこれが本葉かな。野菜っぽくなってきた、嬉しい。

実エンドウはさらに伸びて倒れてきてるのもある。そろそろ支柱を立てることも考えよう。笹を探さなきゃと思っていたら畑の敷地内に少し笹が自生してた。ここから少しいただこうか。

ルッコラ、ほうれん草、キャベツ、ネギは伸びて

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ぼくの畑(13)

暖かい日が続いて畝が少し乾き気味だったので、今日は水を多めにあげた。
双葉のうちはあまり違いが分からないけど、段々とそれぞれ野菜っぽくなっていくのだろうか。その中でも実エンドウ(2枚目)は独自な感じて。背丈は既に10cmくらい。30〜40cmになる頃までには支柱が必要になる。枝が茂った笹が良いそうだけど、何処かで入手できるかな。山だからいくらでもあるの

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ぼくの畑(12)

今朝の畑。わさわさ、わさわさ、みんな伸びてきてる。
実エンドウが6〜7cmに。一番伸びてる感じ。
みんな丸い双葉だけど、ほうれん草はスルッと細い。
大根はまだ小さくて葉が出てない。発芽してないものある。ちょっと大めに水をあげた。

畑には雨水を貯めるタンク(9枚目右隅)があるのだけど、整備されていないらしく今は使われていない。
お水は自宅で20ℓのポリ缶に貯め

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ぼくの畑(11)

種蒔まで無事終えたので、農具のお手入れ。
しばらく使わないときは、洗って乾燥させ錆止めに油を塗っておくと良いそう。サラダ油でいいんだって。
ピカピカになった。

自然農の三種の神器。鍬、鎌、ショベル。
金鍬は柄の角度が60〜65°くらい、裏側に柄の先の出っ張りが無いもの。この裏側で畝を鎮圧したりもする。鍬にも色々な用途のものがあるようだけど、この鍬一本で十分た

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ぼくの畑(10)

畝に敷いた草の茂みから小松菜の芽が顔を出すようになった。実エンドウも1cmくらいに伸びた。実エンドウはサヤに入ったグリンピースで既にそれっぽい雰囲気。小さくても葉は葉で豆は豆なんだ。
後から蒔いたルッコラ、ほうれん草、キャベツなども発芽した。小さくてかわいい。

今日は大根の種を蒔いた。これで用意した種はすべて蒔き終わった。畑をやりたいと思い立ち、始めたのがちょうと

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ぼくの畑(9)

昨日は午後から畑へ、ふたつめの畝の種蒔きに。
ガルギール(ルッコラ)、ほうれん草、キャベツ。
アブラナ科は交じりやすいというので、種蒔きの場所に悩んだけど、小さな畑なのでどこでも同じか・・・と余り気にし過ぎないことにした。(カブの葉が大根葉にたなったりするらしい)

今日は午後から雨ということなので、朝早めに畑に出た。
小松菜や実エンドウは芽が伸びてきた。また

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ぼくの畑(8)

今日はふたつめの畝作り。
と、その前にこのあいだ蒔いた種の様子を見てみると・・あ❗️小松菜、小さな芽🌱が出てる。小松菜などは種の殻が柔らかく土に触れるだけで発芽するそうだけど・・実際、畝を立て、蒔いた種が芽を出すのを見るのは嬉しいものだ。
実エンドウは土の中に埋めたので、まだちょっと分からない。もう暫くかかるのかも。

ふたつめの畝は1m幅のものを作った。ひとつ作って手

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ぼくの畑(7)

昨日からの雨が上がって、夕方、畑の様子を見に行ってきた。
雨上がりの畑、湿気を含んだ山の空気、気持ちいいな。
畝に敷いた湿った草の中を覗いてみた。このあいだ蒔いた種にまだ変化は見られなかったけど、そこに虫たちの姿をみつけることが出来た。元々ここに暮らしていた虫や小動物、微生物たちを追い出してしまうのではなくて、僕の作った畝を新たな住処としてくれたら嬉しいな。

畑の作業はしないつ

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ぼくの畑(6)

鳥たちの声に耳を澄ます。
畑をやりたいと思いたち、山では鳥にも出会うだろうと読み始めた本。日本野鳥の会の創立者、中西悟堂の「フクロウと雷」野鳥という言葉は中西さんの造語なのだそう。
就寝時の読書に。

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