204日目・・・やはり
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204日目・・・やはり

昨日の日記でも予想しましたが、やはり失敗という結果に。。。 そりゃそうですよねw 東北南下ルートに加え奥羽山脈攻略以外に峠越えあるとは... また今回のペアでメンタルの弱さが見えたと思います。 次はどこになるか?視聴率やなんやを考える また負け越しになったら引退ということ 9勝8負を考えると これまで攻略出来ていない九州地方の攻略、または太川蛭子ペアも攻略できてない紀伊半島、はたまた東北リベンジマッチかもしれないです。 おそらくスタッフもルートを同じにはしないだろう

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203日目 ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z
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203日目 ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z

こんにちは!今日はノート遅めですが、宜しくお願い致します。 1/5そもそもローカル路線バス乗り継ぎの旅Zとは?もとは人気アイドル太川陽介さんと蛭子能収さんと毎回違う女性ヒロイン1名をお送りして3泊4日で目的地へ向かうのだが、それを『下道かつ路線バス』のみで行くというそして宿はアポなしという超挑戦的な番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』だったりします。なお私は2008年からほぼ毎年欠かさず見ています。 詳しくはwikiで見てねw そして『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』は

読んでいる本について

読んでいる本について

篠原悠希『月下氷人』と、羽田圭介『成功者K』。 『月下氷人』は、中華風ファンタジー小説「金花(木へんに花)国春秋」シリーズの外伝。シリーズ自体はもう完結してしまっている。外伝除いて全10冊。 架空の国、金花(木へんに花)国では、「外戚族滅法」というものがあり、王子を産み、皇后になった妃の一族は、外戚の勢力を封じるため、夫の皇太子が皇帝となったとき、族滅させられる法律がある。 その族滅から、命がけで生き延びる少年・星遊圭の話。 本当に外戚族滅法があったのか、と思うほどリ

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21/10/09(土)18:30「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z第17弾岩手県・宮古~新潟県・瀬波温泉列島横断!人情ふれあい珍道中 」土曜スペシャル
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21/10/09(土)18:30「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z第17弾岩手県・宮古~新潟県・瀬波温泉列島横断!人情ふれあい珍道中 」土曜スペシャル

【旅・街歩きエリア】 岩手県・宮古~新潟県・瀬波温泉 バス旅Z17弾はマドンナに神田愛花を迎え宮古から瀬波温泉を目指す!太平洋から日本海へ奥羽山脈を越える列島横断の難ルートに挑むが…まさかのトラブルが待っていた!? 今回の見どころ今回は日本列島横断ルートに挑戦!本州最東端のトドヶ崎を擁する岩手県の宮古からスタートし、3泊4日で目指すゴールは開湯100年を超え、日本海の絶景が人気の温泉地、新潟県の瀬波温泉!これまでの結果は9勝7敗と勝ち越し中だが…そんな一行に立ちはだか

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21/10/09(土)11:03「ローカル路線乗り継ぎの旅Z 岡山後楽園~山口錦帯橋▽今夜6:30は最新作」土曜スペシャル 予習復習スペシャル
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21/10/09(土)11:03「ローカル路線乗り継ぎの旅Z 岡山後楽園~山口錦帯橋▽今夜6:30は最新作」土曜スペシャル 予習復習スペシャル

【旅・街歩きエリア】 岡山後楽園~山口錦帯橋 バス旅Z16弾は岡山後楽園から山口錦帯橋を目指す!途中2か所のチェックポイント(尾道・出雲大社)を巡りゴールなるか!?新作17弾、岩手宮古→新潟瀬波温泉は今夜放送! 今回の見どころ今回は日本の三名園の一つである岡山後楽園をスタートし、3泊4日で目指すゴールは日本三名橋の山口錦帯橋!!今回は坂のまちとして有名は広島県「尾道」と、日本一の縁結びの聖地と言われるパワースポット、島根県「出雲大社」の2か所がチェックポイント!必ず立

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今日は積読の誕生秘話をお話しましょう

今日は積読の誕生秘話をお話しましょう

かれこれ積読(つんどく)がたまって 寝室、リビングなどに積読のタワーが構築されております。 私の場合、積読のほとんどが 途中まで読んで、そのままほったらかしのものが ほとんどで、まったく手つかずの本はさほどありません。 いつまでかはその本をおもしろいと思って読んでいて、 途中から他におもしろそうな本を見つけて購入し、 そっちへ浮気してそのまま読まなくなったパターン。 途中まで読んでいたが、 なんだかおもしろくなくなって 読むのをやめたパターン。 または思っていた本では

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名前という名の魔法の言葉【言葉は魔法】

名前という名の魔法の言葉【言葉は魔法】

名文当てゲーム  三組の文章を誰かに読ませて、その反応を見る。  次に「この中に、とある文豪(または売れっ子の作家)の書いたものがあるのですが、当ててみてください」と言う。さらに「ちなみに、そのうちの一つは、私の姪である小学生の作文から引用したもので、もう一つは私が書いたものです」とプレッシャーをかける。  三組の文章には紛らわしいものが選んである。たとえば、文豪の文章は子どもが主人公であったり、童話っぽい作品だったりして。  こんな雰囲気のテレビ番組がありますね。複

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就活がテーマの『ワタクシハ』を大学生が読んでみた

就活がテーマの『ワタクシハ』を大学生が読んでみた

羽田圭介著『ワタクシハ』を読んだ。次にあげた三つの部分が面白かった。 ①主人公太郎を通して見る現在の就職活動一つ目は主人公山木太郎の視点を通して見る現在の就職活動だ。単行本は2011年1月に刊行されていて、すでに十年以上の月日が経っている訳だが、周りに流され焦り、インターネットで情報を収集しながら、とりあえず就活を始める太郎の姿は、現在の大学三年生とそれほど変わらないと思う。また太郎は内定獲得に奔走する就活の当事者でありながら、元有名人ギタリストTAROというプライドを持っ

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一億総ツッコミ時代の読書感想文

一億総ツッコミ時代の読書感想文

▼読んだ本 一億総ツッコミ時代 ▼読んで印象的だった部分 ツッコミ側にばかり回っていないで、もっとボケ側に回ろうよということが書かれている本だと思われる。 あまり自信がない感じで書いたのは、正確に内容を理解できたかと言われると微妙な感じがするから・・・ 同じツッコミをするなら、自分に関心を向けて、ボケに転じた方がよいのではないか 人を批評したりする側に回っても最終的には虚しいだけ 一億総ツッコミ時代の中でボケの需要は非常に高まっている その上でボケはベタでいいんだ

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文藝春秋 電子書籍noteマガジン始動記念!
『Phantom』羽田圭介さんミニインタビュー&書影入りTシャツプレゼント
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文藝春秋 電子書籍noteマガジン始動記念! 『Phantom』羽田圭介さんミニインタビュー&書影入りTシャツプレゼント

はじめまして。文藝春秋の電子書籍編集部のMです。 電子書籍の耳より情報をお伝えするべく、noteマガジンに参上しました。 具体的には、お得に買える期間限定の電子書籍のフェア、新刊のご案内、電子オリジナル作品のご紹介+αといった内容を盛り込んでいきたいと思っています! 羽田圭介さんミニインタビュー今回は電子書籍編集部のnoteマガジン始動記念といたしまして、7月に小説『Phantom』を刊行した羽田圭介さんに行ったミニインタビューを掲載いたします! ファン待望、2年ぶりとな

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