バイタリティー

人を動かしてるのはなんだろう、バイタリティーってやつか?ググってみたら、「簡単に言うと、エネルギーに満ち溢れてる状態」って書いてある。「簡単に言うと」って笑。エネルギー保存の法則ってやつがあるのに、いっつもエネルギーに満ち溢れてるような人がいるのはどういうことなんだろう。そのエネルギーはどっから湧いてくるのか。

しっかし、みんな勝手だよなぁ、と心の中で呟いてみる。

と同時に、窓を開け放ってみる

もっとみる

全ては自然の学びの上でなりたつ

春の季節がやってきたころ
巣を作り始めたシジュウカラ
一生懸命に運ぶものが
巣に敷く材料から
いつの間にか
雛の餌になっていたのは
春を十分に
満喫できるころのことだった

そして
また新たな季節を感じ始めたころ
雛の声が盛んに聞こえてくるようになり

今日
雛が巣立ちを迎えた

巣立ちは
一粒万倍日
天赦日
大安
と三拍子揃う日

シジュウカラは
このことを
知っていたかのように
旅立っていった

もっとみる

25年ぶりに「やめねぇで,いがった」を読み返してみた

コロナの影響で自分の時間が多く取れるようになり、1995年1月1日に発行した「やめねぇで、いがった」を25年ぶりに読み直してみました。
本を読んでいるうちに、スキーを始めたきっかけや、高校・社会人と現役時代の事を思い出す事が出来て、「今も継続して出来ている事」や「忘れてしまっていた事」を改めて気付かせてもらいました。

この本を出版したきっかけは、3度目のオリンピックのシーズン開幕前に「もしオリン

もっとみる

あやうく一生懸命生きるところだった:著(ハ・ワン)

ぺこり_(._.)_
西山です。

アバタローさんのYouTubeチャンネルで紹介されていた、『あやうく一生懸命生きるところだった(著:ハ・ワン)』をいろんな人にも見て欲しと思ったのでnoteに書きます。

・頑張らなきゃいけないのに全くやる気が起きない
・自分の努力が実らず、絶望している
・面倒臭い人間関係に疲れている
・理想とかけ離れた自分を愛せない
アバタローさんの動画では、この4つに絞って

もっとみる
ありがとうございます!
6

一生懸命がやっぱり一番かっこいい

むかーし、むかし。

まだ俺が若かった頃にね

中々仕事で認めてもらえなくて、もがいてた時期があったんだよ。

そんな時に、ふてくされて昼飯食ってたら

ある人が声かけてくれてさ。

「お疲れー。」

「・・あ、お疲れ様です!」

「どうしたの?元気ないね。」

「いや、そんなことないですよ・・。」

「うーん。そうか・・。あの〜若いとさぁ・・」

「はい?」

「・・君みたいに若いとさぁ、どんな

もっとみる

【絶対に命を救うんだっていうその姿がカッコイイ!!】

昔から医療ドラマが好きなんです。

日本の作品も海外の作品も。

命と真剣に向き合ってる姿に心を打たれるんです。

絶対に命を救うんだっていうその姿に。

実際にはドラマに出てくるような医師はいないなんて言う人もいますが、そういう人はおいておきましょう。

だってドラマはフィクションでエンターテインメントなんだからそれでいいじゃないですか!!

自分は医療業界とは全く関わりがないですが、関りがない

もっとみる

一生懸命の落とし穴

一生懸命にやっているのに
なぜかうまくいかない人へ

一生懸命に頑張ることが

周りのモチベーションを

逆に下げてしまう



そんな経験をしたことは

ありませんか?



「仕事は一生懸命やるものでしょ」

「評価も生産効率も上げなきゃ」



そう思って疑わない私でした



それは仕事だけにとどまらず



趣味においても

どんな場所でも



常に一生懸命



一生懸

もっとみる
キャーー!\(^o^)/大好き♡
2

柔らかな心

赤ちゃんはみんな柔らかい。でもその柔らかな身体は、大人になるにつれて失われていくことが多い。柔らかな身体のまま成長できればスポーツは上手くなるし、硬くなってしまうと下手になる。成長期を過ぎても柔らかくいられた人と、そうでない人。その違いはなんなのだろう。

ん〜、よくわからない。よくわからないけど、柔らかな身体を持った子どもたちを振り返ってみて、何かを探ってみたい。

中1のサッカー選手の中に、な

もっとみる
素敵な日々を!
12

ファイト✊‼️  一生懸命で、何が悪い。

「一生懸命、やるのは、10代までだよ。」

「一生懸命、やって、結果出なかったら、意味がない。」

「いづき、一生懸命、やるだけ、無駄だよ、アイツには。」

「私は、アホなので、一生懸命やります。」

なぜなら、

「全力疾走」

しか、出来ない、から。

「全力少年。」

って、言葉、好き。

歌も、好き。

「いづきは、現在も、全力少年だけどな。」

この、noteブログ。

毎日、更新すると

もっとみる
ありがとうございます😊

一所懸命に一生懸命になるのはギャンブルである

部活動に青春を捧げている学生たちが苦境に立たされている。
甲子園がフォーカスされているが、体育・文化系問わず。

曲がりなりにも部活動に打ち込んでいた時期が僕にもあったので、いたたまれない思いである。

僕は小中高と野球部だった。

中学最後の市の中総体では念願の優勝を果たし、県大会(通称:県中)へ進出。
準決勝、1-0で惜しくも敗れたが、勝ったチームは全国大会まで行き、好成績を残したらしい。

もっとみる