eri

心と食の観点から人を輝かすサポート◎|こどもも大人もありのままで生きて、幸せな人生を歩む人を増やす✨|好きを仕事にしながら国内二拠点生活|旅をしながら国内も海外も暮らす🌎|人との出会い、こども、環境に優しいモノがすき|人生をココロ心地よく、シンプルに生きる🕊

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心と食の観点から人を輝かすサポート◎|こどもも大人もありのままで生きて、幸せな人生を歩む人を増やす✨|好きを仕事にしながら国内二拠点生活|旅をしながら国内も海外も暮らす🌎|人との出会い、こども、環境に優しいモノがすき|人生をココロ心地よく、シンプルに生きる🕊

    マガジン

    • ニュージーランドでの暮らし

      2020年ニューシーランドで1年暮らしたことを書いています。コロナのロックダウン/WWOOF/workaway/自然との共生/暮らすことや生きること

    • 心のつぶやき

      日々感じたことをつぶやいています。

    • 食事・身体を整える

      なにを食べるか、よりも、自分の身体が食べたものを分解・吸収・排泄できるように整える

    • 夢を叶える

      「死ぬときに後悔しない人生を!」と決め、描いた夢をどんどん叶えていきました。その夢を叶え続けたstoryと、夢を叶えるための決断と行動のマインドセット。

    • 子ども×幸福×探求×自然との共生

      幸せを気づく×探求×自然との共生=子どもの幸福

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    コーチングプログラム

    【プロフィール】 看護師として働く中で、「幸せとは」「生きるとは」に疑問を持ち、答えを模索しながら、6年間、好きや好奇心を仕事にしながら、海外・国内を旅するように暮らす。 ⁡ 2021年にフリースクールに出会い、こどもを通して自分に向き合い、周りのサポートも得ながら、自分の思い込みや思考の癖、身につけていた重たい鎧を外し始める。 ⁡ 本来の自分に戻っていく経験を経て、長年模索していた「幸せとは、生きるとは」の疑問の答えの本質にたどり着く。 ⁡ 「個性が輝き、自然体で生きる人

      • 贅沢ってなんだろう?

        母に「マヌカハニー」をもらって、ふと思い出す、ニュージーランドでの思い出。 日本でマヌカハニーは250gで3,000円ほどする、高額商品。 2年前、ニュージーランドでマヌカハニーと出会った私は、当時そんな高額であると知らなかった。 私が養蜂家の家に滞在したとき、でっかいバケツに、溢れんばかりのはちみつが入っていた。 搾りたての蜂蜜を始めて見た。こんなにおいしくて濃厚な蜂蜜は初めて食べた。それがマヌカハニーとの出会い。 家族みんなの飲み物はココア。ココアパウダー+はち

        • 今が1番楽しい!という生き方をしよう

          離島で看護師をしていたときに出会った、80歳のおばあの言葉。 ⁡ 『わたしは今が1番楽しい。いつも今が1番楽しいの。 ⁡ あなたもね、いつも今が1番楽しいと思う 生き方をしなさい。 ⁡ だって、あなたは生きてるんだから。』 ⁡ グサーって胸に刺さった言葉。 ⁡ 生きてるからこそ、悩んだり、苦しんだり、楽しんだり、笑ったりすることが出来る。 ⁡ 生きてることに感謝して、今を楽しんで生きていこう。 ⁡ きっと今を楽しむ連続が、幸せな人生になっていく秘訣。 ⁡

          • 小さなきっかけが人生の転機になる

            人生の大きな人生の転機になったフリースクールとの出会い。 そこに働くきっかけは小さなことだった。 30歳のとき、WWOOFという制度を利用し、日本中の田舎暮らしを体験していた。 こどもは苦手で、フリースクールというものも全く興味がなかった。 しかし宮崎で友人に会う予定があり、せっかくだし、熊本あたりにも少し滞在してみようか、とWWOOFサイトで探してみたところ、なんとなく見つけて連絡したことがきっかけ。 滞在してみて、こどもたちがかわいいと思う反面、やんちゃさ、めんどくさ

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          • 看護師のキャリアデザイン、死生観、人生観
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            料理はシンプルに、手間をかけず、素材の味を楽しむ

            料理はシンプルに、手間をかけず、素材の味を楽しむ。 ⁡ その考えが身についたのは、ニュージーランドでの生活。 ⁡ ニュージーランドのほとんどの人は、手間をかける料理をしない。 ⁡ 素材をオーブンに入れて、ワインとチーズ食べながら、出来上がりを待つ。 素材を蒸し器に入れて、こどもと遊ぶ。 料理は母親がするものではなく、父親もこどもも一緒にする。料理をみんなで楽しむ。 基本ワンプレート、一品が多い。 海外で、数品作ってワンプレートで出すと、全部混ぜて食べる人多いから、 ⁡ 日本

            人の心の根っこに光を当てる存在でありたい

            やりたいこと、自分の在りたい姿は中学生のときから変わっていない。 それを達成するための手段が変わっていっただけ。 小学生の頃から、「看護師」という夢を描いていた私は、中学生のときの授業で、星野富弘さんの詩を書き写した。 ほとんどのものは捨てたが、この詩だけはどうしても捨てられずにいた。 当時の夢は看護師。今の夢は看護師ではなく、ライフコーチ、そして人間の不調を根本から治す人、人生の選択肢を広げる人。 心の根底にあるのは、 「人の心の太陽になりたい」「人の心の根っこに光

            いのちのときめきホリスティック医学

            「健康とは」「生きるとは」を模索し続けた私は2年前に ホリスティック医療に出会った。 健康とは、身体・心・いのちが一体となった人間まるごとのもの。そしてそこに生命のエネルギーがあって、健康といえる。 言い換えればいのちのときめき。初々しい心を保ちつつ、終わりなき自己実現の道を歩んでこそ、いのちがときめく。 そんな考え方の医療方針。 「ひとりひとりの心・身体・いのちの全体を健やかに、いきいきと保つために、主体的に健康を考え、自分にあった方法を取り入れ、生かしていくことがホリ

            感情のフタを開けることで人生が豊かになった

            私は、感情を押し殺して、生きていた。 感情の起伏を隠す方が、感情をなくす方が、楽に生きられると思っていた。 父がすぐに怒る人で暴言暴力だったから、「怒ることは悪いこと」だと思い込んで、「怒り」の感情にフタをしていた。 看護師になったとき、患者さんに毎回感情移入していたら、仕事が進まない、感情に飲まれて自分がしんどくなる、と思い、「悲しさ」「寂しさ」「辛さ」の感情にフタをした。 「自分を守るため」「仕事がスムーズに出来るようになるため」という思いもあった。 「大丈夫、大丈

            闇に落ちることを避ける人間より、闇に落ちられる人間の方が強い

            自分の人生を生きるということ、自分に向き合うということは、苦しさも辛さもある。 自分に向き合い続けていると、闇に落ちていくこともある。 それは自分を誤魔化すこともなく、自分に正直で素直でいるから。自分に起こる出来事を受け入れられているから。 私は、闇に落ちることを避ける人間より、闇に落ちられる人間の方が強いと思っている。 自分の強さを出す人間より、自分の弱さもさらけ出せる人間の方が強いと思っている。 / 闇に落ちるのが怖い? 闇に落ちる自分がダメだと思う? \ そんな

            身体の健康は自分で守る、という意志を持とう

            看護師として病気の人を見てきて、健康でいることの大切さを知った。 健康でいるからこそ、好きなことが出来て、好きな人たちに出会えて、好きな場所に行ける。 健康でいるためにはどうしたらいいのか? 特に食事に対して興味を持ち、いろんな食事法を学び実践した。 医療について疑問を持ち、自然療法や予防接種についても学んだ。 健康オタクのように学び実践し、厳しい生活していたときもあった。 見つけた答えは「人間として本質を生きる」ということだった。 ①おいしいと思うものを食べる ②大

            たった一枚の写真で、こどもが夢を描く瞬間に、心が震えた

            たった一枚の写真で、こどもが夢を見つける瞬間を見た。 そのとき、心が震えた。「人の選択肢を増やしたい」と心の奥底から湧き出た。 フリースクールで「世界を旅」という題で、私が世界を旅した授業をした。 アメリカの旅の写真を見せたとき、小4の男の子が「ここに行ってみたい!」という夢を描いた。 それは「グランドキャニオン」の写真。目をキラキラさせて、「うわー!!こんなところがあるの!?行ってみたい!アメリカ行きたい!!」と大興奮。 彼は早速、教室の世界地図の横に貼っているの行きた

            幸せを模索し続けたら、答えは自分の内側にあった

            看護師をして、いろんな死を見てきた。 後悔して亡くなる人、心残りがあるまま亡くなる人を見た。 模索し続けた日々 「幸せとは?」「生きるとは?」の自分の概念がどんどん崩れ落ちていった。答えを知りたくて、模索し続け、6年間海外・国内を旅をするように暮らした。好奇心が湧くことをどんどん仕事にして、いろんなことに挑戦してみた。 やりたいことの実現の為にたくさん働いてお金を稼いだ。半年で150万貯めたりしていた。 やりたいことをひとつずつ実現していった。何かに焦るように速足で生き

            鼻が詰まっているときこそ、歯磨きをしよう

            肌寒さが続き、鼻水が出たり、鼻が詰まっていませんか? 鼻が詰まると、自然と口呼吸になります。 鼻には鼻毛や粘膜があり、ウイルス等の侵入を防いでくれますが、口にはその機能がありません。口呼吸が続くと、口の中が乾燥し、唾液も減り、細菌が繁殖しやすくなり、虫歯や歯周病になりやすく、口臭も臭くなります。また免疫力も低下するため、病気にかかりやすくなります。 だから、 / 鼻がつまって口呼吸になるときは、いつもより念入りに歯を磨きましょう! \ 【口呼吸で起こりやすいこと】

            自分のことを大切にすることが、幸せに生きるコツ

            / あの人は私をこんな扱いする! あの人はヒドイ! \ と思ったことはありますか? 私はある! でも、そんな状況を許可しているのも、そんな風に扱われることに許可を出しているのも、自分自身。 私はそんな扱いをされるような人です、って自分で自己価値を下げてるのも、自分自身。 自分で自分を大切にする、って、ご褒美をあげる、褒める、癒す、とかだけじゃなくて、周りに伝えることが大事。 「私はこう言われて嫌な気持ちになった」 「私はこんなことされたのが、嫌だった。悲しかった。

            感情の根っこには光く輝く宝物がある

            〈自分を否定する〉 〈自分の存在価値を低くしている〉 それが根強い私の心の癖だ。 自己否定は思考の癖。 だったら、とことん自己否定に浸かってみようと思って、自己否定の感情にどっぷりしたことがある。 (今思うと、変な趣味だな、と思うけれど。笑) 自己否定していると、安心している心に出会う。 否定し続けてることに、安心がある。 「いつもの感じが落ち着く」といった、マイホーム(my home)にいる感じ。 だから、ついつい、いつも行き着く。 自己否定を掘っていくと、自分の

            コーチングセッション後にいただいた感想

            ・いつもその時の正解を求めていたことに気づきました。 合ってるのかな?これが正解?と物事をジャッチしていました。 違った時に凹む、嫌な気持ちになり、自分が間違っていたと責めていたと気づきました。 ・自分のことを自分で傷つけていたことに気づきました。 ・安心してお話できました。 ・温かい気持ちになりました。 ・こんなに私に寄り添ってくれる人に初めて出会いました。 ・こんなに深く自分に問いかけたことなかったんです。 ・自分が好きでもやもやすることを選んでるんだなと改め