ワーママ転職

【再チャレンジ!保育士試験】

皆さん、こんばんは!

フルタイムワーママの優美です。

今日も見てくださってありがとうございます😭❤️

今日は昨日受験した、
保育士試験のお話です✨



令和元年10月に挑んだ保育士試験。
9科目中8科目合格し、
残り1科目に合格すれば、
実技試験に挑めるため、
残り1科目の合格をするために挑んだ
令和3年4月の保育士試験。


合格してるかどうかの合否は
1ヶ月後ぐ

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とっても嬉しいです!励みになります!

コロナ禍 37才ワーママの異業種への転職

久しぶりのnote。
これでもか!ってくらい激動の1年だった。

新卒から11年勤めたホテルを辞めて、3年働いていたウェディングのコンサルティング会社を、私は昨年2020年5月末に退職した。

そして8月からまたもやウエディングの企業で働いていたけれど、年明けから転職活動をスタートして、ついに2021年4月1日、某総合エンタメ企業(表現あってるかな?)に入社した。

この1年、私はほんとうに何度も

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わたしもスキです!
3

転職したい理由について②

追加で思いついたので足す。

私が転職したい理由

7,生活困窮なわけでもないのに子育て⇔通勤⇔勤務でせかせかしたくない

正直、我が家は大黒柱が頑張ってくれていて生活困窮というわけでもない。子供も、2人目以降を望まないのであれば長男に十分な金銭的投資が出来る。

一方、私には周りの上昇志向のある同級生や同僚たち(といっても公務員では少数だが)のように、「認めてもらうために」「給料上げたいから」「

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転職者に価値を生み出す雑務の話

我が家は毎朝、J-WAVE TOKYO MORNING RADIOが始まる頃(6時)に朝ごはんを食べ始めます。
今朝は、これまで14回もの転職をされてきた尾原和啓さんのお話がものすごく、印象に残りました。それは「転職者に価値を生み出す雑務の話」。

尾原さんがお話しされていたのはこのような内容でした。

・長期プロジェクトの中で放って置かれていて誰かが処理しなければならないこと
・誰かが手をつけな

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嬉しいです!
5

逆算から足し算へ あるワーママのキャリア

そろそろ今働いているIT企業に勤めて1年が経とうとしています。

私は専門の職種で採用されたわけではありませんでした。
この1年はプロジェクトマネジメントの知識や経験、また整理収納が好きという趣味を生かして、来るもの拒まず、来たものはがむしゃらに打ち返していました。
周りを見渡すと「○○が専門」という人が多く、なんとなく肩身が狭い思いが常にどこかにありました。

私は社会人になってからというもの「

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ありがとうございます!
2

ときめかない転職先を辞退した話

前回人生初めての転職、企業に応募してあえなく振られ、市場に自分を出すのが怖いという気持ちに向き合ってみました。

同じタイミングで転職サイト経由で、経営者の方からオファーをいただき、カジュアル面談を経て「条件面談」なるものをしました。

条件面談で感じた違和感

条件面談はオファー面談と言われる場合もありますが、内定前提又は確定後の細かな条件のすり合わせをする場として設定される事が多いようです。

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ありがとうございます!マシュマロをどうぞ。
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転職したい理由について①

これからどれくらい同じテーマについて深掘っていくか不明なタイトルには①②…とふっていきます。

地方公務員から民間へ転職したい理由について、今回は書きます。

今回は正直ベースで。(ここを正直に文字化しないと、志望動機などに落とし込み伝えることが難しいと考えるため…)

私が転職したい理由

1,テレワークしたい

私は区役所勤務で、このコロナ渦でも当然テレワークはありませんでした。

この状況に

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noteを始める(自分について①、note方針について①)

2021年ももう1/3が終わったところで、新年度。noteを始めてみることにした。

完璧を求めると続けるのが難しいけど、ルールを持ちながら文章の練習をしていきたい。

1,私について

・東京出身、首都圏近郊在住

・なんちゃって早慶卒(学歴を生かせていないダメパターン)

・毒親育ち、現在実家とは絶縁状態

・夫と2021年1月生まれの息子、猫の3人1匹暮らし

・子育ては基本ワンオペ、夫は協

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フルリモート・フルタイム・ワーママによる自己紹介

Y子です。
都内に住むフルリモート・フルタイム・ワーキングマザーです。
カタカナが多くて、恐縮です。

家族

エンジニアの夫
小学生の長男
保育園児の次男
私の4人家族

キャリア・仕事

今までに3回の転職を経て(内2回ワーママ転職)
現在4社目となるIT企業で企画や分析の仕事をしています。

キャリア序盤(26歳)で第一子育休取得。復帰後に時短勤務。
長男が3歳頃からフルタイムにしましたが、

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転妻がキャリアとか家庭とか色々考えて頑張っていい感じになる(予定)の軌跡

現在進行中です。

”教育” が人生のテーマになる

1992年
生まれる

2006年
高校受験で最高の塾に出会いポテンシャルが爆発。
成績が爆上がりする。

部活目当てで入学した高校は、地元でも有名な厳しい ”軍隊学校” だった。
校則も意味不明に厳しく、テレビで見てきた「JK」とのギャップに嘆く。
その校風からか、先生達はパワハラが服を着て歩いているようだった。
3年間で一生分の「理不尽」を

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