プログラミング言語は会話といっしょ

プログラミング言語は会話といっしょ

HTMLとCSSを独学で習得しようとしている。 難しいが、プログラミング言語は会話だと思えばいい。 少しずつ出来るようになっている。ホントに少しづつ。 諦めそうになるが、ここを踏ん張れば会話できるようになる。 コツコツ言語を覚えるしか道筋はない。

JAMStackをいまさらながら解説してみる
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JAMStackをいまさらながら解説してみる

noteは、長い間更新しなかったのですが、ぼちぼち記事を上げていこうかなと思ってます。 ということで、一発目は今開発プロジェクトで関わっているJAMStackについて解説したいと思います。  JAMStackとは JAMStackとは、静的ファイル(HTML, CSS, Javascript)を基本とした新しいタイプのウェブアーキテクチャーです。 ちなみに、JAMStackのJAMとはJavascript + API + Markupの略です。 現在のメジャーな

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ペイドメディアの基本とポイント

ペイドメディアの基本とポイント

この記事はKarts Medeia Works 石黒孝昇さん著『図解 デジタルマーケティング・ハンドブック』をもとに、ペイドメディアの基本や広告制作時のポイントをまとめています。 ペイドメディアとはペイドメディアとは有料広告のことです。企業が広告費を支払ってメディアの広告枠を購入し、自社の広告を掲載するメディア全般をさします。 ペイドメディアの活用では、消費者にリーチしたのちに、オウンドメディア、アーンドメディアと連携させることによってユーザーのアクションに繋げます。

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全部同時に進めているのは正解か。

全部同時に進めているのは正解か。

WEBに関して勉強しているものです。 ・HTML,CSS ・Wordpress ・マーケティング すべて取り掛かっている。 WEBは分野が広い。 全部取り掛かるのは正解か。 今はWordpressに取り掛かっている。

レッドオーシャンでのマーケティングセオリー

レッドオーシャンでのマーケティングセオリー

競合が多く、成熟した産業で闘う場合の3つのセオリーについて、株式会社才流 代表取締役社長 栗原 康太さん著『事例で学ぶBtoBマーケティングの戦略と実践』から一部抜粋しておまとめします。 セオリー1.購買プロセスの前半にアプローチする厳しい競争が働く前に自社を選んでももらうためのマーケティング活動を行うべきでしょう。 株式会社才流社では良質な情報発信、書籍出版などで購買プロセスの前半から認知してもらい、見込み客が「依頼してみようかな」と思ったときに真っ先に思い浮かべてもら

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New Book Release: Era Web Architects

New Book Release: Era Web Architects

ようやく書籍『Era Web Architects』をリリースすることができました。 クラファンが終了したのが今年の1月頃ですので、およそ8カ月かかったことになります。時間がかかったとみるか、早かったとみるかはこの活動への関与度合いによる気もしますが、ようやく出来上がったという印象があります。 これまでの経緯オンラインでのインタビュー動画が終わったのが、5月末くらい。並行して記事化をすすめ『WD Online』のほうで後追い公開し、出版社と本格的に話し始めたのが6月後半。

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(ハッピーオムレツ)アルパカ210911(みんなのフォトギャラリー)

(ハッピーオムレツ)アルパカ210911(みんなのフォトギャラリー)

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THE・営業会社がデジタルマーケティングを成功させる方法

THE・営業会社がデジタルマーケティングを成功させる方法

「上層部の理解が得られなくて・・・」 「営業部門の協力が得られない・・・」 営業体質が強い企業さまではデジタルマーケティングを取り入れるための社内調整に骨が折れることでしょう。 スモールスタートで進めていきましょう。 この記事は株式会社才流 代表取締役社長 栗原 康太さん著『事例で学ぶBtoBマーケティングの戦略と実践』から一部抜粋しまとめています。 SETP1.ますは小さな成功体験をつくるプロジェクトの初期に明確に数字が伸びたことを示せれば、他部門や上層部の協力を得や

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「どこから手をつけていいかわからない!」はじめてのコンテンツマーケティング

「どこから手をつけていいかわからない!」はじめてのコンテンツマーケティング

「コンテンツマーケティングやってみよう!・・・どんなコンテンツをつくればいいの?何から始めればいいの?」 というお悩みの方へ、 株式会社才流 代表取締役社長 栗原 康太さん著『事例で学ぶBtoBマーケティングの戦略と実践』から初めてコンテンツマーケティングを実施する場合のポイントをまとめました。 STEP1.受注に近いところから対応する以下の順でコンテンツを作成していきましょう。 ①受注率を上げるコンテンツ ②商談化率を上げるコンテンツ ③CV率(コンバージョン率)を上

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「見積もりだしたけどその後どうなった?」営業活動の可視化【SFA】

「見積もりだしたけどその後どうなった?」営業活動の可視化【SFA】

「あの会社見積もりだしたけどその後どうなったっけ?」 「前は注文あったけどあの取引先って・・・最近何かある?」 「久しぶりにアポを取ろうと思ったら、先輩がすでに訪問していた」 テレワークが普及している現在、今までよりも社内の動きが見えづらいですよね。上記のようなことを防ぐためのツールがSFA(Sales force Automation)です。 SFA(Sales force Automation)とは企業内の商談活動を記録したり、可視化するためのプラットフォームです。

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