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2020.02.08 ファイナルファンタジーVII×JAZZ Billboard Live

1月末に発売されたFF7のJAZZCDのコンサートがbillboardで行われましたスクエニのbillboard公演第3段

ファイナルファンタジーVII×JAZZ Billboard Live

の1部と2部の公演に行ってきました。

1.会場の様子

会場は六本木のbillboard TOKYOです。これまでのスクエニジャズ関係と同じですね。
会場前には

お花と本日の公演案内が出ていました。

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Awesome City Clubのアコースティックライブ in Billboard

Awesome City Club(以下オーサム)のアコースティックライブを六本木のビルボードで見てきました。オーサムもビルボードも初だったのでいつものライブ以上にワクワクしながら向かいました。

入口で名前をいって、普通の飲食店みたいな感じで席に案内されました。おもてなし感がすごいです。席はちょうど真ん中あたりのソファ席。ビルボードは座って、飲みながら食べながらがデフォルトなので、ゆったり聴くの

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Kaoru Miyazaki Premium Acoustic live 2019

宮﨑薫ちゃんのNew EP「The Light」が12月18日にリリースされるのに先駆け、14日、「Kaoru Miyazaki Premium Acoustic live 2019」がbillboard cafe&diningで開かれました。チケット早めにとったことが奏功してか、なんとドラムの真横!ステージ斜めすぐ!という至近距離で堪能できました。まずは感想を一言。「かわいい!スタイルは華奢なの

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愛すべきばかちんたちへ!
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楽しかった!:ライブ「ケニー“ベビーフェイス”エドモンズ」

Billboard Live Osakaでのライブに行ってきました。
世代的には僕もハマるんですが、「ベビーフェイス」は妻が大ファン。
来月が誕生日なんで、少し早めの「誕生日プレゼント」も兼ねて、です。

火曜のStingが「68歳」。
ベビーフェイスが「61歳」。

元気やわ、二人ともw。

とにかく楽しそうなのが、このライブは一番でした。
Billboardなんで、距離感も近く、そこでバンドメ

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感謝!…です!
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bonobos

デビューの時から聴いているbonobos
熱狂的なファンとは言えないけれど、
人生が最悪だった時も、最高だった時も、
昼も夜も、ハレの日にもケの日でも、
「何か音楽きこうかな」という時にずっと寄り添ってきてくれたバンドです。

初めてワンマンで、初めて大阪billboardで観ることができました。更に長女出産後初、夫と2人で。本当に良い夜だった。

私は高校生の時から比較的熱心に音楽を聴いてきた。

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音楽を味わう贅沢な時間 - 奇妙礼太郎 Billboard Live OSAKA -

昨年、齢26にして初めてビルボードへ足を踏み入れた。その時も奇妙礼太郎を観に行った。友人とふたりで、「大人の空間やなぁ、緊張するなぁ」とこそこそ話しながら。公演が終わったあとはお互い夢見心地で、ふわふわした足取りで帰路に着いた。そのことを昨日のように思い出す。本当に、忘れがたい経験だったのだ。

 ふだん私が音楽を聴きに行く会場は、おおよそがオールスタンディングのライブハウスだ。大音量の音を浴びな

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推しは重岡大毅
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フリーターも金曜の夜を楽しんでいいのだと知った夜。

3年勤めた会社を3月で辞めました。

就職活動中のキラキラ若者に交じって行う転職活動。
辛かったです。でもやりたいことがあったので、熱意は誰にも負けない!
という想いで必死に転職活動を行った結果、全落ち。

フリーター25歳実家住み。それが私です。

自分の思ったことや感じたこと、あった出来事を残しておきたくてページを作りました。アラサーフリーターの日常をご覧ください。

昨日は仕事(バイト)終わ

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一緒。

中島翔哉選手のインタビューを思い出した。

インタビュアーが、いろんな選手のプレイ映像を見ている中島選手に
「自分のプレイに活かそうと思って見てるんですか?」
みたいな質問した時に、
「いや、ただ見ていたら、自分の中に蓄えられていくと思うんで。」
みたいに答えていた。
(言葉は違うけど、こんなニュアンス

今日はBillboard TokyoでDavid T. Walkerをみた。DrはJames

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【海外メディア意訳】K-POP ボーイバンドPENTAGON、「SHINE」と曲の作り方について語る

毎年、各ジャンルを定義するいくつかの曲があるが、2018年の前半はPENTAGONの「SHINE」が今年の最も大きなK-POPトラックの1つになった。

2年目を迎える10人のメンバーをフューチャリングしたボーイバンドで、その曲は4月に6番目に韓国でリリースされたEP「Positive」のタイトル曲だった。

急速に変化している韓国の音楽業界の中の「sleeper(隠れたもの)」だったことが証明さ

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日本の音楽チャートについて考えてみた

ここ日本で音楽チャートと言われて、まずパッと思いつくものといえば、「ORICON」、近年で台頭してきているものと言えば「BILLBOARD」などがある。
 音楽チャート(=ランキング)は、世の中の音楽のトレンドを反映するもの、ともすれば、売れていて世の中で流行っているものと考えられる。
 しかし、音楽の聴き方が変わってきている中で(CDパッケージの売上減少、デジタル配信の成長など)音楽チャートは果

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