GAVI

2022年寅年還暦/音楽大好き/ファッション大好き/クライシスマネジメントが得意なマーケター 【Homepage 】 https://www.tsb-project.com/ 【Blog】 https://gavidigavi.xyz/

GAVI

2022年寅年還暦/音楽大好き/ファッション大好き/クライシスマネジメントが得意なマーケター 【Homepage 】 https://www.tsb-project.com/ 【Blog】 https://gavidigavi.xyz/

    マガジン

    • CD棚からひとつかみ

      CD棚からお気に入りを引っ張り出して紹介します

    • 人と組織を考える

      • 205本

      人々が同じ目的を追求するとき、力を合わせて働くために、どのような形のグループとして結集すれば、一人ひとりが生き生きと活躍し、グループとして大きな成果が出せるか? これを考えることが人と組織を考えることで、それは経営だけでなく社会運営全般にかかわる重要課題です。この課題に関する投稿を集めたマガジンです。

    • 羊としての100日よりもライオンとしての1日を生きる

      自信を失いかけた人にエールを! 新しいことに挑戦するのに遅すぎるということはない 世の中にこうじゃなきゃいけないなんてことはないんだから

    • こだわりオジサンのファッション勉強中

      この歳になって やっと気がついた やっと分かった この歳になったからこそ 理解できるようになった そんなことが やたらと多い今日この頃 若い人から教えてもらって 勉強することばかり よし!ファッションの勉強しよう!

    • The Zakkan

      雑多な感想。まとまりのない思いついたままの感想。とりとめのない感想。 世間の役に立たないとされているものが、別の意味で非常に大切な役割を果たすかもしれないことの走り書き 役に立たないことがかえって有用であることにつながれば、、、

    ウィジェット

      • CD棚からひとつかみ

      • 人と組織を考える

        • 205本
      • 羊としての100日よりもライオンとしての1日を生きる

      • こだわりオジサンのファッション勉強中

      • The Zakkan

      • すべてのマガジンを表示
    • 接客のお作法
    • コンサルタント業を営む皆様へのご提案(対談動画作…
    • GAVI*rabiphotoRap (Japan…

    最近の記事

    固定された記事

    混沌とした今の時代だからこそ “サプール” の精神を学ぼう!

    『SAPEUR(サプール)』とは? 「SAPE(サップ)」と呼ばれるコンゴ特有のファッションスタイルを楽しむ人々のことだ。 フランス語 “Societe des Ambianceurs et des Personnes Elegantes” の頭文字をとって名付けられた造語。 【お洒落で優雅な紳士たち】とのことだ。 バラック小屋が並ぶ埃だらけのスラム街を、ブランド物のスーツを身にまとい、優雅な足取りで歩いていく情熱的なファッショニスタ。 コンゴ共和国の首都はプラザビル

    スキ
    277
      • 再生

        Wayne Shorter Adam's Apple

        【CD棚からひとつかみ】 Wayne Shorter Recorded February 3 & 24, 1966 『Adam's Apple』 (Blue Note・4232) Wayne Shorter – tenor saxophone Herbie Hancock – piano Reggie Workman – bass Joe Chambers – drums

        スキ
        6
        • 【真面目に】『ビ・バップ』の誕生は西洋音楽史上の大革命だったが(前編)

          今でもジャズの王道である「モダン・ジャズ」の基礎となる革命的な音楽スタイル「ビ・バップ」の創造者と言えば  チャーリー・パーカー 1920年8月29日 カンザスシティで生まれ育ったジャズ界の天才・革命児 もし彼がいなかったなら?ジャズという音楽は まったく違ったものになっていたかもしれません ビ・バップ革命とは? 1930年代から1940年代初めにかけて大ブームになった 大人数構成のビッグバンドで綺麗なメロディーとハーモニーを奏でるスウィング・ミュージック ✅ ス

          スキ
          18
          • 再生

            Bobby Hutcherson Aquarian Moon

            【CD棚からひとつかみ】 Bobby Hutcherson Recorded February 8, 1966 『Happenings』 (Blue Note・4231) Bobby Hutcherson - vibraphone (tracks 1-6), marimba, drums (track 7 only) Herbie Hancock - piano, box full of rocks (track 7 only) Bob Cranshaw - bass Joe Chambers - drums, marimba (track 7 only), triangle (tracks 2, 7), timpani (track 7 only)

            スキ
            5

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • CD棚からひとつかみ

            • 461本

            CD棚からお気に入りを引っ張り出して紹介します

          • 人と組織を考える

            • 205本

            人々が同じ目的を追求するとき、力を合わせて働くために、どのような形のグループとして結集すれば、一人ひとりが生き生きと活躍し、グループとして大きな成果が出せるか? これを考えることが人と組織を考えることで、それは経営だけでなく社会運営全般にかかわる重要課題です。この課題に関する投稿を集めたマガジンです。

          • 羊としての100日よりもライオンとしての1日を生きる

            • 42本

            自信を失いかけた人にエールを! 新しいことに挑戦するのに遅すぎるということはない 世の中にこうじゃなきゃいけないなんてことはないんだから

          • こだわりオジサンのファッション勉強中

            • 101本

            この歳になって やっと気がついた やっと分かった この歳になったからこそ 理解できるようになった そんなことが やたらと多い今日この頃 若い人から教えてもらって 勉強することばかり よし!ファッションの勉強しよう!

          • The Zakkan

            • 28本

            雑多な感想。まとまりのない思いついたままの感想。とりとめのない感想。 世間の役に立たないとされているものが、別の意味で非常に大切な役割を果たすかもしれないことの走り書き 役に立たないことがかえって有用であることにつながれば、、、

          • DJ GAVI Talking live

            • 215本

            DJ GAVIのボヤキ

          • DJ GAVI Favorite Artist

            • 98本

            音楽は世界の”共通言語” ”笑顔” ”元気” そして ”勇気” https://www.facebook.com/soichiro.tsukigawa/

          • GAVI's Gig

            • 13本

            起業家・アーティスト・企業経営者との取材・対談記事を掲載

          • CD棚からひとつかみ

            • 461本

            CD棚からお気に入りを引っ張り出して紹介します

          • 人と組織を考える

            • 205本

            人々が同じ目的を追求するとき、力を合わせて働くために、どのような形のグループとして結集すれば、一人ひとりが生き生きと活躍し、グループとして大きな成果が出せるか? これを考えることが人と組織を考えることで、それは経営だけでなく社会運営全般にかかわる重要課題です。この課題に関する投稿を集めたマガジンです。

          • 羊としての100日よりもライオンとしての1日を生きる

            • 42本

            自信を失いかけた人にエールを! 新しいことに挑戦するのに遅すぎるということはない 世の中にこうじゃなきゃいけないなんてことはないんだから

          • こだわりオジサンのファッション勉強中

            • 101本

            この歳になって やっと気がついた やっと分かった この歳になったからこそ 理解できるようになった そんなことが やたらと多い今日この頃 若い人から教えてもらって 勉強することばかり よし!ファッションの勉強しよう!

          • The Zakkan

            • 28本

            雑多な感想。まとまりのない思いついたままの感想。とりとめのない感想。 世間の役に立たないとされているものが、別の意味で非常に大切な役割を果たすかもしれないことの走り書き 役に立たないことがかえって有用であることにつながれば、、、

          • DJ GAVI Talking live

            • 215本

            DJ GAVIのボヤキ

          • DJ GAVI Favorite Artist

            • 98本

            音楽は世界の”共通言語” ”笑顔” ”元気” そして ”勇気” https://www.facebook.com/soichiro.tsukigawa/

          • GAVI's Gig

            • 13本

            起業家・アーティスト・企業経営者との取材・対談記事を掲載

          記事

          記事をすべて見る すべて見る
            • 再生

              Hank Mobley A Caddy for Daddy

              【CD棚からひとつかみ】 Hank Mobley  Recorded December 18, 1965 『A Caddy for Daddy』 (Blue Note・4230) Hank Mobley — tenor saxophone Curtis Fuller — trombone Lee Morgan — trumpet McCoy Tyner — piano Bob Cranshaw — bass Billy Higgins — drums

              スキ
              11
              • 再生

                【必見!】ジミー・ランスフォード楽団(1936)

                1930年代アメリカ黒人ビッグバンド界において、デューク・エリントン楽団、カウント・ベイシー楽団らと並ぶ人気を誇ったジミー・ランスフォード楽団 James Melvin Lunceford (1902 年6 月 6 日 - 1947 年 7 月 12 日) 初期の多くのジャズミュージシャン達は服装に凝っていた とりわけファッションに情熱とお金をつぎ込み、洗練されていたのがデューク・エリントンとジミー・ランスフォードの二人

                スキ
                16
                • 再生

                  Big John Patton  Ain't That Peculiar

                  【CD棚からひとつかみ】 Big John Patton Recorded April 29, 1966 『Got a Good Thing Goin'』 (Blue Note・4229) Big John Patton – organ Grant Green – guitar Hugh Walker – drums Richie "Pablo" Landrum – congas

                  スキ
                  6
                  • 再生

                    Blue Mitchell Bring It Home To Me

                    【CD棚からひとつかみ】 Blue Mitchell  Recorded January 6, 1966 『Bring It Home To Me』 (Blue Note・4228) Blue Mitchell - trumpet Junior Cook - tenor saxophone Harold Mabern - piano Gene Taylor - bass Billy Higgins - drums

                    スキ
                    7
                    • 再生

                      【必見!】映画『Stormy Weather(1943年)』タップダンスシーン

                      キャブ・キャロウェイ・オーケストラが「ジャンピン・ジャイブ」を演奏 ニコラス・ブラザースの見事なタップダンス 『ストーミー・ウェザー(Stormy Weather) 』は 1943年に20世紀フォックスによって制作・公開されたアメリカ合衆国のミュージカル映画

                      スキ
                      13
                      • 再生

                        Joe Henderson Mode for Joe

                        【CD棚からひとつかみ】 Joe Henderson Recorded January 27, 1966 『Mode for Joe』 (Blue Note・4227) Joe Henderson – tenor saxophone Lee Morgan – trumpet Curtis Fuller – trombone Bobby Hutcherson – vibraphone Cedar Walton – piano Ron Carter – bass Joe Chambers – drums

                        スキ
                        8
                        • 再生

                          Don Cherry Complete Communion

                          【CD棚からひとつかみ】 Don Cherry Recorded December 24, 1965 『Complete Communion』 (Blue Note・4226) Don Cherry - cornet Leandro "Gato" Barbieri - tenor saxophone Henry Grimes - bass Edward Blackwell - drums

                          スキ
                          9
                          • 再生

                            【必見!】短編映画『After Seben(1929年)』のダンス競技シーン

                            チック・ウェッブと彼のオーケストラをフィーチャーし、ショーティー・ジョージとマティー・パーネルが他のダンサーの中でチャールストンとブレイクアウェイを踊ります チャールストンの影響を受けた 1929 年の最新のダンス スタイルを披露 彼らのスタイルは時代遅れに見えるかもしれません  とにかく素晴らしい!

                            スキ
                            14
                            • 再生

                              Ornette Coleman Faces And Places

                              【CD棚からひとつかみ】 Ornette Coleman Recorded December 3–4, 1965 『At the Golden Circle Stockholm』 (Blue Note・4224 4225) Ornette Coleman — alto saxophone, violin, trumpet David Izenzon — double bass Charles Moffett — drums

                              スキ
                              7
                              • 再生

                                Jackie McLean Jacknife

                                【CD棚からひとつかみ】 Jackie McLean Recorded September 24, 1965 (#1-5) April 18, 1966 (#6-10) 『Jacknife』 (Blue Note・4223) Tracks 1–5 Jackie McLean - alto saxophone Charles Tolliver (#1, 3, 4), Lee Morgan (#2, 3, 5) - trumpet Larry Willis - piano Larry Ridley - bass Jack DeJohnette - drums Tracks 6–10 Jackie McLean - alto saxophone Larry Willis - piano Don Moore - bass Jack DeJohnette - drums

                                スキ
                                11
                                • 再生

                                  【必見!】リンディホップ 素晴らしい!

                                  『リンディホップ』とは? 1928年にニューヨーク市ハーレムのアフリカ系アメリカ人コミュニティで生まれそれ以来進化してきたアメリカのダンスです 1930年代後半から1940年代初頭のスウィング時代に非常に人気がありました この映像は 1938 年から 1941 年にかけてブロードウェイで上演されたミュージカルを映画化した『Hellzapoppin』の一部です 『リンディ』というのは 1927年に大西洋横断無着陸飛行を成功させた飛行士「リンドバーグ」に準えてつけられた名前 【Whiteys Lindy Hoppers】 NYはハーレムにあった伝説的なナイトクラブSavoy Ballroomで踊っているなかで『リンディホップ』を世に広めたグループ Savoyの警備員だった Herbert “Whitey” White(ハーバート・ホワイト)がダンサーのグループをマネージメントするよって ブロードウェイのステージ出演やヨーロッパ・ツアーまで行うほどの人気を獲得しました

                                  スキ
                                  21
                                  • 再生

                                    Lee Morgan Cornbread

                                    【CD棚からひとつかみ】 Lee Morgan Recorded September 18, 1965 『Cornbread』 (Blue Note・4222) Lee Morgan – trumpet, leader Jackie McLean – alto saxophone Hank Mobley – tenor saxophone Herbie Hancock – piano Larry Ridley – bass Billy Higgins – drums

                                    スキ
                                    8