言葉で縛る 言葉に追いつく

最近は長女と次女を如何に笑わせて起こすか? に1日の9割のカロリーを使っている 芸者 水出 哲聖です!! #とにかくくすぐる #全然芸はしてない 今日も何かしら学びを得るべく言語化していきます #言語化 今回の議題は 「言葉で縛る 言葉に追いつく」 というテーマで書いてみます 私が資格試験の勉強を本気でやり始めた時 勉強部屋に沢山の言葉を張りました 土地家屋調査士 絶対合格 に始まり 時間を無駄にするな 人より起きて努力しろ とにかく手を動かせ S

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アウトプットの量

最近の若者はインプットが99%でアウトプットは1%にも満たない。 そんな言葉をあるお偉いさんから聞いた。 うん、たしかにそうかも。と納得。 情報が、溢れていることが原因なのはもちろん。 プラットフォームの多様化も問題なのではないかと思う。 ブログやSNS、ショート動画、YouTubeまで人それぞれのアウトプット先があり、自分がどれに合っているのか。 アウトプット先(顧客)は誰で、どこにいるのか。がわからない人が多いのかもしれない。 紙とペンしかなかったころ。

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#630 SNSでの案件止めよう!【金銭でなく発信力を目的にしましょう】

健康サラリーマンの小野です。 昨日は急遽大阪出張でした。 さて、今回はSNSの案件止めよう!というテーマです。 ※約1,400字(目安時間:3分)の記事です。 SNSを本格的に行おうと考えている会社員の方の参考になればと思います。 結論は、投稿内容に応じてInstagramを中心に案件の勧誘がきます。 利用している商品、今後も使おうと思っている商品はいいと思いますが、 そうでない商品の紹介は発信そのものへ不信感が生まれると考えます。 特に収入源のある会社員の発信活動

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Findyを使って、自分の発信力レベルを測定してみた|転職活動の指針になるかも...

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耳を傾けてくれる人にしか話してはいけない

子供教材の世界地図を今 目の当たりにした時 世界ってこんなに国があんのかよ 日本すらまだフワッとしか理解してないのに 国の数だけ歴史や文化 慣習や政治、、、 今後学び続ける覚悟を持った 勉強をサボってきた代表選手 水出哲聖です!! #サボった理由は #楽しめなかったから 今日も学びを得るべく言語化していきたいと思います #言語化 いよいよコロナ禍でストップしていたバスケ個人指導も再開し 私の価値の出せる環境がまた1つ帰ってきました そこでの気付きに関し

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イメージする、ライフスタイル。

わたしってどんなイメージなんだろう…! わりと本腰を入れて発信活動をするようになって、1年が経った。 その前からもインスタグラムなどは趣味でやっていたから、もっと長いといえば長いけれど、勉強をしながら発信をはじめて丸1年。 カッコつけて言えば「コンテンツクリエイター」というやつ。 そんな中で、ちょっとずつ気になりはじめた、冒頭の質問。 *** このことを意識するようになって、1年が経とうとしている。私の中では、大きな革命だった。 できるだけいろいろと、好きなよう

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有料マガジンの方針と今後のコンタクトや企画について

有料マガジンを購入してくださりありがとうございます。購入者は多い訳ではありませんが、着実に増えている note攻略という形で有料マガジンを販売しているユーザーは私以外にもたくさんいる中で、私の有料マガジンを選んでくださりとても嬉しい気持ちにひたっています。 と同時に購入者様には、販売した以上の価値や情報を惜しみなく出し続け尽くしたいと心の底から燃えている私であります。 そこで、購入者様いわゆるこれから長い期間、間違いなく付き合いをしていく上で色々なルールや今後の方針など

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発信って何気難しいよね。でも発信するんだけどさ。

発信するって何気難しいって話。 例えば何か問題が起きて話題になっている時、 その真実は正直、当事者にしかわからないのは明白だと思う。 第三者からの視点だとどちらを信じたいかで変わってしまう。 普段の行い、印象、そもそもの好き嫌い。 初対面ですらバイアスは簡単にかかるんだから、 真相なんてものは、外に関して言うならあってないようなものだと思ってる。 ってのを踏まえて、何かを主張するときって、 やっぱり所謂TPOは、大事だし、 キャラクター性だのなんだのってのはあるけど、 文

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■ひろゆきの「ご高説」がありがたいのか

マスコミってナニ?(4) ニュースの存在を考える 「マスコミへの道」改私は、長年大手マスコミの記者、編集現場で働いてきた。出世もできず、幹部(部長にすら)にもなっていない人間だが、世の中とその動きについては、個人的視点と同時に職業人の目でも見てきた―。 たとえば朝日新聞が、読売新聞が、毎日新聞が、東京新聞が、日経新聞が、産経新聞が…いろいろと内外の事象について紙上で発信したとしよう。共感する人(読者)、批判的に感じる人さまざまであるが、商業マスコミとしていずれも今日まで命脈を

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自分ビジネスに必要なたった一つのマインド

こんにちは SNSデザイン/アートクリエイターの川島じゅんこです。 (プロフィールはこちら ) 今回はStep3【自分ビジネスに必要なたった一つのマインド】 をお伝えしようと思います。 ➡Step1【世界観の見つけ方・作り方】はこちら ➡Step2【世界観の魅せ方】はこちら 2021年から個の時代という風の時代がやってきました。 風のように軽やかに柔軟にみんなと楽しく繋がる時代。 土のように固い・ジメジメ・縦社会は終わり。 時代に合わせた発信の方法で個性を全開に楽し

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