海外大学

【アメリカに行って驚いたこと】
謎の飲み物「Kombucha」が流行っている。
食わず嫌いは良くないと思って試しに飲んでみたけど、全身に寒気が走るような味がした。なんで炭酸なの泣

アメリカトップ大学受験の道のり② 〜受験生活〜

はじめに

こんにちは、今年の(2020年)の秋からアイオワ州にあるリベラルアーツ大学グリネル大学に進学している渡辺充といいます。ここでは複数回に分けて海外大学受験の経験をシェアしています。今回は第2回として実際の自分の受験生活と、そこから学んだことについて紹介します!第1回大学紹介・受験必要書類編はプロフィール欄からご確認下さい。

高校時代(高1〜高2)

中高6年間自分は運動部に所属していた

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【アメリカに行って驚いたこと】
学校周辺のお店のほとんどが夜9時に閉まる。
24時間営業のコンビニなんて無いから、夜中にお腹が空いても食べ物のストックが無い場合は空腹のまま寝ることに笑
でもよく考えたら人間は夜寝る生き物なんだから、深夜に店が開いてないのは理に適っている。

ありがとうございます!: )
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【アメリカに行って驚いたこと】
日本では絶対に目にすることの無いような、メガサイズのお菓子がどこにでも売ってる。写真のドリトスは左から順に80g・280g・400g
写真の400gのはクリスマスプレゼントにもらったんだけど、テスト勉強の合間に食べてたら1週間で食べ切ってしまった。

「自分」を生きてる?
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教授の優しさに感動した

マカレスターにいると教授の優しさに感動することがしょっちゅうある。

今回もそれがまた一つあったからどうしても紹介したくて。

今日は友達と中目黒のスタバに行ったりして幸せなひとときを過ごしていたけど、授業の課題は今学期始まってから最高レベルにやばい。

ソフトウェア開発の授業ではプロジェクトが始まり、プログラミング言語Dartを1週間で習得するという誰が聞いても耳を疑うような目標をチームで決めた

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ありがとうございます!: )
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【アメリカに行って驚いたこと】
大学の近くの細い車道を渡るとき、ほとんどの運転手がしっかり停車して笑顔で「どうぞ」ってジェスチャーしながら先に渡らせてくれる。
日常にこういうちょっとした優しさがあるのはとても幸せ。

特技は極小の折り鶴を作ること!
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スタバリザーブに行ってみた

今日は「帰国子女プロジェクト」として始まったプロジェクト「IDEM」のメンバーの友達と三人で中目黒のスタバリザーブに行ってきた。

ここずーっと行ってみたかったんだよね。

僕自身は他の二人とは実際に会ったことがあるけど、普段はZoomでミーティングをしているから二人は今回が初対面。

オンラインですでに十何回も会ってて知ってる相手と、初めて実際に会うってなんだか不思議な感覚だよね

そんな二人を

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謝謝!
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友達と運動するのって大切

リモート秋学期14日目

今日は朝授業のチームミーティングがあって、今後プロジェクトを進めていく上で使用するフレームワークが決定して、これから1週間かけてDartというプログラミング言語を超短期間で習得して開発に進んでいく。
わくわくしてきたぁ

そしてもう一つの授業で出た課題で、初めてCS系のペーパーを読むことになった。内容は意外と面白そうで、「ジェスチャーを識別する簡易的なアルゴリズムを開発し

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【アメリカに行って驚いたこと】
ミネアポリスを走る路面電車"Lightrail"が優秀。
ほとんどの場合電車が時間通りに到着する。
走行スピードも速く、走り方もかなりスムーズ。
日本で電車に乗ってるのと同じような感覚。
しかもチケット購入から2時間半以内ならどの区間も乗り放題。

ありがとうございます!: )
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14日の隔離期間でわたしが得たもの。

明日で、ベルギーにきて14日目。ついに長かった2週間の隔離期間が終わろうとしている。

幸いベルギーは、隔離が少し緩く、必要な食材や病院、薬局などの外出は可能で、3日に1回は外に出ていたり、写真の通り窓を開けると広がる緑の風景に和まされ、『ザ・隔離』の生活ではなかった。

実は、出発する前に、この2週間の隔離期間をどんな風に使おうか、いろいろ考えを巡らせていた。

時間をお金にする(働く)のは簡単

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