受動から能動へ

「4次元の世界」を生きるということ。
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「4次元の世界」を生きるということ。

なんかいいこと言ってる9年前(笑)この時からさらに10年が経とうとしています。オーナー47歳。五木田37歳。オーナー、元気かな。また話してみたい。 18歳からみた、28歳はカッコいい大人だった。実際に28歳になってみたら、まだまだクソガキだった。今振り返る28歳は、情熱で溢れていたと思う。28歳から見た38歳は、さらに大人の男として憧れる存在だった。37歳の今は、だいぶ大人になれた気がする。が、同時にまだまだだとも思う。 情熱の火は、火力は弱くなったかもしれないが、さらに

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🔷つぶやき

「フォロー欲しけりゃ 自ら動け 受け身じゃ誰も 寄り付かない」

待ってたって何も始まらないのさ!
じっとしてたって誰も気づいてくれないぜ!
人は止まっているものより、動いているものに目がいくものさ!
さぁ!立ち上がって自分の力で一歩前に進むんだ!!

🔷つぶやき 「フォロー欲しけりゃ 自ら動け 受け身じゃ誰も 寄り付かない」 待ってたって何も始まらないのさ! じっとしてたって誰も気づいてくれないぜ! 人は止まっているものより、動いているものに目がいくものさ! さぁ!立ち上がって自分の力で一歩前に進むんだ!!

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子どもが自ら学ぶ?アクティブ・ラーニングとは何ぞや⁉︎
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子どもが自ら学ぶ?アクティブ・ラーニングとは何ぞや⁉︎

アクティブラーニングは、直訳すると能動的学習という意味だそうです。文部科学省による定義では、「学習者の能動的な参加を取り入れた授業、学習法の総称」とされています。 二人の娘を持つ父親として、教育という分野への関心が日に日に高まっています。そんな中、最近よく耳にするアクティブラーニングというものについての学びを皆さんとシェアしていきたいと思います。 アクティブラーニングとは何ぞや⁉従来の教育では、教員が教え、生徒がそれを聞く、という一方通行の講義形式を採用していました。一方

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教員編Vol.5〜生徒のためといいつつ〜

教員編Vol.5〜生徒のためといいつつ〜

それって、自分のためではないですか? というのが今回の話です。 〈はじめに〉先日の教員編の記事では、 学校の先生の性格について少しお話ししました。 その中で、 管理職に怒られないための提出物 突っ込まれない研究授業の指導案 というものがありました。 提出物の内容は、 自分の今年度の目標や取り組み、 注意事項などです。 研究授業とは、 よりよい授業のあり方を求めて、研究的、 実験的に行う授業をいう(ウィキペディアより) これらを管理職やベテラン先生の顔色を 伺いな

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能動的な時間を

能動的な時間を

我が家では、夕食のときに撮りためたビデオを見ることが多かったが、最近それをやめた。 もともと金曜や土曜などゆっくり食事を楽しむときは、テレビをつけていなかった。 妻から平日もテレビをつけないでおこうと提案を受けて、実行してみると、食事の時間がより有意義になった。 (このところ、世界遺産・食彩の王国・ごはんジャパンなどの録画がHD容量を締め付けてきたので、録画もやめようかとも考えている) 家族での食事はとても貴重な時間だ。 食べ物と時間というとても大事なものを共有すること

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受動と能動の違いは充実度と効果に天と地ほどの違いがある

受動と能動の違いは充実度と効果に天と地ほどの違いがある

同じ練習でも、 受け身でやらされると退屈に感じ、 自分から進んでやれば夢中になれる 【解説】 受け身で練習してもなかなか上手くならないし、何よりつまらない。 そんな当たり前に言われていることって、スポーツの練習だけじゃなくて、日々の生活や趣味や仕事、全部に繋がっている大切な感覚なんだと思う。 日々、僕は夢中で過ごしているので、とても楽しいです☆ 出来たら1日が48時間くらい欲しい。笑

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「アウトプットのための」インプットへ

「アウトプットのための」インプットへ

欧州文化論のおっちゃん教授は今日も、シニカルなコメントを軽快に投げつけてくる。 「人間はアウトプットできたことしか本当には理解してないんだ」 あ、わかる。 言葉にできなきゃ、分かってないのと同じ。 つい先日のnoteでもそんなことを書いた。 でも私の中では少しだけニュアンスが違っている。 しっくりくる言い方はこんな感じ。 「アウトプットを意識したインプットじゃなきゃ、なんであろうと本当にモノにすることはできない」 行動の様子だけ見れば、紛れもなくインプットは受

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男の育休メモ•その25/能動的な育児をするためには?

男の育休メモ•その25/能動的な育児をするためには?

古坂大魔王さんの育休に関する記事を先日読みました。 育児関与は「2%」――戦力外だった古坂大魔王、育休で到達した「能動的」子育て https://news.yahoo.co.jp/articles/371ee9b13620e173b950e7304b163c241d2b4d15 「能動的」と聞いて、確かに!でしたし、芸能人の方は伝え方がとてもうまいなぁ…と思いました。 さて、いつまでも「受動的」(指示待ち)だと育児の戦力にならないのは確かなのですが、「能動的」(自発的)育

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301日目 期初方針は聞き流すだけではいけない

301日目 期初方針は聞き流すだけではいけない

グループ全体の期初方針、所属会社の期初方針、所属事業部の期初方針、所属ビジネスユニットの期初方針、所属部門の期初方針、所属部署の期初方針と、期初方針だけで6個もあります。 大企業は方針が沢山あって大変ですね。 上層部の期初方針は何万人もの人向けなので、あまり自分と関連性が高くないですが、所属部署の期初方針はその方針に沿って行動することが求められます。 下層に行くにつれて、ドリルダウン(段階的詳細化)されているはずです。 大企業の場合、期初方針を確認するだけでかなりの手

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#34「目標ではなくチャレンジと書き続ける唯一無二の理由。」

#34「目標ではなくチャレンジと書き続ける唯一無二の理由。」

※今回は完全に個人的な価値観の話です。 人生にはいろんな“目標”があります。 学生時代であれば、 部活動の目標。受験の目標。おこづかいの目標。などなど。 もっと大きな単位である人生であれば、 職業の目標。健康面の目標。居住地の目標。などなど。 ことマーケティングであれば、 売上の目標。市場シェアの目標。KPI。などなど。 私は、目標という言葉を使わないようにしています。 あえて、 チャレンジと記載します。・マーケティングチャレンジ ・売上のチャレンジ ・市場シェア

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