もう、後悔はしない

【私の理念】
①周りの大切な人と恵まれない状況にいる人達を助ける余裕がある人でいたい。
②明日、数年後に後悔しない言動をする

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人生のキャッチコピーはプロフィールを参照!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

心から嬉しいです。ありがとうございます。
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人々の日常を面白く、楽しく、美味しく。「頭っからウェルカム」の信念で三軒茶屋に人を運んできたマルコ系列2TAPS@食堂かど。【後編】



奥三茶を中心にマルコ、ニューマルコ、コマル、食堂かど。と4店舗を構え、2020年で6周年を迎え圧倒的な存在感を放つ2TAPS。今回はその2TAPS代表取締役河内亮さん、取締役小柴直哉さんにお伺いした前編の続きを書いていこう思います。

前編はこちら

店舗拡大は、信念とお客さんをつなぐ手段だった

創業以来ブレる事なく言い続けた「頭っからウェルカム」という信念。

今の時代、どこへ行っても質の

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ありがとうございます!!素直にうれしいです。

【蛍の光】の歌詞の意味を考える

蛍の光とは

蛍の光(ほたるのひかり) は、1881年(明治14年)に「小学唱歌集初編」で発表された日本の唱歌です。
現代では、様々な卒業ソングが歌われていますが、昔から歌い継がれてきた、卒業に関する定番曲でもあります。

原曲は、スコットランド民謡 【オールド・ラング・ザイン/Auld Lang Syne】

日本語歌詞の作詞者は、稲垣 千穎(いながき ちかい/1845-1913)。

元々は4

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また読んでくださると嬉しいです😃
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過去の私には必要なかったLINE

どうも、すいれんです

記事の題名にある通り

「私にはLINEの必要性がなかった時代がありました」

何故、LINEが必要なかったのか、ちょっとだけ過去を振り返ってみます。

私は中学3年生の2月から不登校になりました。

既に、統合失調症ではありましたが、症状がかなり酷くなり、教室に入る事すら出来なくなりました。

しかし、あと1ヶ月で中学生生活が終わる。中学生時代は良い思い出も悪い思い出も沢

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是非、仲良くして下さい♪
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卒業式とスイミー

私が通っていたのは割と真面目な高校だったため、卒業式も厳粛に執り行われた。何事もなく、式は生徒呼名の段取りに入った。各クラスの担任が名前を呼び、呼ばれた生徒が「はい」といって起立し、校長に一礼する、あれだ。全8組ある中、私のクラスは5組と後半だったため、何も考えずぼーっと椅子に座っていた。

2組の中盤が過ぎたあたりだったと思う。「うっ」という声が後ろの席から聞こえた。後ろの席に座っているのはクラ

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卒業式が潰れて良かった

曰く付きの92年生まれであるわたしは、震災のおかげで高校の卒業式が潰れたことに、密かに胸を撫で下ろしていた。まわりのみんなは卒業式の中止を嘆き悲しんでいたけれど、わたしだけは心底ほっとしていたのだ。こんなこと、もちろん友人たちには言えなかったけれど。

学校が嫌いだったわけじゃない、むしろ楽しんで通っていた。今でも続く親しい友人もできたし、だいすきな先生だっていたし、なにより荒んだ家庭からの逃げ場

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卒業ハカマLUNAちゃん♡

おこんにちは!

横浜市港南区、港南台駅から徒歩12分
舞岡上郷線「めじろ団地入口」信号そば

二十歳振袖館Az横浜港南店スタッフの

みきてぃ(*'▽')です



雪が降りそうなくらい寒い日が続いていますね。。

みなさま体を冷やさないよう

温かくしてお過ごしください。。



さて、こんな寒い日に卒業ハカマの前撮りに来てくれました

LUNAちゃんのご紹介です♡

ぱっちりおめめが可愛

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卒業袴✨

みなさんこんにちは!

二十歳振袖館az日立店です💛

もう少しで卒業式ですね!今回は卒業コーデをご紹介いたします😍

二尺袖+袴コーデ

紫の矢羽ではいからさんコーデ💜

和モダンの二尺袖に人気のからし色袴をコーデで個性的に✿

人気コーデの振袖style💙

そして1番人気の和モダン振袖style!

個性的にオシャレにしたいのなら和モダンコーデ💗

まだ決まっていない方はぜひコーデ

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大学の卒業式は、赤い着物がいい

無事成人式を済ませた私を待っていたのは
実習、個人研究、そして就活という現実だった。

  
大学二年生までに単位をとれるだけとった私は
大学三年生になると一気に講義数が減った。

その代わりに、私は初めてゼミに所属し
個人研究が始まった。
大学二年生時は、前期は実験内容が決まっていたし、実験は数十人で行った。
後期は六人のグループ研究であった。

だから、三年生の個人研究になると個人にかかる負担

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お優しい…あなたは神ですか…?
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僕と西門

⬛ある象徴的な写真

大学の西門。
緑色の学位記をもって
黒いスーツの男が
ひきつった笑顔で
こっちを見ている。

それは、
僕と大学の関係を考えるときに、
象徴的な写真だと言える。

卒業式の日、
しかし、僕は卒業式に出なかった。

会場までは行ったが
参加する気が起きなかった。

その後、学位記を受け取り

一応門の前で写真をとろう、
ということになった。
(撮ってくれたのは、
高校のときから

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