2割のアリだって必死に生きている

アリには2種類いるらしい。このうち働かないと言われている2割のアリは、わたしのようだなと思った。

果たして働いてないのだろうか。全体を見渡して自分の役目を果たそうとしているようにわたしは思う。群がっているところに行きたがらないのは、今群がるのは効率がわるく、別の仕事をしようと判断しているように思える。たとえば、足元を固めたり。まだ手付かずの仕事に取り掛かっていたり。一見、なんにもやっていないよう

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ありがとう
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期限をつける。

おはようございます。

めぐみです。

奈良県葛城市の築60年の昭和古民家よりお届けしています。

きょうは月にいちどの不燃ごみの日で

朝からせっせとモノたちと卒業していました。

以前整理収納アドバイザーの友人に来てもらってアドバイスをしてもらったときに

我が家はモノがすくないほうだって言ってもらったことがあるのだけど

わたしはもっとコンパクトに暮らしたいと思っていて

卒業するモノをさが

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うれしいです😆ありがとうございます😊
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子どもたちが思いを伝える場所

最近猛威をふるっているコロナウイルス。

様々なイベントの自粛、学校の一斉休校、非常事態宣言。

今まで前例のないことがたくさん行われている。

教育現場に携わるものとしてこの時期に休校は業務的な負担だけではなく

精神的な負担も計り知れない。

政府、都の教育委員会、市区町村の教育委員会、どこも賢明な判断だったと思います。危機管理の立場からすると仕方のないことだと思います。子供たちが感染をしたら

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大学生との距離

前回は、大学生に学んでいると書いた。
事実である。

が!この数日…大学生は低空飛行である。
機嫌も悪い。

私は、我が子ながら嫌気をさしてる。
いや、それを越えてしまった気さえしてる。

顔も見たくない

話もしたくない

かなり距離を置きたい

すごい母親ですよね。
でも、今本気でそう思っています。

私も限界がある。
こうなるには、理由がある。
大学生が悪いわけではないと思うが、今回は、大学

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春休みでも頭から離れない〇〇

Xin chào! Các bạn!
Chào buổi tối! こんばんは!

昨日もバイト、今日もバイト、明日もバイト、明後日もバイトのバイト戦士こういちです。笑

大学では1月後半に最後の試験を受けて、晴れて春休みそして卒業する予定ですが…
GPA低いのは気にしない。

しかし、秋学期22単位取らないと卒業できない!とまさにギリギリ卒業な訳です笑笑笑(MAX24単位履修できるのに22単

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自己超越欲求なのか承認欲求なのか

「こんな素敵な人がよくぞ僕の前に現れてくれた。出逢ってくれてありがとう。」

と言われる度になんて返して良いか分からず、うやむやに流していたけれど。

次言われた時は何て言葉を返そうか。
「見つけてくれてありがとう」はありきたりかな?

「出逢う人は自分の写し鏡だからね、貴方が素敵ってことだよ」
って言えば、相手も自分のことをもっと好きになれるかな?

「そんな貴方ってホント天才だね!」の方がフラ

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【第5回】note投稿:この春、卒業したいこと(500字)

さまざまなジャンルの文章に、自分なりの赤ペンを入れていく企画です。マガジンの詳細については【はじめに】をお読みください。

第5回目は、この季節にピッタリのテーマを選んでみました。

お題:この春、卒業したいこと(500字)

卒業シーズンですね。
このテーマを検索してみると、さまざまなネット記事がヒットしました。暴飲暴食、短気、深酒、タバコなど、みんなさまざまなものから卒業したいと思っているよう

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やったー!
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【「精神的童貞」とは】男女関係なく存在する「精神的童貞」。私は未だに卒業できてません。(1)

「精神的童貞」に男も女も関係ない!!

童貞
男性が、まだ女性と肉体的交渉の経験をもっていないこと。また、その男性。 「 −を失う」(出典:三省堂 大辞林)

大辞林を見ると、「童貞」という言葉は、このように定義されていた。
つまり、「セックスしたことあるかないか」という、個人の肉体的な「状態」のことを説明している。
同時に、この辞書によれば「童貞」とは「男性」のみに当てはまるものらしい。

しか

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ヘタクソだけど頑張ります スキ!
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高校卒業

3月1日、義務教育ではないが義務教育と同じような扱いの高校を卒業した。

卒業証書授与、同級生たちの名前が次々と呼ばれ自分も周りと同じような「ハイ」と返事をした。

今日で周りに合わせることを強制された人生も終了だ

これからは自分で考え、自分で創造していかなければならない人生が始まる

私は大学に行く。大学に行くことによって時間的猶予、金銭的猶予、精神的猶予、社会的猶予様々なメリットが得られる

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続・下着のブランド問題

かつて、「下着のブランド問題」というnoteを投稿した。

「アラサーになったら、さすがに20代につけてたような下着のブランドは卒業しなければならないよね……」
という切実な悩みを投稿したら結構な人数の皆様にご覧いただいた(ありがとうございます!!)。

今回は、この件にまつわる続報を、淡々とお伝えしたいと思う。淡々と。努力する。

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昨年の話になるが、アウトレットに行く機会があった。

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これからも頑張って書きたいと思います!
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