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2023年のPoeticsより、未来の仲間たちへ。

科学的根拠に基づく医療?

メンタル・ダイナマイト

人類学をしばらく続けながら、いま検討中の本命に邁進する可能性が高い。民俗学は少し後回しになるかもしれないが、いずれ学ぶことになると思う。文系の学問がそれぞれ結びついていることは、レヴィ=ストロースの業績なども示している通りだからだ。

1か月前

千慶烏子『やや あって ひばりのうた』解説

エッセイ | 歴史の視点

#418 「教養がある」とは何なのか?

【情報アップデート】『万物の黎明――人類史を根本からくつがえす』公刊記念シンポジウム(2023年度 第1回 比較考古学研究会)[日時:2023年12月17日(日)10:30〜17:45][参加申込〆切:12月14日(木)正午]

千慶烏子『冒険者たち』解説

シリーズ 昭和百景 司馬遼太郎が追いかけた “草原の巨人” 飯塚浩二 遥かなり

社員のリレーブログ⑥~ちいさな哲学者~

千慶烏子『やや あって ひばりのうた』表紙画像

大丈夫じゃないよ(B Dash CampとIVS Launchpadでピッチをした話)

難読 人文学者名一覧

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6か月前

心理学は「科学」なのか?

人文学を研究している、と言うと常に一笑に付されるが事実である。笑う方は、特に何も研究していないようなのだが…。かねてより独学を含めて心理学、精神医学、文学、語学、翻訳、哲学、神話、宗教学、サブカルチャー、人類学などを学んでいる。笑う方は、それなりの見識をお持ちなのだろうけれども。

3か月前

【人文科学の面白さ】なんでも科学的に見る視点

歴史学と哲学との地平(言葉の限界?)

《ベクトル変化【「マルチチュード」から特異点】☓マグニチュード》

【ご案内/第二報】『万物の黎明――人類史を根本からくつがえす』公刊記念シンポジウム(2023年度 第1回 比較考古学研究会)[日時:2023年12月17日(日)10:30〜17:45][参加申込〆切:12月14日(木)正午]