国産の農作物がほぼ無い⁉︎玉ねぎ畑の衝撃

テレホミクス!HYUURI です♪

本日は、友達に誘われたエストニアのカルチャーツアーに参加して
第二の都市タルトゥの近くにある、玉ねぎ畑に行って来ました!

たまねぎだらけ❗️

写真で見るとネギっぽい気もしますが、
玉ねぎの花を初めて見ました👀

一口に玉ねぎと言っても、エストニアには大きいものから小さいもの、紫や白の玉ねぎと種類が豊富にあります✨

何でこんなにこの地域にこんなに玉ねぎ畑

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おうちで旅行気分:トルコ今昔物語

前回、ツアーの経路を忠実に再現したあのトルコツアーから切り出しネタです。

2008年にツアーでトルコを訪れて早10余年。成長凄まじいトルコの今を当時撮影した膨大な写真と比較してみます。比較と言ってもこのご時世現地にそうやすやすと足を運べるわけではありません。でも我々は旅行気分になれる武器を持ってるじゃないですか。そう、Googleストリートビューです。

整理すると、2008年に撮影したのと同じ

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わぁ、うれしいです。

スプリットアルバムリリース

今週、自分が所属するハードコアバンドSxGxSと金沢のメロディックパンクバンドTAKE YOUR LIFEのスプリットアルバムをリリースしました。普段バンドのことなどはせいぜい告知をTwitterで垂れ流すくらいだけど、たまには文章にしようと思います。(artwork: M.A.P)

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このバンドに加入してから3年が経つ。以来ご縁があって全国至る所でライブをする機会に恵まれた。加入

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「かっぱ麺」って何?「日本一」のきゅうり産地でランチツアー

2020年7月5日(日)、福島県南部の須賀川市で「FoodCampツアー」が行われました。

設楽農園の畑と田んぼのそばに、青空ダイニングを設置しての「イタリアンランチツアー」。
お客様が続々入場。
通常は、さっそく畑見学となるのですが。おっと、今回は何を…

きゅうりのお絵描きのようです。
「きゅうり、食べたことはありますよね? では、どうぞ!」

プレッシャーが……現物なしで描いてみて、答え合

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ありがとうございます!うれしいです!
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2020年7月9日 全国「体験観光」オンラインシンポジウム

2020年7月9日(木)に開催されたAttractive Japan主催のオンラインシンポジウムのまとめ。

アレックス・カー氏『新しい旅の哲学』(タイより参加)
このタイトルからセンスがあるというか、需要回復や観光促進といったものではなく、改めて根底にある観光の価値を新しい哲学で見ていく方向性は、さすが。

何よりも、人口減、空き家
徳島の祖谷:落合集落8軒の古民家を宿泊施設に(公共事業)
美山

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オススメの本は『いくつもの週末』
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背中が浮かんできてそれがちょっと潜って、うまいこと尾っぽまで現れると「おおおーーっ」ってなる。世界共通。

昨日に続いて今日も日本晴れ!
って日本じゃないけども。

冬のこの時期、クジラは暖かいところに行って子供を産むため北上する。
日本にいると北に上れば寒くなるイメージがあると思うが、シドニーからだと北上すれば暖かくなる。太陽だって北に上るし。まあいい。

だから今シドニー近海でははホエールウォッチングの季節なのだ。

俺は何年か前に、クーポン中毒(笑)になっていた友人に誘われて別の友人と3人で行った

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どうもありがとうございます。嬉しいです。感謝します。
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8月開始予定【Go Toキャンペーン】

7月ですね!!!🏝

今回は、皆様が気になっている情報。
【Go To キャンペーン】についてまとめてみました!
まだまだ不確定要素が強いですが、、、

キャンペーン内容を把握して素敵な旅行計画を思い浮かべてみるのも...✈️

それではいってみましょう!!

【Go To キャンペーン】は、今回の新型コロナウイルスの感染拡大において、
甚大な影響を受けている観光・運輸業、飲食業、イベント・エン

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日本、スペイン、ニュージーランドのAirbnbオンライン体験に参加して学んだことと、今後ホストを検討している方へ

「Airbnb Experience を体験して、共有します」と言いながら、月日はいつのまにか流れ、前回のnoteから早2か月。

日本国内でも、欧州諸国でも、移動制限が大幅に軽減されて、国内旅行も行きやすくなった今だけど、オンライン体験にはオンライン体験なりのメリットがあって、これからも対面の体験と同時進行で増えるのではないかと思う。

また、ホスト側の面白い動きとして、今まで実際の体験を提供し

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オススメの本は『星の王子さま』
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カニの狂気

ちょっと季節はずれの話題で申し訳ないが、冬になると「カニ食べ放題ツアー!!」のようなものがたくさん登場してくる。

旅行ツアーにもいろいろあるが、この「カニ」関連の広告はどうも「狂気じみている」と感じるのは僕だけだろうか(笑)。

よくあるパターンが「カニ!カニ!カニ!」のような連呼。

そして必要以上にカニによって埋め尽くされたビジュアル。

不思議と「エビ」にはこういうトーンはなく、どちらかと

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ワイワイサタデー!
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