カフェ開業準備中

カフェ開業の理由 その1

カフェ開業の理由 その1

chizuです。こんにちは。 北海道札幌市で、 四柱推命・算命学の個人鑑定、占い講座、 そしてカフェの開業を準備中です。 今、 毎日がものすごい勢いで動き、 変化していて、 きっと半年後にはもう、 今考えていること感じていることは、 完全に過去になっている気がするので。 カフェ開業に向けてのリアルな記録、 として、 これを書き残していきます。 さて、今日は記念すべき第1回目。 まずは、 カフェをやってみようと思った理由、 動機について書いていきます。 2021年、

週末カフェは立地が8割。副業でカフェをやる時の大事なポイント。
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週末カフェは立地が8割。副業でカフェをやる時の大事なポイント。

はじめまして、ふじいです。 私はこれまで”間借りの週末カフェ”と”イベント出店”を3年以上やってきて、副業としての週末カフェを実践してきました。 このnoteでは、週末カフェをやる上で最も重要なポイントである『立地』について解説します。 週末カフェを始めるときの悩みのひとつが、『立地』ですよね。週末カフェをやりたいけど、どこでやればいいかわからないし、そもそもできる場所が見つからない。 でも、立地ひとつで、集客や収益性、最適な商品設計や値段の設定まで変わってきます。な

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カフェ開業準備中

カフェ開業準備中

北海道札幌市在住、占い師の稲葉千津です。 このたび、 札幌市営地下鉄宮の沢駅徒歩1分の物件にて、 カフェを開業することになりました。 開業に向けての色々をメモしていきますので、 どうぞよろしくお願いいたします。

子持ちサラリーマンが副業するためのタイムマネジメント

子持ちサラリーマンが副業するためのタイムマネジメント

副業や開業の相談を受けるときに必ず聞かれる質問があります。それは・・・ 『どうやって時間作ってますか?』 『将来独立開業したいけど、いまの環境だと時間がなくて準備できない』とか、日々の忙しさに忙殺されていつの間にか時間ばかり過ぎていく。そうしてやりたいことリストばかりが増えていくなんて、結構あるんではないでしょうか。 僕にはいま2歳の子供がいて、縁あってとある企業に勤めています。この状態で累計2年間、間借りの週末カフェをやっていました。 サラリーマンで2歳児っていうと

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カフェのビジネスモデルを"4つ"に分類してみると、基本戦略が見えてくる。

カフェのビジネスモデルを"4つ"に分類してみると、基本戦略が見えてくる。

ビジネスモデルとは『収益化の仕組み』のことを言います。一方でマーケティングは、『その収益化の仕組みを作るための一連の活動全般』を指すと考えます。マーケティングの解釈はいろいろありますが、だいたいこんな感じです。 カフェを開業する上では『マーケティングによる戦略と戦術をもとに、収益化のためのビジネスモデルを構築していくこと』が事業継続のカギとなります。 実は、カフェのビジネスモデルは、成功事例を大きく分けると4つのパターンに分類できます。自身が提供できる価値や開業したい理想

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Moving Cafeの計画記録
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Moving Cafeの計画記録

やりたい事をやる為に 今までで一番イメージが湧いているから 最終的に、実行まで思い切れるのかはわからないけれど 徹底的に準備をしていこうと思います。 その記録を、すべてここへ残していきます なんのこっちゃ?ってお話ですが キッチンカーを使って、お店を作ろうという計画です。 事業計画、クラウドファンディングなど全部の記録を残していけたら と、思います (計画倒れしないように・・) テーマは 「自転車とコーヒー、ときどきパン」 おそらく、店舗名もこれにすると思います。 こ

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散々カフェにまみれた僕が、改めてnoteをはじめた理由

散々カフェにまみれた僕が、改めてnoteをはじめた理由

初めまして。『カフェやる人の頭の中身』を書いている、ふじいと言います。昔から僕のことを知っている方は、なんかnoteの題名変わった?って気付いてくれたかも。 その経緯を含めて、このnoteを始めた理由を書きます。 カフェが必要とされる時代が来るこれまで私が、コーヒーショップの開業と2回の週末カフェの運営を通して心底思ったことは『カフェがめちゃくちゃ幸せな仕事』なんだと言うことです。 それを実感したのは、まだ新潟の出来島でコーヒーショップをやっていた時のこと。 バックヤ

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カフェを開きたいという夢が、夢でなくなるまであと少し
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カフェを開きたいという夢が、夢でなくなるまであと少し

こんにちは。会社員をしながら、副業でカフェを開こうとしている「にゃら」と申します。 「カフェを開きたい」という、結構よく耳にするような、そんな夢をもっている人の1人です。でも「いつかは開けたら良いな」くらいの気持ちだったかもしれません。ところが、お店をもつ決心をして、9月18日(土)(もう明日)には、開業します。(お客さんじゃなくて、台風呼んじゃった感) なんだか夢が夢でなくなるのに、実感がわかず。 今日は、その開業するお店の紹介と、お店をはじめることを自覚するために綴

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カフェ開業まで道のり。変わっていく物件を眺めてみる。
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カフェ開業まで道のり。変わっていく物件を眺めてみる。

こんにちは。カフェを開業の道を歩みはじめている、にゃらと申します。2021年9月(9/18オープン予定!)に、横浜の東横線白楽駅から徒歩3分の場所に、土日だけ開店する小さなカフェを開業する予定です。1人で営業する、たった4坪くらいのお店です。 カフェを開業をしようと決心したのが2021年4月ごろで、もうそれから5ヶ月が経ちました。今回は、お店づくりの変遷について綴ります。改装の様子だけではなくて、改装前にやってみたイベントについても、すこし触れてみます。 物件決定から、改

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子供は父親よりも早く泥棒に気付く

子供は父親よりも早く泥棒に気付く

飲食店って実はかなり儲かる職業なんですね。とはいっても5年以内に80%は潰れ、10年では90%も潰れるは事実です。 でも、なぜ過酷な生存率でも儲かるのかというと、夢と現実のギャップが相当離れてて、その差が縮まるまでに疲れてしまって閉店いうのが現実です。 自分のお店がオープンした当時は夢いっぱい、やりたい事もいっぱい。 1〜2年現実的に労働した対価分収入にならず、営業時間を伸ばす。(悪循環) 2〜3年退職の限界に挑戦。昭和の精神論が考え方の中心に 3〜4年疲れ果てて、夢も希望も

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