公タマ伝R #1 違法では無いという認識です。

先週、(公タマ伝を購入してくれた)後輩達との宴席で、
「ところで、あの本は人事的には問題無いのですか」
と、心配されてしまいました。
「問題無いとの認識です。地方公務員法や関連する規則等における、職務に専念する義務、守秘義務、営利企業に従事などの法令等に抵触しないと考えています。当局の判断はわかりませんけど。なお、人事には概要をメールと口頭で報告して、
「何か書類等を提出する必要があれば、指示して

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パセリ農家さん、蕎麦農家さんの話など

うろ覚えなので恐縮ですが、テレビ番組でパセリ農家さんに
「パセリの9割が、食べられずに捨てられていることをどう思いますか」
という内容の質問をしたところ、農家さんが
「今年は美味しくできたんですけどねぇ。残念です」
と、悲しそうに応えた。という話が心に残っているのですが、ネットで検索するとヒットするぐらいメジャーな話のようです。

 さて、福島ローカルの話を一つ加えますと、山都町という蕎麦の産地に

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公タマ伝 「初レビュー」、そして「第3フェーズ(紙本)」へ

大変ありがたいことに「Amazon」の販売サイトにレビューを投稿してくださった方がいました。好意的な評価で、星4つをいただき、noteについても御紹介くださいました。
  この場を借りて御礼申し上げます。

 販売を開始してから、この一週間の間、何人かの友人・知人に報告(宣伝)をしており、実際に購入していただいた方もいるのですが「レビューを記載して欲しい」とは言えずにいましたので、気持ちを汲んでい

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note生活 3ケ月「さらば公タマ伝(約半分)」

2020年4月1日の初投稿から3ケ月ということでの振り返りです。
 思いのほか順調と言いますか、想定以上に嵌りました。

2019年
11月 入院先のベッドの上で、「公務員のタマゴに向けた本(電子書籍)」を発刊したいと着想する
12月 退院して原稿作成に取り組み始める
2020年
3月  知人に相談し、粗原稿(30話くらい)を見ていただく。noteでの活動について助言をいただく
4月  noteデ

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電子出版をして思うこと

3ヶ月前に思い立って、ある文章を書いて電子出版した。

短いどうでもいいような文章なので、売れるとは思わなかったが、もしかしてという期待はあった。

しかし、まさか1冊も売れないとは思わなかった。2冊アップロードしているが、本当にただの1冊も売れない。文章を売ることは難しいのを実感した。

表紙だけここに置いておくので、誰か読んだら感想を聞かせてほしい。買う必要はないので・・・

小説を書くという趣味を失くした理由

こんにちは!

私は文章を書くことが好きです。
だからこのnoteも始めました。
元々小さな頃から絵を書いたり話を作ることが好きでした。

小学校高学年から本格的にオタクになった私は、高校に上がった時にはBL小説を書いていました。

メモ帳アプリをインストールして、その中で私が考えた世界、人物たちが生きていたのです。

高校1年生のそれこそ4月から書き始めた小説を、私は小説投稿サイトに載せました。

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曇のちうたた寝!
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デジタル書籍「アイウエオの秘密」

私は、今から14年前の2006年に「アイウエオの秘密」と題したデジタル書籍を出版いたしました。

当時としては、まだ、電子書籍や、デジタルブックが出始めた頃ではありましたが、新しもの好きの私としては、画期的なものとして、書籍を出してみました。

以下のサイト「でじたる書房」から購入もできます。
http://urx.blue/XIVF

(抜粋)
世界各国で様々な民族で様々な言葉・言語が使われてい

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公タマ伝 書籍化への道

出版代行社のサイトを「ポチ」をしてから2週間、相手都合により放置されていましたが、6月10日にリアクションがあり、詳細見積書と正式契約書(申請書)が送付されてきました。
 初期費用は電子出版分として4万円ちょっと、紙本用が5万円ちょっとに消費税ということで、総額が10万円ちょっとになりました。はい、定額給付金だけでは足りず、更なる持ち出しが確定しました。

 なお、「正式契約書(申請書)の送付」と

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あなたの本を無料で配布する方法

「電子書籍は誰でも作れる!」

この記事では、自分の本や自社の本を出版したいと考えている人に向けて
ある手法についてお話していきます。

今がブランディングのチャンス

電子書籍とは、つまり「本」です。
誰でも電子書籍を作れるとなると、あなたの仕事や店舗または会社の本を作りたくないですか?
むしろ、作らないと損だと思います!

なぜなら、その電子書籍がカタログやガイドブックの役目になるからです。

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4万文字の壁

「公タマ伝書籍化への道」の話になります。
 まだ、正式な契約はしていませんが、出版代行をお願いしようとしている事業所のサイトを見ると「基本料金」が「4万文字以内」となっていました。追加料金を支払うことで、文字数を越えても問題ないのですが、課題は紙本を印刷するためのPDO(プリント オン デマンド)にありました。

 こちらは基本料金に文字数の制限は無いのですが、「ページ数が増えるごとに、紙本の最低

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