血液型と星座の組み合わせをおもしろ探究中(36)大相撲横綱大関優勝回数編🏆

【星座と血液型の0036】 『大相撲の横綱はA型力士だけではなく、B型力士も活躍しているっていう  ことが分かったんだ~!の巻』 まえおき: 「星座や血液型で性格判断はできません!」😤 「興味をもって研究しても無駄だからね!」🤬 (ちょこっとですが)私が心理学の勉強をしているときに某大学教授が、 お顔を真っ赤にしながら、このような見解を示していました。 「むきになって怒ると言うことは、何かあるのでは?」と、 学生の頃から同級生や職場の同僚たちのプロフィールを星座と血液

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21年8/23 中田翔、巨人軍への電撃移籍の何故?🟥長嶋茂雄が助け舟!

⬜一富士二たか三な○○ (いちふじにたかさんな○○)皆さんご存じのように、スポーツ界で不祥事を起こしやすい人の名字、3つを言葉にしたものです。 1番は・・・富士 2番は・・・貴 3番は・・・中田 最近でもそれが証明されています・・・ 1番・・・日馬富士2番・・・貴乃花3番・・・中田翔🟥一富士二貴三中田さて、暴力事件を起こした日馬富士と関連事件での貴乃花の二人は引退していますが、中田翔選手だけは引退どころか何もなかったかのように直ぐに巨人軍に移籍しています。 この裏

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「貴源治」大麻で解雇と「生え抜き」

先日の報道で大相撲力士「貴源治」 の大麻使用が発覚して相撲界を解雇 という記事が出ていた。 いったいこれはどういうことか? かつてからこうした問題が露呈するたびに力士がクビになり 世間からは「相撲界の悪癖」と揶揄されてきた。 貴乃花の残党処分 恐らく今回の「貴源治」の問題も氷山の一角ではないか?と私は思う なぜなら、若い力士がどこからどのようにして大麻を手に入れたのか? 恐らくそれを斡旋した者、販売した者が相撲界の中、もしくは深い関係者にいるのではないか? 相撲協会は

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『おかえりモネ』百音が生まれた1995年を振り返る

朝ドラ『おかえりモネ』第7週「サヤカさんの木」では、森林組合の仕事が面白くなってきた百音(清原果耶さん)が、気象予報士試験に迷い・中だるみしながら、再び本気で目指す姿が描かれました。 そんな中、資格は資格でも、自動車免許を取得した百音。NHKの美術らしく、しっかり作り込まれた免許証には百音の生年月日(平成7年9月17日)が明記。サヤカ(夏木マリさん)と同じく、台風の日に生まれたという設定のため、明確化したのでしょう。 2021年の今からすると四半世紀前の平成7年(1995

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金彩友禅 和田光正の世界

千代の富士や貴乃花の化粧廻しも手掛けた金彩友禅の伝統工芸士、和田光正先生の孔雀の留袖についてご意見❓した際、私のために別注、特注で訪問着に作り替えてくださるとのお話をいただきました。ただ期日の6/20までに代金が用意できない私🥺 こんなすごいお話ないのにな… この日着ていたのは和田光正先生が描くモチーフのひとつ、なんじゃもんじゃの付下げでした。金彩も、独自の糊を使った独特の立体感のある技法も、優しい雰囲気も素敵な1枚です😌✨ 二代目の和田全央先生と☺️ #着物 #和田光正

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貴乃花×武蔵丸 世紀の優勝決定戦を初めて語り合う

大相撲ファンのあいだで、今なお語り継がれている横綱貴乃花と武蔵丸の「世紀の一戦」。それはちょうど今から20年前、2001年5月場所千秋楽のことだった。 互いに現役を退き、それぞれに弟子を育てる師匠となっていた2013年のこと。「文藝春秋」12月号誌上で、かつて鎬を削ったふたり――貴乃花と元武蔵丸の初の対談が実現した。 このたび、20年を機に武蔵丸――現武蔵川親方に、この一戦について振り返ってもらおうとしたところ、意外な答えが返ってきた。 「もう2度とこの一戦について話を

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大相撲どすこい研「優勝決定戦」

5/5の大相撲どすこい研「優勝決定戦」を視聴。司会が今田耕司、レギュラーが能町みね子と荒磯親方(稀勢の里)。凖レギュラーが安治川親方。NHKが総力を挙げて、相撲データの統計分析を行うのが魅力の番組。総括としては「人生の縮図」。この日は、諸統計よりも、インプレッシブだった取組回想が面白かったポイント。 1️⃣優勝決定戦の勝率ベスト10(4回以上出場) ・第1位は千代の富士(100%)、第2位は朝青龍(83%)、第3位は輪島(75%) 2️⃣追いついた方が有利か、追いつかれた方が

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『短く的確に説明する技術』は 『人生を豊かにする技術』

横綱、貴乃花が足をケガしながらも 見事、優勝したとき、 小泉純一郎元首相の 言葉が今でも語り継がれています。 その言葉は 『感動した!』 適切な短い言葉って、 やっぱりインパクトがあって 記憶に残りやすい。 NHKの人気番組 『プロジェクトX』も短文の連続。 やっぱり分かりやすい。 何かを購入しようと思った時、 人は、しっかりと商品の説明を して欲しいと思っているはずです。 それが高額であればあるほど。 当たり前ですね。 でも、やっかいなことに 人は説明をちゃんと

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「大相撲の継承発展を考える有識者会議」による一代年寄制度の是非

日本相撲協会が設置した「大相撲の継承発展を考える有識者会議」が二つの提言をした。一つは外国人力士の「入日本化」。もう一つは一代年寄制度の見直し。前者は、外国人力士が日本文化になじむ『入日本化』を促すこと。これはわからなくもないが、新弟子激減の昨今、むしろ外国人力士への門戸拡大を諮るべきではないか。もう一つは一代年寄制度の見直しというか廃止(有識者会議は「廃止」ではなく制度そのものが規定にないと主張)。理由は一代年寄の退任によって、師弟制度の継承が途中で打ち切られるという理由。

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平成の土俵の鬼

平成の大横綱・貴乃花。 相撲一家に生まれ、兄とともに角界入り。まさに相撲に生きることを宿命づけられた男であった。 この貴乃花の名勝負といえば、時の総理大臣小泉純一郎氏が表彰式で「感動した!」といった武蔵丸との優勝決定戦だ。 この場所、初日から13連勝とまさに円熟期と思われたが、事態は一転する。 14日目、武双山戦で巻き落としを食らい、膝をケガする。花道で付け人の肩を借りて引き上げる横綱。千秋楽出場絶望とみられるも、出場に踏み切る。 そして迎えた千秋楽。相手は貴乃花を

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