研究開発

【外資系バルブメーカー】GEMU Japanが国内でも選ばれる理由

製薬・食品・飲料・バイオテクノロジー・化粧品・半導体・一般産業など

国内の様々な製造現場のアプリケーションに

バルブを提供している [GEMU Japan(ゲミュージャパン)]

ドイツの本社を中心に、全世界1900名以上の仲間とともに、

ドイツ、スイス,フランス,中国,ブラジル、米国の6つの製造拠点を持ち

そして、27つの子会社が力を合わせ、成長拡大を続けています。

世界の製薬業界にお

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株式会社リバネス発刊「人材応援 VOL.16」に弊社代表のインタビュー記事が掲載されました

共同研究パートナーの株式会社リバネスが発刊している雑誌「人材応援VOL.16」に、同社が主催する「キャリアディスカバリーフォーラム」の参加企業インタビューが掲載されました。

このイベントは企業と研究者が参加し、研究が社会にどのように役立つのか、研究者がどのように関わっていくのかを議論し、研究の社会実装に結びつけるイベントです。

弊社は2018年に初めて研究員を共同研究の学生から採用。さらなる研

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北見工業大学2020年度合同企業研究会に出展いたします

昨年に引き続き、2021年2月19日(金)よりWEB開催されます北見工業大学2020年度合同企業研究会に参加いたします。
こちらでは、これから就職活動本番をむかえる北見工業大学の学部3年生・大学院1年生の皆さんを中心に、弊社のビジョンや研究所設立などの取組を発表させていただきます。
この研究会をきっかけに、3月から解禁となる本格的な就職活動へのスタートを切っていただくことを願っています。

北見工

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旧来型の価値創出モデルを刷新したい――研究者の意識改革を実現した、資生堂とMISの共創

資生堂が2019年にオープンした、横浜みなとみらい地区の新研究開発拠点「資生堂グローバルイノベーションセンター(呼称:S/PARK エスパーク)」。“都市型オープンラボ”として、消費者と研究員の交流や、取引先企業、国内外の研究機関とのコラボレーションを目的に新設されました。
そして2019年より、同社研究所が主導するオープンイノベーションプログラム「fibona」と、Makuake Incubat

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成層圏へのフライト目前!干物の実験モジュールを作る〜組立編〜

shuttleD(シャトルド)フードテック部による成層圏での食品開発への挑戦、その活動記録を気ままにお届けします✏️

今回は干物の実験モジュール〜組立編〜です。
設計編はこちら👇

【前回までのおさらい】
・干物の実験モジュールに必要な条件を整理した
・干物は吊り下げ方式で作ることにした
・干物作りに必要な条件を満たすための素材をゲットした

 強度・通気性・防水性を兼ね備えた、アジの開きを入

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パチパチ👏!
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成層圏で食品開発!干物の実験モジュールを作る〜設計編〜

shuttleD(シャトルド)フードテック部による成層圏での食品開発への挑戦、その活動記録を気ままにお届けします✏️

<宇宙の一歩手前【成層圏】でアジの干物を作る方法>にて、成層圏までアジの開きを飛ばすために必要な5つのモノを簡単にご紹介いたしました。

アジを成層圏まで飛ばすために必要なモノ5つ
(1) アジの開き
(2) 気象観測用ゴム気球とヘリウムガス
(3) 実験モジュール
(4) フラ

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また見てください🙌
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優良企業の本質(2) -ダルビッシュ選手が語るオープンイノベーションの可能性-

 メジャーリーグのサンディエゴ・パドレスに所属(2021年現在)するダルビッシュ有選手(以下、「ダルビッシュ選手」と書きます。)がセ・リーグとパ・リーグの実力差がついた要因をYouTubeで語っています(※1)。
 ダルビッシュ選手が語った内容は、日本のものづくり産業においても大いに参考とすべきオープンイノベーションの可能性を示す内容だと考えました。これは実際に選手としてプロ野球の現場でプレーした

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ありがとうございます
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想定読者は研究開発職志望者ですが、文理問わず、一般的な自己PR、面接問答集の実例も備えております。加えて、文章の書き方、メモ術、プレゼンテーションのやり方など、社会人になってからも役立つであろうスキルについても説明していますので、いろんな方々に読んでいただきたいです。23卒も可!

あなたは神か…!ありがとう!!!
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就活生の皆さんおよびその親族の方、就活対策について49,000字書きました。長いですが一生懸命書きました。冒頭から19,000字(付属のpdf直前まで)は、無料で読めるようにしてあります。もし、この先も読んでみようかなという方は100円で読めますので、何とぞ!

感謝感激!
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2021年度、国はどんなロボットに投資するのか?#2(国交省、農水省、厚労省など編)

前回は『ロボットの開発に対して、国はどんな投資をしているのか』ということを、経済産業省の2021年度予算から見てみました。

今回はその続きとして、他の省庁(特にロボットユーザに関係する省庁)がどんなロボット関係の取り組みをしているのか見てみましょう!

国土交通省や農林水産省は知らない取り組みが多く、見てるだけで、『へぇーーー面白いことやってるなー』と思いました。

前回に引き続き、勝手にネット

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うれしーです!
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