納豆チャレンジ①

突然だが、わたしは納豆が食べられない。というかアラサーになるまでほぼ食べたことがない。

それもこれも、小学校の時に出された納豆が美味しくなくてもうトラウマレベルなのだ。

しかし、わたしは読んでしまった。

納豆が身体にいいという本を。

大概の人が知ってる情報!今更感!!

なんですが、アラサー超えたあたりの真っ只中のわたしは体の不調というかもう若くないんだなと感じることが多々あり(悲しい)、

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拙い文章読んでいただきありがとうございます♡

今こそ雑用を。

私は今の仕事を始めて今年で10年目になります。

まだまだペーペーですが、年々後輩が増えてきて、年数でいうとちょうど真ん中ぐらいの年齢ですかね。

後輩が増えてくると...まぁ後輩が動いてくれるので、どうしても雑用的なことは任せてしまうところが多くなる。細かい仕事って言ったら言い方あれかもしれませんが、ちょっとした雑用的なことはやる機会が少なくなってきた。

そう、少しずつ動かなくても良くなってき

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大切な話

お仕事でお付き合いのある尊敬してる女性から、とても貴重なアドバイスを受けたので残したいと思います。

「子宮頸がんの検診は受けときなさい」

もっと丁寧な言葉で伝えて頂いたのですが、自分の中でしっかり残したくて強めの言い方で残します。

私(28歳)と同じ歳の時に、身体を顧みず働いていた結果が子宮に響いてる。女性の外的ストレスはしっかり身体に蓄積されているのを今は実感がなくても後に実感する。子供を

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とても嬉しいです!

命のマザーホワイト無効スキル女

命のマザーホワイトが効かないッ…だとッ…!?

生理前のイライラ、情緒不安定になることが今年に入ってから多く、心配だったのでドラッグストアで買ってきて「あ、ちょっとやばいな」って時に飲んでいたのですが、あんまり効かないのです。というか効いてるのかどうかよく分からない。

漢方なので体質によって合う合わないはありますし、そういうことは当然起こりうるということは分かっていたのですが…。うーむ…「飲んだ

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独身アラサー男にも結婚しかけた過去がありました。

今日は、私の過去について書きたいと思います。

30を過ぎ、現在、独身まっしぐらの私ですが、過去に結婚しかけた(しかけたっていう表現はあまり良くないかもしれませんが...)ことがありました。

まぁ私と同じく30を過ぎた男であれば、一度や二度、「結婚しかけた」経験があるのではないかと思います。

私が「結婚しかけた」のは今から4年ほど前、27歳の時です。

4年ほどお付き合いしていた女性がいました

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今日も兄は生きている。〜No.1

記事のタイトルからして、これはきっと兄の闘病生活やらなんやらの泣ける話かと思った方。

違います。

毎朝毎朝、兄が起きてくるたびに「あー、今日もこいつ生きてんだ。」って、思うほど兄のことが嫌いな妹の愚痴話です。

血の繋がっている兄弟なんだから、とかそういう綺麗事は受け付けません。私はシンプルに1人の人間として兄が嫌いです。

何故こうも嫌いになったのかは、また後ほど。

今日も兄は生きています

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感情を整理する。

最近は、疲れすぎて、ブログを書く気も起きなかった。

ずーっと頭の中が動きまくっている感じです、でも周りからはそうやって見られることはありません。よく、落ち着いてるねと言われます。

そんなんじゃないのに。

最近気がついたことは、私は場面寡黙症なのかもしれないと言うこと。

自分の提案に対して色々言われたりすると、頭が真っ白になって言葉が出てこないのです。

苦手な人がいたり、グループだったりす

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ガールズトークは自分が試される?

ガールズトークはとっても楽しい❤︎

けど、人によっては不快にしか思えない時もある。

一緒に盛り上がってくれたら話してても気持ちいいし、それはもう最高☆(゚∀゚)

だけど、否定的なことを言いたがるのが女性の性分!!(>_<)

「その人はもうダメだ!」
「それって本当に大丈夫?」
「めんどくさっ」
「本当に紳士?」
「絶対ヤリモクだよ!」etc

私も逆の立場だとつい自分の意見を主張しがちだけ

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スキしてくれたあなたに、素敵な出会いがありますように🌹😉
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女性向け風俗を初利用した話①

ついにわたしもあの界隈デビューを果たしました、よっ一人前!今回はこのことを記録しておこうと思います。

【利用へのきっかけ】…少し長い前説、端折ってもOK♡

−友達が沼っていた

2〜3年前、友人がとあるセラピストにのめり込んでおり存在を知った。掲示板に張り付き、予約を確認し、マウントや匂わせを見ては自分は特別ではないと落ち込む。そんな彼女を見てきっと上手く割り切れない自分は避けた方が良いと思っ

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いつまでもやらない誰かへ

世の中、いろいろな人がいる。

日々、お店でお客様と接して、仕事終わりや休みの日には出かけ先で誰かしらに会う。
たわいもない話しがほとんどだけど、時に仕事についての相談や人生の意味のような答えのない課題について考えさせられたりする。
でも、それらを整理したり振り返ることもなく、明日を生きる生活を年齢に換算しながら積み上げている。

何かをしてる人には刺激をもらう
何かに挑戦することで次の段階が見え

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