カレ育ては未来のオット育て2020サクサク幸せ大作戦Vol.2❤︎

7月に開催したPOLA公式エステサロンla blancheur de 元町主催のオンラインワークショップサロンオーナー伊東明子様とのコラボレーションご好評につき第2弾を8月します!

カレシ育ては未来のオット育て2020サクサク幸せ大作戦vol.2❤︎

「結婚したら女性は一生オット育て」とセミナーで言うと若い女性の皆さんびっくりされるのですが…「子育てのほかにオットも育て」つくづく女性の役割って

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わ、ありがとうございます❤️とってもうれしいです❤️
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私の過去の傷を活かす時が来たのかも。

昨夜も夫と、バスケを通して関わることになった子どもたちの話をしていました。

そこで出た一つの話題が「大人?コーチ?に対する恐怖心を持っているよね?」ってこと。

体育館に入ってくる時の表情が硬かったり、声をかけるとこわばったり。

一番感じるのが、みんなで輪になってミーティングをする時。

「間違ったことを言っちゃいけない。」
「声をかけられるってことは、怒られるってこと。」

そんなことを子ど

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スキ、とっても嬉しいです♡
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【苦手すぎた】会社の人との付き合い

会社の人にご飯に誘われたりした時、
皆さんはどうしてますか??

わたしは今は極力断ってます。
仲良くなりたい人でもない限り
面倒以外の何者でもないからです。
もうご飯行かない人って認知されても
構わないと思ってるくらいです。

決して会社の人が嫌いな訳ではない。
ただ仕事が終わってまで一緒にいるのが
面倒なだけ。
うーん。面倒。
だからご飯のお誘いとかホントに嫌い。

昔は会社のみんなとご飯に行

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とても嬉しーーーーい!

飽きが来ないように 〜幸せの先延ばしはもうやめた!〜

洋服を買う時、インテリア雑貨を

選ぶ時、「飽きが来ないように」と

モノトーンや白やベージュの
.

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物を購入する事はないだろうか?

「何にでも合う」「無難」の言葉の裏には

「目立ちたくない、浮きたくない」
.

.
誰かの目を気にして好きな物を

好きなように選べない自分が

いたりする。
.

.

「良い歳して恥ずかしい、

良い歳してイタイ」なんて事を

言う人の人生は大抵つまら

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パンツを知ると、ランジェリーは毎日を彩る「ライフスタイル」になる

こんにちは。うめ組ランジェリーです。

以前にヴィクトリアズシークレットのセールでパンツを爆買いした話をしましたが、そのあとパンツについて色々と調べ、女性用ショーツってこんなに色んな種類があったのね、と衝撃を受けました。これまで「ふつうの」パンツしか履いてこなかった私の30年って一体、、!と思うレベル。別に知らなくても困ることはないのですが、もし知っていたら、ランジェリーは「ただの下着」ではなく「

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I can't thank you enough!
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走ることは美しい世界に触れることなのかもしれない話

ここ数年いつお会いしてもキラッキラされている男性の先輩と話した際に
「あるくちゃん、ランニングはいいよ!走りなよ!」と
いつにも増してキラッキラしながら持ちかけられた。
何がそんなにいいのか聞いてみると、一言「気が良くなるよ」と言われた。

それ以降今は少し控えているが、数ヶ月前までほぼ毎日5km、休日は10km前後のランニングにハマっていた時期があった。
とは言え長距離は昔から好きじゃなくて、大

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ありがとうございます〜!!!
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HANABI

10代の頃、Mr.Childrenが大好きだった。
中学時代、擦り切れる程に聴いた名盤『I ♡ U』。
高校1年生の時に初めてチケットが当たって以来、何回も行ったライブツアー。
私の10代を彩ったのは、間違いなくMr.Children(通称:ミスチル)の音楽だ。
(ちなみに、私が一番好きなアルバムは『DISCOVERY』と『Q』である。)

でもいつからから、いわゆる"ロキノン系バンド"に傾倒し始

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【 新卒で営業してたときのこと】小遣い制のダンナは出世しない

これはただの持論です。

営業職だったので、当然インセンティブがもらえました。

売り上げれば売り上げるほどお給料が増える。
営業職の醍醐味ですね。

けど、周りの既婚の男性社員の方をふと見てみると、営業成績がいい方はほとんどがお小遣い制じゃありませんでした。
むしろ自分が財布の紐握ってる方とか、必要な分を必要なときに奥さんからもらってるとかでした。
そして、皆さんハイスピードで出世して行かれまし

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うれしいです。励みになります(^^)

一目惚れした相手がバーテンダーだった。

先日付き合ってはいけない3Bのうちのバンドマンの彼について書きました。

今日はその中の一つ、バーテンダーの彼氏について書いていきたいと思います。

このバーテンダーの彼氏と出会ったのはまさかの街中。
バーではありません。

最初、向こうから声をかけてきて「ナンパかよ」と思い顔をあげたら秒で一目惚れをした。

それから猛アタック!
なんとかその彼と付き合うことができた。

昼間は大手企業に勤めてお

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理由なく絶望するとき

今日はいきなり生きているのが辛くなりました。

こんな時に会いたい人も、電話したい人もいない。

恋人も友達もいない。悲しい。

とぼとぼ歩いていたら、野良猫に会いました。

少しだけ気がまぎれました。今は家について音楽を聴いて歌っています。

ストレスなんですかね。たまに突然死にたくなります。死なないけど。

昨日から、夜ごはん食べる気しないので、食べていないのですが

体重は80キロから減りま

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明日は素敵な出会いがありますよ
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