初売上を上げる為に【0→1へ】

noteを初めて販売できました。

こんにちは、あきたつです。

商品の金額は「500円」
【無駄吠え偏】犬のしつけ①という記事です。

しかし何故この記事に500円を払ってくれた人がいたのでしょうか?
それを分析するとともに、これまでこの一件の購入までにとってきた行動を皆さんにお教えしましょう。

結構長い道のりでした。

本当に。

本当に長かった。

そして。。。「あれ!?購入されてる!!!

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自分のアイデアを、パクられずに、効率よく実現するにはどうしたらいいのか?

と、偉そうに言うほどのアイデアマンではないのは自分でもよくわかっているのですが、たまに「これ、なかなかいいんじゃない?」ということを閃くことがあります。

そんなときに、そのまま自分でグイグイ実現できれば何も問題ないのですが、自分の守備範囲から遠過ぎたり、得意分野だけど時間がなさ過ぎたり、零細自営業なのでお金がなさ過ぎたりと、なかなか前に進みにくいことが多いです。

そういう場合は、どうすればいい

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ありがとうございます!また読んでくださいね。m(_ _)m
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Pixivに再登録してみた

なかなか毎日更新って難しいですね。
えりまい@maiword918 こと、襟田麻衣です。

以前、衝動的にPixivを退会してしまったのですが(ワードプレスにイラストを展示しようと思ってたこともあり)、やはりイラストを見るのが好きなので、ROM目的で再度アカウントを取りました。

襟田麻衣のPixivページはこちら

私のイラストも展示しています

過去(たまなみゆと名乗っていた2002年~200

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また来てね😊
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note有料の値段といずれ電子書籍にするであろう値段の計算をしていた。
例えば電子書籍+Q&Aで5000円として、note有料記事のみ@220円で計算したら、23記事の有料記事で5000円超えると分かった。数字で計算って本当、こういう時に冷静になれるものだと感心。

ありがとう! うふふ

いくらお金があったら、仕事を辞めますか?

お金の持つ力というのは、凄まじいですね。
今日の現代社会、お金さえあれば99%のことは出来る、と言っても過言ではないでしょう。

ではみなさんに質問です。

いくらお金があったら、働くのをやめますか?

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なぜ1冊5000円のnoteが売れるのか?

1冊5000円の有料noteが爆売れしたなど、景気のいい話が多かったここ数ヶ月。

そんな中、なぜそうした高額noteが売れたのかを名著「1つ3000円のガトーショコラが飛ぶように売れるワケ」を参考に考えてみます。

すると、いくつかの成功要因が見えてきました。

1. 意識を改めよう。いいものを作るだけではダメ

まずこれ。どうしても職人根性を意識してしまいますが、広める努力も必要ですね。

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アクセスを集めやすいジャンルはわかった。じゃ、どうやって書けばいいのよ?って話【奮闘記15】

前回、検索流入で読まれやすいジャンルを紹介しました。

今回は、そのジャンルについて書くために必要なテクニックを紹介していきます。

これを知っておくと、初心者でも記事を書けるようになりますので参考にしてみてください。

「好きなもの」と「ジャンル」を組み合わせよう

記事を書く際に大​事な考え方が「自分の好きなもの」と「アクセスを集めやすいジャンル」を結びつけることで​す。

どうい

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はてブでバズらせたらいいんでしょ?の落とし穴【奮闘記13】

前回、バズの麻薬について書きました。そこで今回は、バズの中毒化に関して知っておきたいことを紹介します。

バズは一瞬

それは、「たくさん、はてブされたからと言ってその後のアクセスが保証されるわけではない」ということ。

例えば、以下の記事。

参照:所ジョージさんの名言「苦労とか努力っていう人はたぶん才能ないんだと思う」から考える諦めの重要性

はてぶ1000超え、ソーシャルの総シェアは

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飲食店で、お金払って注文したものが、期待を遙かに下回る不味さだったら、「覚えた。この店もう二度と行かない」って思うよね。noteの有料コンテンツも同じなんだよね。“とりあえず” の有料記事をバンバン出すって、実はすごく取り返しの付かない行為かも、という視点は持ってもいい。